# ＡＳＮＯＶＡ（9223） 【ASNOVA】メディアプラットフォームnoteにて「IR noteマガジン」に参画

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/9223/disclosure/20260529554025
種別: その他開示
開示日: 2026-05-29
Komoriの読み（0-100）: 46
企業ページ: https://komori.app/company/9223

## 何が変わったか

ASNOVAがnoteに公式IRアカウントを開設し、投資家向け記事を企業横断で届ける「IR noteマガジン」に参加した。既存のコーポレートサイトやXに加えて、noteをIR情報の発信経路として使う。

## 会社が挙げた理由

より多くの株主・投資家に当社を知ってもらい理解を深めてもらうため。IR活動を強化し、投資家とのIRコミュニケーションを向上させるため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: IR note、IR noteマガジン
- 相手先: 株式会社ツクルバ、note株式会社
- 相手先の概要: 株式会社ツクルバはIR noteマガジンを発案した会社。note株式会社はメディアプラットフォームを提供し、IR noteマガジンの運営を行う会社。その他の所在地・代表者・資本金・設立年はnot_disclosed。
- 当社との関係: ASNOVAがnoteに公式IRアカウントを開設し、IR noteマガジンに参加。株式会社ツクルバとnote株式会社はIR noteマガジンの企画・運営側。資本関係・人的関係はnot_disclosed。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年5月29日（公式IRアカウント開設およびIR noteマガジン参画の発表日。実施済み）
- 適用分野: IR情報の発信、投資家とのコミュニケーション
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 愛知県名古屋市中村区平池町四丁目60番地の12 グローバルゲート26階
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「メディアプラットフォーム note に公式 IR アカウントを開設いたしました。また…『IR note マガジン』にもあわせて参画いたしました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「公式 IR アカウントを開設いたしました」「IR note マガジンにもあわせて参画いたしました」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026 年５月 29 日」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「開設いたしました。また…参画いたしましたので、お知らせいたします」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「公式 IR アカウントを開設いたしました」「参画いたしました」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「開設いたしました」「参画いたしました」「強化をはかり…向上を目指してまいります」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「株式会社ツクルバが発案し、note 株式会社と共に中心となって立ち上げた」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「「株式会社ツクルバが発案し、note 株式会社と共に中心となって立ち上げた」「note 社が中心となり…運営を行っております」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「株式会社ツクルバが発案」「メディアプラットフォームを提供する note 社」「IR note マガジンの運営を行っております」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「「株式会社ツクルバ」「note 株式会社」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「IR note マガジンにもあわせて参画」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「本文には「2026 年５月 29 日」「コード：9223」などの記載があるが、金額・効果・利用実績等の数値はない。」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「金額・比率・件数・能力等の記載なし。」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「ASNOVA IR note https://note.com/asnova_ir」「https://note.com/notemagazine/m/m530d4bde968b」「株式会社ツクルバ」「note 株式会社」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「より多くの株主・投資家の皆さまに…理解を深めていただくことを目的」「IRコミュニケーションの向上を目指して」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「「今後も…積極的な IR 活動により、投資家の皆さまとの IR コミュニケーションの向上を行ってまいります」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記述なし。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 投資家向け事務連絡（原文: 「「note に公式 IR アカウントを開設」「IR note マガジンにも…参画」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「従来のコーポレートサイト上の公式 IR ページや、X…に加えて、IR note での発信」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「従来の…公式 IR ページや、X…に加えて、IR note での発信」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「当社は…公式 IR アカウントを開設」「IR活動の更なる強化をはかり」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社 ASNOVA」「当社は…公式 IR アカウントを開設」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「「新しい試み」との説明はあるが、順位や唯一性の主張はない。」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「「メディアプラットフォーム note」「より多くの株主・投資家」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績・導入社数・閲覧数等の記載なし。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「「コーポレートサイト」「X」「IR note」が列挙されているが、違いの比較説明はない。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「https://note.com/asnova_ir」「https://note.com/notemagazine/m/m530d4bde968b」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「株式会社 ASNOVA（コード：9223 東証グロース）」「本件に関するお問合せ先」「以上」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「企業の枠を超えた共創 IR」「新しい試み」「積極的な IR 活動」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「将来見通し・リスク・前提条件に関する注意書きなし。」）
