# ＡＳＮＯＶＡ（9223） 名証IRエキスポ2025出展のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/9223/disclosure/20250715514962
種別: その他開示
開示日: 2025-07-16
Komoriの読み（0-100）: 41
企業ページ: https://komori.app/company/9223

## 何が変わったか

当社が2025年9月5日・6日に名古屋市の吹上ホールで開催される「名証IRエキスポ2025」にブースを出展することを告知した。来場には事前登録が必要で、入場料は無料と案内している。

## 会社が挙げた理由

会社説明や投資家との交流を行うための出展と読み取れるが、本文では出展理由を明示していない。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 名証IRエキスポ2025への出展・当社ブース
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 入場料：無料
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2025年9月5日・6日（開催予定）
- 適用分野: IR・投資家向け情報提供
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 名古屋市・吹上ホール
- 拠点の規模: 出展企業：上場企業・証券会社等134社
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: 名証IRエキスポ2025ホームページ

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「開催される『名証 IR エキスポ 2025』に出展することとなりました」「2025 年 9 月 5 日（金）」「2025 年 9 月 6 日（土）」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「出展することとなりました」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2025 年 9 月 5 日（金）」「2025 年 9 月 6 日（土）」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「開示日「2025 年 7 月 16 日」、開催日「2025 年 9 月 5 日」「2025 年 9 月 6 日」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「出展することとなりました」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 官公庁・公的機関（原文: 「「名証 IR エキスポ 2025」ホームページ URL「https://www.nse.or.jp/ir_expo/investor/」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「本文はイベントへの出展告知であり、提携先・顧客等の記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「該当する会社概要の記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「該当する記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「該当する記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「「出展企業　上場企業・証券会社等 134 社」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「出展企業　上場企業・証券会社等 134 社」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「『名証 IR エキスポ 2025』ホームページ URL https://www.nse.or.jp/ir_expo/investor/」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2025 年 9 月 5 日（金）10：00 ～ 17：00」「2025 年 9 月 6 日（土）10：00 ～ 16：30」「134 社」「無料」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「業績・収益への言及なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 投資家向け事務連絡（原文: 「「名証 IR エキスポ 2025 出展のお知らせ」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「名古屋市の吹上ホール」「会場にて当社ブースを構えております」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「名証 IR エキスポ 2025 出展のお知らせ」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「当社は…『名証 IR エキスポ 2025』に出展することとなりました」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社 ASNOVA」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「名古屋市の吹上ホールにて開催」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績・導入先に関する記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「該当する比較記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: なし（原文: 「該当する識別子の記載なし」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各 位」「株式会社 ASNOVA」「記」「以上」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「人気講師による講演会」「役立つ情報が盛り沢山です」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「該当する注意書きなし」）
