# ＡＳＮＯＶＡ（9223） 2024年12月度 マンスリーレポート

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/9223/disclosure/20250114550584
種別: 月次
開示日: 2025-01-14
Komoriの読み（0-100）: 60
企業ページ: https://komori.app/company/9223

## 何が変わったか

2024年12月の国内総売上高は329百万円となり、前年同月比12.0％減少した。前年に足場販売の特需があった反動で、全体の売上が前年を下回った。

## 会社が挙げた理由

前年に足場販売の特需があった反動。

## 開示の要点

- 対象月: 2024年12月度
- 対象事業年度: 2025年3月期
- 集計範囲: 国内総売上高（国内）
- 当月売上高: {"value":329,"unit":"百万円"}
- 当月売上高前年同月比: -12
- 全店売上高前年同月比: not_disclosed
- 既存店売上高前年同月比: not_disclosed
- 客数前年同月比: not_disclosed
- 客単価前年同月比: not_disclosed
- 期初来累計売上高: not_disclosed
- 期初来累計前年同期比: not_disclosed
- 内訳別前年比: [object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]
- 内訳別売上高: [object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]
- 主要KPI: [object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]
- 期末店舗数: 合計39拠点（自拠点23、ASNOVA STATION16）
- 当月出店数: not_disclosed
- 当月退店数: not_disclosed
- 月次コメント: 前年は足場販売の特需があったため全体としては減収となった。
- 変動要因: 前年の足場販売の特需の反動
- 翌月以降の施策: not_disclosed
- 前年同期の月次推移: [object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]
- 次回開示予定: not_disclosed

## 評価の根拠

- 当月の主要指標（多くは売上高）の前年同月比は、どの水準にあたるか。: 前年比90〜98%（原文: 「国内総売上高（百万円）329、YoY △12.0」）
- 当月の前年同月比は、この資料に載っている直近数か月の水準と比べてどこにあるか。: 直近の水準から大きく下振れ（原文: 「10月4.4％、11月32.7％、12月△12.0％」）
- 当月の前年比は、期初来累計の前年比と比べて上か下か。: 累計の記載なし（原文: 「月別数値のみが掲載され、累計欄はない」）
- 当月の主要指標は、この資料に示された期間の中でどの位置にあるか。: 示された期間で最低（原文: 「12月△12.0％、他月は4月15.3％、5月4.2％、6月33.0％、7月23.7％、8月1.6％、9月12.8％、10月4.4％、11月32.7％」）
- 「○か月連続」「過去最高」など、記録への言及があるか。: なし（原文: 「トピックスには前年の足場販売特需による減収のみ記載」）
- 既存店の前年比と全店の前年比の関係はどれか。: 既存店の概念がない（原文: 「売上項目は「国内総売上高」、拠点項目は「合計（拠点）」「自拠点」「ASNOVA STATION」」）
- 売上の動きは、客数（数量）と客単価のどちらによるものか。: 記載なし（原文: 「「顧客数（社）」は掲載されているが、客数・客単価の前年比はない」）
- 部門・地域・ブランド別の前年比は、同じ向きか分かれているか。: 強弱が混在（原文: 「足場レンタル7.2％、ASNOVA STATION49.4％に対し、販売・その他△75.2％、ASNOVA市場△81.0％」）
- 内訳項目の前年比のばらつきはどの程度か。: 内訳のばらつきが大きい（原文: 「ASNOVA STATION49.4％、ASNOVA市場△81.0％」）
- 最も弱い部門・地域・指標が特定できる形で示されているか。: あり（原文: 「ASNOVA市場4百万円、YoY△81.0％」）
- 数値は実額と前年比のどちらで示されているか。: 金額と前年比の両方（原文: 「国内総売上高329百万円、YoY△12.0％」）
- 内訳の切り口はいくつあるか。: 1軸（原文: 「足場レンタル、販売・その他、ASNOVA STATION、ASNOVA市場」）
- 売上以外の指標はいくつ示されているか。: 複数（原文: 「「２．拠点数」「３．顧客数」」）
- この数値の集計範囲はどれか。: 一部の事業・子会社のみ（原文: 「「１．国内売上高」「国内総売上高」」）
- 前年同期の月次推移が併載されているか。: なし（原文: 「表見出しは「2025年3月期」で、4月から12月の実額・YoYを掲載」）
- 複数の子会社・ブランド・業態それぞれについて数値が示されているか。: あり（原文: 「国内売上高の内訳4項目」）
- 次回の開示予定日、または毎月の開示時期のルールが明記されているか。: なし（原文: 「本文中に次回開示予定の記載なし」）
- 数値に対する説明の文章はどの程度あるか。: 一言の説明（原文: 「「昨年は足場販売の特需があったため全体としては減収となった。」」）
- 当月の変動の理由として挙げられているのはどれか。: 前年の反動（原文: 「「昨年は足場販売の特需があったため全体としては減収となった。」」）
- 翌月以降の施策や見通しに触れているか。: なし（原文: 「翌月以降に関する記載なし」）
- 前年を下回った項目について、その理由が書かれているか（下回った項目がなければ「なし」）。: あり（原文: 「「昨年は足場販売の特需があったため全体としては減収となった。」」）
- 当月の店舗数・拠点数はどう動いたか。: 純増（原文: 「11月合計39拠点、12月合計39拠点」）
- 稼働率、在籍数、会員数、契約数など、供給側・ストック側の指標が示されているか。: あり（原文: 「「合計（拠点）39」「顧客数（社）3,192」」）
- 新規出店・新拠点・新サービスが、名称や場所まで特定できる形で示されているか。: なし（原文: 「当月出店・新規拠点の名称や所在地の記載なし」）
