# ＡＳＮＯＶＡ（9223） 信和サービス九州株式会社センター新規出店に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/9223/disclosure/20240918586138
種別: その他開示
開示日: 2024-09-30
Komoriの読み（0-100）: 62
企業ページ: https://komori.app/company/9223

## 何が変わったか

鹿児島県霧島市に、ASNOVA STATIONを通じてパートナー企業と連携した機材センターを新設し、2024年9月30日にオープンしました。これにより、全国の機材センターは38拠点となりました。

## 会社が挙げた理由

お客様が「いつでも、近くで、安心して」機材を借りられる環境を整備し、社会課題の解決と循環型社会に貢献するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: ASNOVA STATION
- 相手先: 信和サービス九州株式会社、パートナー企業（社名は非開示）
- 相手先の概要: 信和サービス九州株式会社について、鹿児島県霧島市の機材センターとして記載。パートナー企業の詳細はnot_disclosed。
- 当社との関係: ASNOVA STATIONを通じてパートナー企業と連携し、機材センターを新規出店。資本関係・人的関係の記載はnot_disclosed。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2024年9月30日（月）オープン（実績）
- 適用分野: 機材の貸出
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 〒899-4315 鹿児島県霧島市国分湊1524-4
- 拠点の規模: 全国38拠点（直営機材センターとパートナー機材センターを含む）、全国5営業所（2024年9月30日時点）
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「機材センターを新規出店いたしました」「オープン日：2024 年９月 30 日（月）」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「パートナー企業と連携し機材センターを新規出店」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「オープン日：2024 年９月 30 日（月）」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「表題「信和サービス九州株式会社センター新規出店に関するお知らせ」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 同日の発表（原文: 「「2024年９月30日」「オープン日：2024 年９月 30 日（月）」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「新規出店いたしました」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「信和サービス九州株式会社センター」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「「ASNOVA STATION サービスを通じてパートナー企業と連携し機材センターを新規出店」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の会社概要に関する記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「「全国に５つの営業所と、38 拠点…の機材センターを展開」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「2024 年９月 30 日時点で全国に５つの営業所と、38 拠点」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「これにより…38 拠点…を展開することとなりました」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「38 拠点」「2024 年９月 30 日時点」「オープン日：2024 年９月 30 日」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「「社会課題解決及び循環型社会に貢献してまいります」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 供給能力への投資（原文: 「「鹿児島県霧島市に…機材センターを新規出店」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「信和サービス九州株式会社センター」「鹿児島県霧島市国分湊1524-4」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「ASNOVA STATION サービスを通じて…機材センターを新規出店」「38 拠点…を展開」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「当社は…ASNOVA STATION サービスを通じて…機材センターを新規出店」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現の記載なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「鹿児島県霧島市」「全国に５つの営業所と、38 拠点」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績・導入実績に関する記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「ASNOVA STATION」「信和サービス九州株式会社センター」「〒899-4315 鹿児島県霧島市国分湊1524-4」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「コード番号：9223 東証グロース市場・名証ネクスト市場」「問合せ先」「記」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「いつでも、近くで、安心して」「社会課題解決及び循環型社会に貢献」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「リスク・不確実性に関する注意書きなし」）
