# ＡＳＮＯＶＡ（9223） 株式会社himeken松山センター新規出店に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/9223/disclosure/20240327561058
種別: その他開示
開示日: 2024-03-28
Komoriの読み（0-100）: 57
企業ページ: https://komori.app/company/9223

## 何が変わったか

愛媛県松山市に、パートナー企業と連携した機材センター「株式会社himeken 松山センター」を新たに開設した。これにより、機材センターは全国35拠点となった。

## 会社が挙げた理由

お客様が機材を「いつでも、近くで、安心して」借りられる環境を整備し、社会課題の解決および循環型社会に貢献するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: ASNOVA STATIONサービス、機材センター
- 相手先: 株式会社himeken（パートナー企業）
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: ASNOVA STATIONサービスを通じて連携するパートナー企業
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2024年3月28日（木）（実績）
- 適用分野: 機材のレンタル
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 〒791-1134 愛媛県松山市恵原町712-1
- 拠点の規模: 機材センター1拠点。全国35拠点（直営機材センターとパートナー機材センターを含む）
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 2024年3月28日時点で全国35拠点の機材センターを展開
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「機材センターを新規出店いたしました」「オープン日：2024年３月28日（木）」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「パートナー企業と連携し」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「オープン日：2024年３月28日（木）」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 同日の発表（原文: 「本文日付「2024年３月28日」、オープン日「2024年３月28日（木）」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「新規出店いたしました」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「株式会社himeken松山センター」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「「ASNOVA STATIONサービスを通じてパートナー企業と連携し」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の会社概要に該当する記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「「パートナー企業」とのみ記載」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「パートナー企業と連携し機材センターを新規出店」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「「全国に５つの営業所と、35拠点…の機材センターを展開」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「2024年3月28日時点で…35拠点」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「これにより…35拠点…を展開することとなりました」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2024年3月28日時点」「35拠点」「オープン日：2024年３月28日」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「将来収益に関する記載なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 供給能力への投資（原文: 「「愛媛県松山市に…機材センターを新規出店」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「全国に５つの営業所と、35拠点…の機材センターを展開」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「ASNOVA STATIONサービスを通じて…機材センターを新規出店」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「当社は…ASNOVA STATIONサービスを通じて」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「愛媛県松山市」「全国に…35拠点」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績に関する記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「ASNOVA STATION」「株式会社himeken松山センター」「〒791-1134 愛媛県松山市恵原町712-1」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「コード番号：9223」「問合せ先」「記」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「お客様にとって『いつでも、近くで、安心して』借りることができる環境」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「リスク・不確実性に関する注意書きなし」）
