# フルハシＥＰＯ（9221） 当社工場における小火発生に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/9221/disclosure/20260114533246
種別: 発生事実
開示日: 2026-01-14
Komoriの読み（0-100）: 38
企業ページ: https://komori.app/company/9221

## 何が変わったか

2026年1月13日に西東京工場（入間）で小火が発生し、翌14日未明に鎮火しました。現在は受入を休止しており、製品出荷は準備が整い次第再開する予定です。

## 会社が挙げた理由

小火の原因はnot_disclosed。会社は、工場で小火が発生したため本件を公表しています。

## 開示の要点

- 事象の名称: 当社工場における小火発生
- 発生日: 2026年1月13日 午後3時25分頃（発生）。2026年1月14日 午前0時04分頃（鎮火）
- 認知日・通知受領日: not_disclosed
- 対象となる主体: フルハシＥＰＯ株式会社（当社）
- 対象拠点・対象製品: 西東京工場（入間）（埼玉県入間市狭山台三丁目9番5）
- 原因: not_disclosed
- 業績への影響額: 金額はnot_disclosed。業績への影響は軽微と見込む。計上区分はnot_disclosed
- 計上する会計期間: not_disclosed
- 業績予想への影響: 業績に与える影響につきましては軽微と見込んでおります。今後開示の必要が生じた場合は速やかにお知らせいたします。
- 訴訟・手続きの種類: not_disclosed
- 裁判所・当局: not_disclosed
- 原告: not_disclosed
- 被告: not_disclosed
- 提訴日・処分日: not_disclosed
- 請求額・課徴金額: not_disclosed
- 回収不能または回収遅延のおそれが生じた債権の額: not_disclosed
- 停止した業務: 受入を休止中。製品出荷は準備出来次第再開予定
- 再開予定日: 準備出来次第
- 調査体制: 物的被害については現在調査中。調査体制はnot_disclosed
- 再発防止策: not_disclosed
- 役員の責任: not_disclosed
- 異動前の議決権所有割合: not_disclosed
- 異動後の議決権所有割合: not_disclosed
- 今後の見通し: 製品出荷は準備出来次第再開予定。他の当社工場はすべて通常通り操業。業績への影響は軽微と見込む。今後開示の必要が生じた場合は速やかに知らせる
- 続報の予定: 今後開示の必要が生じた場合は速やかにお知らせいたします。

## 評価の根拠

- 会社自身が述べる影響の程度はどの水準か。: 予想は据え置き（原文: 「「人的被害はございません。」「業績に与える影響につきましては軽微と見込んでおります。」」）
- この事象は損失をもたらすものか、利益をもたらすものか。: 小幅な下振れ（原文: 「「現在、受入を休止しておりますが、製品出荷は準備出来次第再開予定でございます。」「生産及び出荷への影響は軽微です。」」）
- 業績予想との関係について、この書類は何と書いているか。: 予想は据え置き（原文: 「「業績に与える影響につきましては軽微と見込んでおります。」」）
- 示された影響額は、会社の利益・売上の規模に対してどの程度か。: 相対規模は不明（原文: 「「物的被害については、現在調査中です。」「業績に与える影響につきましては軽微と見込んでおります。」」）
- 影響が及ぶ範囲はどこまでか。: 個別の事項（原文: 「「西東京工場（入間）」」「他の当社工場はすべて通常通り操業しており」」）
- 出荷・生産・販売の停止、拠点の閉鎖、サービスの停止が生じたと書かれているか。: あり（原文: 「「現在、受入を休止しておりますが、製品出荷は準備出来次第再開予定でございます。」」）
- 継続企業の前提、債務超過、上場維持基準、債務の履行のいずれかに言及があるか。: なし（原文: 「該当する記載なし。」）
- 影響額の開示状況はどれか。: 金額の記載なし（原文: 「「物的被害については、現在調査中です。」「業績に与える影響につきましては軽微と見込んでおります。」」）
- 影響がどの会計期間に計上されるかが明示されているか。: なし（原文: 「該当する会計期間の記載なし。」）
- 事象の発生日または会社が認知した日が、特定の日付で示されているか。: あり（原文: 「「2026年1月13日（火）午後3時25分頃 発生」「2026年1月14日（水）午前0時04分頃 鎮火」」）
- 相手方・対象拠点・対象製品・対象契約が固有名で特定されているか。: あり（原文: 「「西東京工場（入間）（埼玉県入間市狭山台三丁目9番5）」」）
- 主要な事実に数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「物的被害については、現在調査中です。」「業績に与える影響につきましては軽微と見込んでおります。」」）
- 肝心の数値を、別紙・同日開示の他資料・決算短信に委ねているか。: なし（原文: 「別紙・同日開示資料・決算短信への参照記載なし。」）
- 事象はどこまで収束しているか。: 調査中（原文: 「「2026年1月14日（水）午前0時04分頃 鎮火」「物的被害については、現在調査中です。」」）
- この書類は、この事象についての何度目の開示か。: 初報（原文: 「表題は「当社工場における小火発生に関するお知らせ」。過去の開示への言及なし。」）
- 前回の開示と比べて、事象は拡大したか、収まったか。: 初報のため比較なし（原文: 「過去の開示や前回発表への言及なし。」）
- 続報の予定はどう書かれているか。: 続報を約束（原文: 「「今後開示の必要が生じた場合は速やかにお知らせいたします。」」）
- 第三者委員会・特別調査委員会・外部専門家の関与が示されているか。: なし（原文: 「該当する記載なし。」）
- 影響についての記述はどれだけ断定的か。: 確定を避けている（原文: 「「物的被害については、現在調査中です。」「業績に与える影響につきましては軽微と見込んでおります。」「今後開示の必要が生じた場合は速やかにお知らせいたします。」」）
- 事象の原因はどこにあるか。: 記載なし（原文: 「「当社の『西東京工場（入間）』にて小火が発生いたしました」 。原因の記載なし。」）
- 事象はどの主体で起きたか。: 提出会社（原文: 「「当社の『西東京工場（入間）』にて小火が発生」」）
- 法的・行政的な手続きはどの段階にあるか。: 法的手続きなし（原文: 「該当する記載なし。」）
- 当局から期限付きの報告・改善義務が課されたと書かれているか。: なし（原文: 「該当する記載なし。」）
- 自社の開示手続きについて、この書類は何を認めているか。: 開示上の問題なし（原文: 「該当する記載なし。」）
- 再発防止についてどこまで書かれているか。: 再発防止の対象外（原文: 「「小火が発生いたしました」 。原因および再発防止策の記載なし。」）
- 役員報酬の減額、処分、辞任など、責任の所在に踏み込んだ記載があるか。: なし（原文: 「該当する記載なし。」）
- 株主・顧客・関係者への謝罪の文言があるか。: あり（原文: 「「近隣の皆様をはじめ、お客様、関係者の皆様にご迷惑とご心配をおかけいたしましたことを深くお詫び申しあげます。」」）
