# フルハシＥＰＯ（9221） 名古屋証券取引所主催「株式投資ウインターセミナー2025」出展のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/9221/disclosure/20251022577268
種別: その他開示
開示日: 2025-10-23
Komoriの読み（0-100）: 41
企業ページ: https://komori.app/company/9221

## 何が変わったか

2025年12月6日に名古屋証券取引所主催の「株式投資ウインターセミナー2025」へ出展し、社長が中間決算や事業内容を説明する予定を公表した。

## 会社が挙げた理由

個人投資家に事業内容や取り組みを知ってもらい、認知を拡大するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: not_disclosed
- 相手先: 名古屋証券取引所
- 相手先の概要: 名古屋証券取引所主催の株式投資イベントの主催者
- 当社との関係: 当社がイベントに出展する関係
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 入場料無料（入場には事前登録が必要）
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2025年12月6日（予定）
- 適用分野: 個人投資家向け企業情報説明・株式投資セミナー
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 〒460-0008 愛知県名古屋市中区栄3丁目18-1 ナディアパーク3階デザインホール
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: 名古屋証券取引所ウェブサイト（https://www.nse.or.jp/news/2025/0612_10807.html）

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「12月６日（土）に…開催される『株式投資ウインターセミナー2025』に出展いたします」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「12月６日（土）」「2025年10月23日」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「当社は…出展いたします」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「発表日「2025年10月23日」、開催日「12月６日（土）」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「出展いたします」「代表取締役社長 山口直彦が登壇し」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 官公庁・公的機関（原文: 「「名古屋証券取引所主催」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「「名古屋証券取引所主催のイベント」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「名古屋証券取引所主催のイベント」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「当社との既存関係に関する記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「個人投資家向けセミナーへの出展について記載」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「「13：00～15：30」「〒460-0008」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「定量的な効果、契約金額等の記載なし」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「名古屋証券取引所主催」およびURL記載」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「さらなる認知拡大を図ってまいります」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「「さらなる認知拡大を図ってまいります」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 投資家向け事務連絡（原文: 「「株式投資ウインターセミナー2025」への出展、企業情報の説明」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「当社出展日の概要」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「中間決算や事業内容を説明するイベント出展」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「中間決算や事業内容等について…ご説明」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「フルハシＥＰＯ株式会社 代表取締役社長 山口直彦」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「ナディアパーク３階 デザインホール（愛知県名古屋市）」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績・導入実績の記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: なし（原文: 「該当する固有識別子の記載なし」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「会社名」「代表者名」「（コード番号：9221…）」「問合せ先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 抑制的（原文: 「開催日時、場所、登壇者、入場料を列挙」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「該当する注意書きなし」）
