# フルハシＥＰＯ（9221） 名古屋証券取引所主催「株式投資ウインターセミナー2024」出展のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/9221/disclosure/20241010595982
種別: その他開示
開示日: 2024-10-10
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企業ページ: https://komori.app/company/9221

## 何が変わったか

当社が名古屋証券取引所主催の「株式投資ウインターセミナー2024」に出展し、代表取締役社長が事業内容などを説明する予定。個人投資家への認知拡大を図る。

## 会社が挙げた理由

より多くの個人投資家に当社の事業内容や取組みを知ってもらい、認知拡大を図るため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: not_disclosed
- 相手先: 名古屋証券取引所
- 相手先の概要: 株式投資ウインターセミナー2024の主催者。その他の所在地・代表者・事業内容・資本金・設立年はnot_disclosed。
- 当社との関係: 当社が名古屋証券取引所主催イベントに出展する関係。資本関係・人的関係についてはnot_disclosed。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 入場料は無料（入場には事前登録が必要）
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2024年11月30日（予定、当社出展日）
- 適用分野: 株式投資・個人投資家向け企業情報提供
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 〒460-0008 愛知県名古屋市中区栄3丁目18-1 ナディアパーク3階デザインホール
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: 名古屋証券取引所ウェブサイト（https://www.nse.or.jp/news/2024/0613_10215.html）

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「11月30日（土）に…開催される『株式投資ウインターセミナー2024』に出展いたします」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2024年11月30日（土）13：00～15：20」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「当社は…『株式投資ウインターセミナー2024』に出展いたします」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「発表日「2024年10月10日」／出展日「11月30日（土）」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「出展いたします」「登壇し」「認知拡大を図ってまいります」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 官公庁・公的機関（原文: 「「名古屋証券取引所主催」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「「名古屋証券取引所主催のイベント」「当社も本イベントに出展」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の会社概要に該当する記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「関連当事者である旨の記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「個人投資家」の参加対象は示されているが、顧客・導入先の実名記載はない」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「「11月30日（土）13：00～15：20」「入場料 無料」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「期間実績・時点残高・予測値・累計値の記載なし」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「名古屋証券取引所主催」／「https://www.nse.or.jp/news/2024/0613_10215.html」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「さらなる認知拡大を図ってまいります」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「「より多くの個人投資家…知って頂く機会」「認知拡大」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「「株式投資ウインターセミナー2024」に出展」「事業内容等についてご紹介」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「当社出展日の概要」「11月30日（土）」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「事業内容の紹介とイベント出展の記載」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「当社の事業内容や取組み等を知って頂く機会」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「会社名 フルハシＥＰＯ株式会社」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「ナディアパーク3階 デザインホール（愛知県名古屋市）」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用件数・導入社数等の記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: なし（原文: 「該当する固有識別子の記載なし」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「会社名」「代表者名（コード番号：9221…）」「問合せ先」「以上」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「さらなる認知拡大を図ってまいります」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「前提条件・リスク・不確実性に関する記載なし」）
