# フルハシＥＰＯ（9221） 名古屋証券取引所主催「株式投資ウインターセミナー2023」出展のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/9221/disclosure/20231030574705
種別: その他開示
開示日: 2023-10-30
Komoriの読み（0-100）: 38
企業ページ: https://komori.app/company/9221

## 何が変わったか

2023年12月15日に、名古屋証券取引所主催の個人投資家向けセミナーへ出展し、社長が事業内容などを説明する予定である。

## 会社が挙げた理由

個人投資家に事業内容や取り組みを知ってもらい、認知を広げる機会とするため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: not_disclosed
- 相手先: 名古屋証券取引所
- 相手先の概要: 証券取引所。所在地・代表者・資本金・設立年はnot_disclosed。
- 当社との関係: 当社が名古屋証券取引所主催のイベントに出展する関係。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 入場料は無料（参加には事前登録が必要）
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2023年12月15日（開催予定）13:00～16:20
- 適用分野: 個人投資家向け企業情報の説明・株式投資講演会
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 〒460-0008 愛知県名古屋市中区栄3丁目18-1 ナディアパーク3階デザインホール
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: 名古屋証券取引所

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「12月15日（金）にナディアパーク３階 デザインホールにて開催される」「出展いたします」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2023 年 10 月 30 日」「12 月 15 日（金）」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「当社は、12月15日（金）…開催される…セミナー2023に出展いたします」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「開示日「2023年10月30日」／開催日「12月15日（金）」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「出展いたします」「登壇し、事業内容等についてご紹介させて頂きます」「図ってまいります」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 官公庁・公的機関（原文: 「「名古屋証券取引所主催」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「「名古屋証券取引所主催のイベント」「当社も本イベントに出展」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先概要の記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「既存関係に関する記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「個人投資家向けセミナーへの出展に関する記載」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「「12月15日（金）13：00～16：20」「入場料 無料」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「業績・効果の数値記載なし」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「名古屋証券取引所主催」「https://www.nse.or.jp/news/2023/0630_9737.html」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「さらなる認知拡大を図ってまいります」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「「さらなる認知拡大を図ってまいります」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「「より多くの個人投資家の方々に当社の事業内容や取組み等を知って頂く機会」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「当社出展日の概要」「ナディアパーク３階 デザインホール」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「出展・事業内容紹介に関する記載」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「事業内容等についてご紹介」「企業情報等資料を使ってご説明」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「当社は…出展いたします」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「優位性主張なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「愛知県名古屋市」「ナディアパーク３階 デザインホール」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績・導入先に関する記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較の記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: なし（原文: 「技術的識別子の記載なし」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「会社名」「代表者名」「（コード番号：9221…）」「問合せ先」「以上」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「さらなる認知拡大を図ってまいります」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「リスク・不確実性に関する注意書きなし」）
