# ギックス（9219） 「GiXoデータインフォームド・サミット2025」4月22日（火）開催決定！

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/9219/disclosure/20250310591043
種別: その他開示
開示日: 2025-03-10
Komoriの読み（0-100）: 43
企業ページ: https://komori.app/company/9219

## 何が変わったか

株式会社ギックスが、データ活用の事例を紹介する自社カンファレンス「GiXoデータインフォームド・サミット2025」を開催すると発表した。本文冒頭では4月22日開催と記載されているが、開催概要では4月23日開催となっており、日付に食い違いがある。

## 会社が挙げた理由

データインフォームド経営のさらなる社会実装を推進し、データを活用して経営を変革している企業の知見や、地方創生におけるデータ活用の実例を共有するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: GiXoデータインフォームド・サミット2025、ミッションクリア型コミュニケーションツール「マイグル」
- 相手先: 株式会社エアージャパン、新潟県津南町、株式会社電通コンサルティング、北海道ガス株式会社、BIPROGY株式会社、三井不動産株式会社、西日本旅客鉄道株式会社、co-PdＭ合同会社、Biz/Zine、GoodWay
- 相手先の概要: 株式会社エアージャパンは講演者として、津南町は講演者として、その他各社・団体は講演者、協賛者またはメディアパートナーとして記載されている。詳細な所在地・資本金・設立年等は一部を除きnot_disclosed。
- 当社との関係: 当社が主催者。各社・団体は登壇者、協賛者、協力会社またはメディアパートナー。資本関係・人的関係についての記載はnot_disclosed。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 参加費：無料
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 開催予定日：2025年4月22日（本文冒頭）／2025年4月23日（開催概要）
- 適用分野: データインフォームド経営、地方創生、経営変革、顧客理解、システムモダナイゼーション
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: 特許出願済、特許6841539等。有効期限はnot_disclosed。
- 拠点所在地: 会場：東京都港区赤坂9丁目7-2（東京ミッドタウン ホールA）
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: マイグルは2020年3月に提供開始
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2025年4月22日（火）に東京ミッドタウンにて開催」／「日時：2025年4月23日（火）13:00-18:00」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2025年4月22日（火）」および「2025年4月23日（火）」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 繰り返しの今回分（原文: 「「昨年に引き続き開催する本イベント」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「2025年3月10日」／「2025年4月22日（火）」および「2025年4月23日（火）」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「開催いたします」／「一部仮題です。また、予告なく変更になる場合がございます。」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「協賛：BIPROGY株式会社、株式会社電通コンサルティング、三井不動産株式会社」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「「本イベントは、以下のご協賛・ご協力により開催されます。」／「当社及びご協力各社の取り組みを展示」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先について所在地・資本金・設立年等の概要記載なし。」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「既存の関係先である旨の記載なし。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「協賛」およびプログラムの登壇者記載。」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「特許6841539等」／登壇者・協賛者の企業名および津南町の記載。」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「データインフォームド経営のさらなる社会実装を推進」／業績・効果数値の記載なし。」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「「データインフォームド経営のさらなる社会実装を推進」／「事業成長に向け経営課題を解決」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「「自社カンファレンス『GiXoデータインフォームド・サミット2025』」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「当社は…企業・事業者が…支援」／自社カンファレンスの開催記載。」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「イベント開催概要およびプログラムの記載。」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「当社…自社カンファレンス」／「株式会社ギックスについて」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社ギックス…当社は…自社カンファレンス」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「優位性を示す表現の記載なし。」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「場所：東京ミッドタウン ホールA（東京都港区赤坂9丁目7-2）」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用件数・導入社数・利用企業名の記載なし。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較の記載なし。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「特許出願済 特許6841539等」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「報道関係者各位」／「本件に関するお問い合わせ先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「絶好の機会です」／「多くの方のご来場をお待ちしております」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「一部仮題です。また、予告なく変更になる場合がございます。」」）
