# メンタルヘルステクノロジーズ（9218） メンタルヘルステクノロジーズ、SAMURAI財団の創設パートナーへ参画

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/9218/disclosure/20260707588941
種別: その他開示
開示日: 2026-07-07
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企業ページ: https://komori.app/company/9218

## 何が変わったか

メンタルヘルステクノロジーズが、SAMURAI財団の「アントレクラブ創設パートナー」として活動に加わった。全国の小学生向け起業家教育プログラムの無償提供を、資金面と運営面から支援する。

## 会社が挙げた理由

SAMURAI財団の理念に共感し、挑戦する子どもたちの心の健やかさを大切にするため。また、起業家が受け取ってきた挑戦の機会を次世代へ渡すため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: SAMURAIアントレクラブ
- 相手先: 一般財団法人 SAMURAI財団
- 相手先の概要: 東京都港区虎ノ門5-9-1麻布台ヒルズ ガーデンプラザB 4階、代表理事：榊原健太郎、2026年4月14日設立。小学生向けアントレプレナーシップ育成プログラムの企画・運営、教育機関・自治体との連携事業、教育研究・情報発信を行う一般財団法人。
- 当社との関係: SAMURAI財団の創設パートナーとして参画。資金および運営の両面から活動を支援する。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 全国すべての小学生に無償提供
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: not_disclosed
- 適用分野: 小学生向けアントレプレナーシップ教育、教育機関・自治体との連携
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: 全国すべての小学生を対象とする50年ビジョン
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 契約済み · 未実施（原文: 「「創設パートナーとして参画いたしました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「創設パートナーとして参画いたしました」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 時期なし（原文: 「「2026年7月7日」／「設立：2026年4月14日」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「今回参画する当社を含む3社」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「参画いたしましたのでお知らせいたします」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「創設パートナーとして参画いたしました」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 官公庁・公的機関（原文: 「「一般財団法人 SAMURAI 財団」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「「活動を共に支える創設パートナー」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「設立：2026年4月14日」「所在地：東京都港区…」「代表理事：榊原健太郎」「事業内容：小学生向け…」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「「当社との関係」について資本関係等の記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「参加校・自治体・エリアパートナー…導入を希望する学校・教育委員会・自治体」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「一般財団法人 SAMURAI 財団」「URL：https://samurai-foundation.org/」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「資金そして運営の両面から活動を支える」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「「子どもたちの挑戦に伴走してまいります」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「「全国すべての小学生に…無償で届ける」「活動を支える」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「創設パートナーとして参画」「資金そして運営の両面から活動を支える」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「SAMURAI財団の活動を共に支える創設パートナー」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「SAMURAIアントレクラブ」「創設パートナーとして参画」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社メンタルヘルステクノロジーズ…は…参画いたしました」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「「最初の仲間」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「全国すべての小学生に…無償で届ける」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「「参加校・自治体…導入を希望する…学校」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法との比較記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: なし（原文: 「技術的識別子に関する記載なし」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「プレスリリース」「報道関係者各位」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「深く魂を揺さぶられました」「未来の希望そのもの」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「リスク・将来見通しに関する注意書きなし」）
