# ビーウィズ（9216） FY2022 Q1 四半期報告書

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/9216/filing/2022-q1
提出日: 2022-10-13
対象期間: 2022-06-01 〜 2022-08-31
企業ページ: https://komori.app/company/9216
原本（EDINET）: https://disclosure2dl.edinet-fsa.go.jp/searchdocument/pdf/S100PC6A.pdf

## 事業

ビーウィズは、コンタクトセンター・BPO（ビジネス・プロセス・アウトソーシング）事業を主力とし、既存のコンタクトセンター・BPOサービスと、新規事業としてクラウドPBX Omnia LINKをはじめとするシステム開発・販売を展開しています。第24期第1四半期連結累計期間（2022年6月1日〜2022年8月31日）においては、 Omnia LINKの外販を含む受注活動を通じて売上高が増加しました。一方、新型コロナ関連業務の縮小により計画比での進捗が遅延し、営業利益は前年同期比で悪化しました。横浜第四センターの開設等の投資を含む成長投資を継続し、通期の計画達成を目指しています。 Omnia LINK外販のライセンス数は1,225ライセンス（前年同期比約145%、前四半期比＋172ライセンス）、Omnia LINK外販の ARRは2.6億円（前年同期比+32%）、Omnia LINK利用ライセンス数は2,418ライセンス、Omnia LINKが占める日常使用PBXの占有率は72.2%、オペレーションブース数は全国16拠点、6,694ブース、Omnia LINK外販の ARRは2.6億円。なお、同社グループはコンタクトセンター・BPO事業を単一セグメントとして開示しており、セグメント別の記載は省略しています。

## 数字

- 研究開発費: 95百万円

## セグメント

- コンタクトセンターサービス / 売上高 66億円
- BPOサービス / 売上高 13億円
- その他 / 売上高 99百万円

## 有価証券報告書にだけ載る項目

- 大株主: 保有比率と、その変動。
- 役員: 取締役の氏名、在任年数、独立性。
- 沿革: 沿革と中期目標。
