# Ｒｅｃｏｖｅｒｙ　Ｉｎｔｅｒｎａｔｉｏｎａｌ（9214） 新規事務所開設のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/9214/disclosure/20260415504491
種別: その他開示
開示日: 2026-04-15
Komoriの読み（0-100）: 54
企業ページ: https://komori.app/company/9214

## 何が変わったか

Recovery International株式会社が、東京都豊島区千川に訪問看護ステーションの新事務所を開設し、2026年4月15日に営業を開始した。これにより東京都内の事務所は33拠点となった。

## 会社が挙げた理由

豊島区の市場規模が大きく、今後の市場拡大も見込まれるため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 訪問看護サービス／訪問看護ステーションリカバリー 千川事務所
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年４月15日（実績・営業開始日）
- 適用分野: 訪問看護サービス事業
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京都豊島区千川1-23-18 テラスＵ ３階
- 拠点の規模: 東京都における事務所33拠点目
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: 本件が当社の業績に与える影響は軽微であります。
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「新たに事務所を開設し、営業を開始したことをお知らせいたします。」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「開設日 2026年４月15日」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「表題「新規事務所開設のお知らせ」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 同日の発表（原文: 「開示日「2026年４月15日」、開設日「2026年４月15日」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「開設し、営業を開始した」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし。」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし。」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先に関する記載なし。」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「資本関係・人的関係・取引関係に関する記載なし。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「提供先・導入先・受注先に関する記載なし。」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「「東京都における事務所は33拠点目」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「今回の新規事務所開設により、当社の東京都における事務所は33拠点目」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「当社の東京都における事務所は33拠点目」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「開設日 2026年４月15日」「33拠点目」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「今後の市場拡大の可能性を鑑みて、ここ豊島区に新たに事務所を開設することを決定いたしました。」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 軽微と明記（原文: 「「本件が当社の業績に与える影響は軽微であります。」」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 供給能力への投資（原文: 「「東京都豊島区へ新たに事務所を開設」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「訪問看護サービス事業を展開する当社」「東京都における事務所は33拠点目」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「新たに事務所を開設」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「訪問看護サービス事業を展開する当社」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「会社名 Recovery International株式会社」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「優位性を示す表現なし。」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「東京都豊島区へ新たに事務所を開設」「東京都豊島区千川1-23-18」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績に関する記載なし。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法との比較記載なし。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「訪問看護ステーションリカバリー 千川事務所」「東京都豊島区千川1-23-18 テラスＵ ３階」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「会社名」「代表者名」「（コード番号：9214東証グロース）」「問合せ先」「記」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「多面的な魅力を持ったエリア」「交通利便性の高さが魅力」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「今後も高齢者数の増加が見込まれています」「業績に与える影響は軽微であります。」」）
