# Ｒｅｃｏｖｅｒｙ　Ｉｎｔｅｒｎａｔｉｏｎａｌ（9214） 新規事務所開設のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/9214/disclosure/20260331593908
種別: その他開示
開示日: 2026-04-01
Komoriの読み（0-100）: 55
企業ページ: https://komori.app/company/9214

## 何が変わったか

訪問看護サービスの新たな事務所を東京都板橋区と神奈川県川崎市幸区に開設し、2026年4月1日から営業を開始した。これにより、東京都の事務所は32拠点目、神奈川県は1拠点目となった。

## 会社が挙げた理由

板橋区および川崎市幸区について、市場規模が大きく、今後の市場拡大も見込まれるため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 訪問看護サービス、訪問看護ステーションリカバリー 大山事務所、訪問看護ステーションリカバリー川崎南 新川崎事務所
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年４月１日（実績・営業開始日）
- 適用分野: 訪問看護サービス事業
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京都板橋区大山町6-6 金子ビル３F、神奈川県川崎市幸区北加瀬1−33−6
- 拠点の規模: 東京都の事務所は32拠点目、神奈川県の事務所は１拠点目
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: 本件が当社の業績に与える影響は軽微
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「新たに事務所を開設し、営業を開始した」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「開設日 2026年４月１日」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「表題「新規事務所開設のお知らせ」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 同日の発表（原文: 「発表日「2026年４月１日」、開設日「2026年４月１日」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「開設し、営業を開始したことをお知らせいたします」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「子会社・役員・大株主等に関する記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「顧客名・導入先名に関する記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「「東京都における事務所は32拠点目」「神奈川県における事務所は１拠点目」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「32拠点目」「１拠点目」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「当社の東京都における事務所は32拠点目」「当社の神奈川県における事務所は１拠点目」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2026年４月１日」「32拠点目」「１拠点目」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「今後も高齢者数の増加が見込まれています」「今後の市場拡大の可能性」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 軽微と明記（原文: 「「本件が当社の業績に与える影響は軽微であります」」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 供給能力への投資（原文: 「「東京都板橋区及び神奈川県川崎市へ新たに事務所を開設」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「訪問看護サービス事業を展開する当社」「当社の東京都」「当社の神奈川県」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「新たに事務所を開設」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「訪問看護サービス事業を展開する当社」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「当社は…新たに事務所を開設」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性の主張なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「東京都板橋区及び神奈川県川崎市」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用者数・導入社数等の記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「訪問看護ステーションリカバリー 大山事務所」「訪問看護ステーションリカバリー川崎南 新川崎事務所」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「会社名・代表者名・コード番号」「問合せ先」「記」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「魅力的なエリア」「抜群のアクセス」「人気の高いエリア」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「高齢者数の増加が見込まれています」「市場拡大の可能性」「業績に与える影響は軽微」」）
