# セイファート（9213） ４・５月度 美容学生向け合同会社説明会「re-quest/QJ 就職フェア」 開催結果報告

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/9213/disclosure/20260624577879
種別: その他開示
開示日: 2026-06-24
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企業ページ: https://komori.app/company/9213

## 何が変わったか

4〜5月に全国12会場で美容学生向け合同会社説明会を開催し、出展企業786社、来場者約9,200名となった。来場者数は前年同期比112.4%で、今後の開催予定と新卒採用商品の売上拡大方針も示した。

## 会社が挙げた理由

美容学生と美容室経営企業との接点を増やし、出展企業数・来場者数の増加および「新卒採用商品」の売上拡大を目指すため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: re-quest/QJ 就職フェア、re-quest/QJ FES、新卒採用商品
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年4月13日（開催実績）、2026年6月18日〜8月5日（開催予定）
- 適用分野: 美容業界の就職活動・新卒採用
- 受賞名・認証名: 第1回 City & Guilds JAPAN CONTEST 美容学生日本一決定戦
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京都渋谷区渋谷3丁目27番11号（会社所在地）
- 拠点の規模: 全国主要都市12会場
- 定量的な効果: 総出展企業数786社、総来場者数約9,200名、来場者数は前年同期比112.4%
- 利用実績: 2026年4〜5月の開催実績：12会場、総出展企業数786社、総来場者数約9,200名
- 業績への影響: 『新卒採用商品』の売上拡大を目指すとしているが、具体的な業績影響額はnot_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「４・５月に開催したリアルフェア全12会場」／「開催予定(６月～８月)」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議の記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「４月13日・14日」から「５月19日」／「６月18日」から「８月５日」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 繰り返しの今回分（原文: 「「来春卒業予定の美容学生の就職活動が活発化する４月から」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「表題「開催結果報告」／「４・５月に開催した」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「総出展企業数は786社、総来場者数は約9,200名」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「「美容室経営企業との交流」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「特定企業との契約・提携に関する記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の所在地・資本金・事業内容等の記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「子会社・役員・大株主等との関係に関する記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「総出展企業数は786社」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 累計の利用実績（原文: 「「全12会場の総出展企業数は786社、総来場者数は約9,200名」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 期間の実績（原文: 「「４・５月に開催したリアルフェア全12会場」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「総出展企業数は786社、総来場者数は約9,200名」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「４・５月」／「786社」／「約9,200名」／「前年同期比112.4%」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「『新卒採用商品』の売上拡大を目指してまいります」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 影響ありだが数値なし（原文: 「「『新卒採用商品』の売上拡大を目指してまいります」」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「新卒採用商品」の売上拡大」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 国内広域（原文: 「「全国主要都市で開催」／東京、大阪、名古屋、福岡、沖縄等の会場」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「re-quest/QJ 就職フェア」／「初めての試みとして」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「当社は、美容学生向け合同会社説明会『re-quest/QJ 就職フェア』を全国主要都市で開催しております」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社セイファート（…以下『当社』）」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「過去最多の来場者数を更新」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「全国主要都市で開催」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「「総出展企業数786社、総来場者数約9,200名」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法との比較記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「re-quest/QJ 就職フェア」／「第１回 City & Guilds JAPAN CONTEST 美容学生日本一決定戦」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」／「代表者名」／「(コード番号：9213 東証スタンダード)」／「問合せ先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「前年同期比112.4%と好調に推移」／「活発なコミュニケーション」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「リスク・将来見通しに関する注意書きなし」）
