# Ｇｒｅｅｎ　Ｅａｒｔｈ　Ｉｎｓｔｉｔｕｔｅ（9212） 中長期ビジョンの公表予定日に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/9212/disclosure/20260707588635
種別: その他開示
開示日: 2026-07-07
Komoriの読み（0-100）: 33
企業ページ: https://komori.app/company/9212

## 何が変わったか

2027年9月期を初年度とする中長期ビジョンを、2026年7月15日に公表する予定を発表した。公表後、個人投資家・機関投資家向け説明会も開催する。

## 会社が挙げた理由

創業以来培ってきた研究開発力を強みに、新たな成長ステージへ踏み出し、「石油から、バイオへ。」という将来像と成長戦略を示すため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 中長期ビジョン、中期経営計画
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年7月15日（公表予定日）
- 適用分野: バイオものづくり
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「中長期ビジョンの公表日を以下のとおり予定しております」「2026年７月15日（水）」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「本文に契約・決議の記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026年７月15日（水）」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「中長期ビジョンの公表予定日に関するお知らせ」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「公表予定日」「開示予定」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 条件付き（原文: 「「予定しております」「開示予定」「公開を予定しております」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「本文に相手先の記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「本文に相手先の記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「本文に相手先の概要の記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「本文に子会社・役員・大株主等の記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「本文に顧客名の記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「「2026年７月15日」「2027年９月期から2031年９月期」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「日付と計画対象期間のみ記載」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「東京証券取引所の適時開示情報閲覧サービス（TDnet）及び当社ウェブサイトにて開示予定」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「統合型産業プラットフォーマーを目指し」「成長戦略を策定いたしました」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「「2027年９月期から2031年９月期までの中期経営計画と、その先の長期的な展望」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「本文に業績影響の記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 投資家向け事務連絡（原文: 「「中長期ビジョンの公表予定日に関するお知らせ」「個人投資家・機関投資家向けの『中長期ビジョン説明会』」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「当社が目指す『石油から、バイオへ。』という未来の姿」「当社の将来像」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「中長期ビジョンの公表予定日」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「当社が目指す」「当社の将来像」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「当社は、2027年９月期を初年度とする中長期ビジョン」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現の記載なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「所在地・地域範囲の記載なし」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用社数・導入先等の記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法の記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: なし（原文: 「該当する識別子の記載なし」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「2026年７月７日」「Green Earth Institute 株式会社」「記」「以上」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「新たな成長ステージへ踏み出します」「産業構造そのものの変革に挑戦」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「前提条件・リスク・不確実性に関する記載なし」）
