# ＧＥＮＤＡ（9166） GENDA売上進捗レポート発行に関するお知らせ【2026年７月】

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/9166/disclosure/20260722597504
種別: 月次
開示日: 2026-07-22
Komoriの読み（0-100）: 77
企業ページ: https://komori.app/company/9166

## 何が変わったか

2026年6月の連結グループ売上高は前年同月比134.2%となり、アミューズメントやカラオケなどが伸びました。一方、F&Bとコンテンツ&プロモーションは前年を下回りました。

## 会社が挙げた理由

国内アミューズメント施設では、6月27日から始まった「TWICE LOVELYS」のキャンペーンなどが既存店売上を押し上げました。また、中国・上海、長崎県、埼玉県で新店舗を開設・リニューアルしました。

## 開示の要点

- 対象月: 2026年6月度
- 対象事業年度: 2027年1月期
- 集計範囲: 連結（当社グループ）
- 当月売上高: {"value":16225,"unit":"百万円"}
- 当月売上高前年同月比: 134.2
- 全店売上高前年同月比: not_disclosed
- 既存店売上高前年同月比: {"率":104,"定義":"比較対象月において、前期に当社グループ店舗として1カ月間フルで営業しており、今期も営業している店舗"}
- 客数前年同月比: not_disclosed
- 客単価前年同月比: not_disclosed
- 期初来累計売上高: {"value":83367,"unit":"百万円"}
- 期初来累計前年同期比: 142.4
- 内訳別前年比: [object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]
- 内訳別売上高: [object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]
- 主要KPI: [object Object]、[object Object]
- 期末店舗数: not_disclosed
- 当月出店数: [object Object]
- 当月退店数: not_disclosed
- 月次コメント: 6月度の国内アミューズメント施設の曜日調整後既存店成長率は104%。TWICE LOVELYSのキャンペーンなどにより、6月最終週の既存店売上高前年同週比は125.9%となり、7月も好調に推移している。
- 変動要因: TWICE LOVELYSのGiGO限定景品キャンペーン、新規出店・リニューアルによる事業拡大
- 翌月以降の施策: 7月も国内アミューズメント施設が好調に推移、上海で日本のIPコラボを継続展開、北米アミューズメント施設で僕のヒーローアカデミアのミニフィギュアを展開
- 前年同期の月次推移: [object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]
- 次回開示予定: not_disclosed

## 評価の根拠

- 当月の主要指標（多くは売上高）の前年同月比は、どの水準にあたるか。: 前年比115%以上（原文: 「合計：前年同月比134.2%」）
- 当月の前年同月比は、この資料に載っている直近数か月の水準と比べてどこにあるか。: 直近の水準どおり（原文: 「曜日調整後：2026年5月106%、6月104%」）
- 当月の前年比は、期初来累計の前年比と比べて上か下か。: 当月が累計を下回る（原文: 「合計の単月前年同月比134.2%、累計前年同期比142.4%」）
- 「○か月連続」「過去最高」など、記録への言及があるか。: なし（原文: 「該当する記載なし」）
- 既存店の前年比と全店の前年比の関係はどれか。: 全店のみ開示（原文: 「既存店成長率104%の記載がある一方、全店の数値は記載なし」）
- 部門・地域・ブランド別の前年比は、同じ向きか分かれているか。: 強弱が混在（原文: 「アミューズメント139.2%、F&B77.9%、コンテンツ&プロモーション79.2%」）
- 内訳項目の前年比のばらつきはどの程度か。: 内訳のばらつきが大きい（原文: 「ライフスタイル304.7%、F&B77.9%」）
- 最も弱い部門・地域・指標が特定できる形で示されているか。: あり（原文: 「F&B77.9%、コンテンツ&プロモーション79.2%」）
- 数値は実額と前年比のどちらで示されているか。: 金額と前年比の両方（原文: 「2026年6月度売上高16,225百万円、前年同月比134.2%」）
- 内訳の切り口はいくつあるか。: 1軸（原文: 「セグメント名としてアミューズメント、カラオケ等を掲載」）
- 売上以外の指標はいくつ示されているか。: 1つ（原文: 「国内アミューズメント施設における既存店売上高成長率104%」）
- この数値の集計範囲はどれか。: 連結（原文: 「『当社グループ店舗』、『セグメント別売上高』」）
- 前年同期の月次推移が併載されているか。: あり（原文: 「2025年7月から2026年6月までの月次推移」）
- 複数の子会社・ブランド・業態それぞれについて数値が示されているか。: あり（原文: 「アミューズメント、カラオケ、ライフスタイル等の個別数値」）
- 数値に対する説明の文章はどの程度あるか。: 要因を分解した説明（原文: 「TWICE LOVELYSキャンペーン、上海・長崎・熊谷の出店、北米展開を説明」）
- 当月の変動の理由として挙げられているのはどれか。: 商品・販促（原文: 「『TWICE LOVELYS』のキャンペーン等の影響」）
- 翌月以降の施策や見通しに触れているか。: あり（原文: 「『足元の7月も好調に推移』『今後も継続的に日本のIPコラボ』」）
- 新規出店・新拠点・新サービスが、名称や場所まで特定できる形で示されているか。: あり（原文: 「『GiGO上海静安大悦城』、『GiGOクレーンゲームオアシス』、『スタジオコフレ 熊谷スタジオ』」）
- この数値の集計範囲はどれか。: 連結（原文: 「『当社グループ店舗』およびセグメント別売上高の掲載」）
- 前年同期の月次推移が併載されているか。: あり（原文: 「2025年7月から12月までの数値を掲載」）
- 複数の子会社・ブランド・業態それぞれについて数値が示されているか。: あり（原文: 「アミューズメント、カラオケ、F&B等の内訳」）
- 数値に対する説明の文章はどの程度あるか。: 要因を分解した説明（原文: 「既存店成長率の説明および4件のトピックス」）
- 当月の変動の理由として挙げられているのはどれか。: 出店・退店（原文: 「『上海で2店舗目』『長崎県にオープン』『熊谷市にオープン』」）
- 翌月以降の施策や見通しに触れているか。: あり（原文: 「『今後も継続的に日本のIPコラボを上海の皆さまに届けていきます』」）
- 新規出店・新拠点・新サービスが、名称や場所まで特定できる形で示されているか。: あり（原文: 「上海静安大悦城、長崎県大村市、埼玉県熊谷市の店舗名・所在地」）
