# ＧＥＮＤＡ（9166） GENDA 売上進捗レポート発行に関するお知らせ【2026年５月】

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/9166/disclosure/20260522544937
種別: 月次
開示日: 2026-05-22
Komoriの読み（0-100）: 64
企業ページ: https://komori.app/company/9166

## 何が変わったか

2026年4月の売上高は前年同月を大きく上回り、全体で141.7%となった。アミューズメント施設やキャラクターMDが伸びる一方、コンテンツ＆プロモーションは前年割れとなった。また、国内外で新店舗を5店舗開業した。

## 会社が挙げた理由

会社は、国内外の新店舗オープン、クレーンゲーム・カプセルトイ・フォトスタジオなどの展開、キャラクター景品の好調をトピックスとして説明している。コンテンツ＆プロモーションの減少理由は記載していない。

## 開示の要点

- 対象月: 2026年4月度
- 対象事業年度: 2027年1月期
- 集計範囲: not_disclosed
- 当月売上高: {"value":17745,"unit":"百万円"}
- 当月売上高前年同月比: 141.7
- 全店売上高前年同月比: not_disclosed
- 既存店売上高前年同月比: {"率":107,"定義":"比較対象月において、前期に当社グループ店舗として1カ月間フルで営業しており、今期も営業している店舗"}
- 客数前年同月比: not_disclosed
- 客単価前年同月比: not_disclosed
- 期初来累計売上高: {"value":49633,"unit":"百万円"}
- 期初来累計前年同期比: 144.8
- 内訳別前年比: [object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]
- 内訳別売上高: [object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]
- 主要KPI: not_disclosed
- 期末店舗数: not_disclosed
- 当月出店数: {"件数":5,"店舗名":["GiGO六本木芋洗坂","スタジオコフレ 千葉桜木スタジオ","スタジオコフレ 和泉スタジオ","GiGO イオンモール ハドン","リトルプラネット イオンモール ハドン"],"所在地":["東京都港区六本木","千葉県千葉市若葉区","大阪府和泉市","ベトナム・ハノイ"]}
- 当月退店数: not_disclosed
- 月次コメント: 2026年4月度のセグメント別売上高、国内アミューズメント施設の既存店成長率、店舗展開の進捗を速報値として公表。国内外の新店舗は好調なスタートや多くの来場者を見せている。
- 変動要因: 国内外の新店舗オープン、アミューズメント施設におけるクレーンゲーム・カプセルトイ等の展開、キャラクターMDの好調、コンテンツ＆プロモーションの減少
- 翌月以降の施策: カグラバチのぬいぐるみを北米アミューズメント施設で4月から順次展開。その他の翌月以降の予定はnot_disclosed。
- 前年同期の月次推移: not_disclosed
- 次回開示予定: not_disclosed

## 評価の根拠

- 当月の主要指標（多くは売上高）の前年同月比は、どの水準にあたるか。: 前年比115%以上（原文: 「合計の前年同月比は「141.7%」。」）
- 当月の前年同月比は、この資料に載っている直近数か月の水準と比べてどこにあるか。: 推移が載っていない（原文: 「月次売上高は2025年4月度と2026年4月度の比較で、複数月の合計売上高推移はない。」）
- 当月の前年比は、期初来累計の前年比と比べて上か下か。: 当月が累計を下回る（原文: 「合計は「前年同月比141.7%」「累計比較 前年同期比144.8%」。」）
- 「○か月連続」「過去最高」など、記録への言及があるか。: なし（原文: 「本文に「○か月連続」「過去最高」等の記載なし。」）
- 売上の動きは、客数（数量）と客単価のどちらによるものか。: 記載なし（原文: 「売上高と既存店売上高成長率のみが記載され、客数・客単価の数値はない。」）
- 部門・地域・ブランド別の前年比は、同じ向きか分かれているか。: 強弱が混在（原文: 「「キャラクターMD 171.3%」に対し「コンテンツ＆プロモーション 45.7%」。」）
- 内訳項目の前年比のばらつきはどの程度か。: 内訳のばらつきが大きい（原文: 「ライフスタイルは「392.7%」、コンテンツ＆プロモーションは「45.7%」。」）
- 最も弱い部門・地域・指標が特定できる形で示されているか。: あり（原文: 「コンテンツ＆プロモーションの前年同月比は「45.7%」。」）
- 数値は実額と前年比のどちらで示されているか。: 金額と前年比の両方（原文: 「合計売上高は「17,745」、前年同月比は「141.7%」。」）
- 内訳の切り口はいくつあるか。: 1軸（原文: 「表に「セグメント名」としてアミューズメント、カラオケ等を掲載。」）
- 売上以外の指標はいくつ示されているか。: なし（原文: 「客数、客単価、会員数等の売上以外のKPIの記載なし。」）
- 前年同期の月次推移が併載されているか。: なし（原文: 「売上高表の前年数値は2025年4月度のみ。」）
- 複数の子会社・ブランド・業態それぞれについて数値が示されているか。: あり（原文: 「アミューズメント、カラオケ、ライフスタイル等の各売上高を掲載。」）
- 次回の開示予定日、または毎月の開示時期のルールが明記されているか。: なし（原文: 「本文に次回開示予定日の記載なし。」）
- 数値に対する説明の文章はどの程度あるか。: 要因を分解した説明（原文: 「「六本木エリア２店舗目」「千葉市」「大阪府南部」「ベトナム・ハノイ」など、店舗ごとの説明を掲載。」）
- 当月の変動の理由として挙げられているのはどれか。: 出店・退店（原文: 「「GiGO六本木芋洗坂」がオープン、「スタジオコフレ 千葉桜木スタジオ」がオープン等。」）
- 翌月以降の施策や見通しに触れているか。: あり（原文: 「「北米アミューズメント施設にて4月より順次展開しております」。」）
- 前年を下回った項目について、その理由が書かれているか（下回った項目がなければ「なし」）。: なし（原文: 「「コンテンツ＆プロモーション 385、45.7%」の数値はあるが、理由の記載なし。」）
- 稼働率、在籍数、会員数、契約数など、供給側・ストック側の指標が示されているか。: あり（原文: 「「4月1日～4月30日」の店舗展開進捗として5店舗のオープンを記載。」）
- 新規出店・新拠点・新サービスが、名称や場所まで特定できる形で示されているか。: あり（原文: 「「GiGO六本木芋洗坂」、所在地「東京メトロ・六本木駅3番出口から徒歩1分」等。」）
