# ＧＥＮＤＡ（9166） 「NARUTO -ナルト-」のクレーンゲーム景品を北米拠点にて展開開始

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/9166/disclosure/20260507518133
種別: その他開示
開示日: 2026-05-07
Komoriの読み（0-100）: 52
企業ページ: https://komori.app/company/9166

## 何が変わったか

「NARUTO -ナルト-」のキャラクターを使ったクレーンゲーム景品を、GENDAグループの北米アミューズメント施設で2026年5月から展開する予定。北米では当社拠点限定で取り扱う。

## 会社が挙げた理由

GENDAのネットワークを通じて、北米の消費者に日本IPの景品を届けるため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: NARUTO SHIPPUDEN MINI MASCOT PLUSH
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: GENDA Americas, Inc.：代表者 President ＆ CEO 伊与田 篤、設立2019年7月、所在地 米国テキサス州ダラス、Webサイト https://kiddleton.info。北米拠点として記載。
- 当社との関係: GENDA Americas, Inc.は当社グループ会社。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年5月より展開開始予定
- 適用分野: 北米地域のアミューズメント施設、クレーンゲーム景品
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 米国テキサス州ダラス
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「当社北米拠点のアミューズメント施設にて今月より展開開始予定です。」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月まで（原文: 「「今月より展開開始予定」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「展開開始予定です。」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「展開開始予定です。」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 条件付き（原文: 「「今月より展開開始予定です。」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: グループ会社から（原文: 「「株式会社 GENDA及びグループ会社」」「会社名：GENDA Americas, Inc.」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「「当社北米拠点のアミューズメント施設」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「代表者：President ＆CEO 伊与田 篤」「設立：2019年7月」「所在地：米国テキサス州ダラス」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: あり（原文: 「「株式会社 GENDA及びグループ会社」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「北米拠点のアミューズメント施設」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「本文に契約金額、価格、効果、利用実績等の数値記載なし。」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「数量・金額・率に関する記載なし。」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「株式会社 GENDA及びグループ会社」「会社概要」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「NARUTO SHIPPUDEN MINI MASCOT PLUSH」「北米」「今月より展開開始予定」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「「北米の消費者へ日本 IP 景品をお届けしてまいります。」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響に関する記載なし。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「クレーンゲーム景品」「アミューズメント施設にて」「展開開始予定」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「当社北米拠点のアミューズメント施設」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「「『NARUTO -ナルト-』に登場するキャラクターを『NARUTO SHIPPUDEN MINI MASCOT PLUSH』として」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社製品の販売・展開（原文: 「「『NARUTO -ナルト-』に登場するキャラクターを…景品として」「当社北米拠点のアミューズメント施設にて」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: あり（原文: 「「GENDA Americas, Inc.」「株式会社 GENDA及びグループ会社」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「北米地域においては当社拠点にてエクスクルーシブな展開を実施」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 海外（原文: 「「北米拠点」「北米地域」「北米の消費者」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績・導入実績に関する記載なし。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較に関する記載なし。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「NARUTO SHIPPUDEN MINI MASCOT PLUSH」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各 位」「会社名 株式会社 GENDA」「（コード番号：9166 東証グロース市場）」「問合せ先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「エクスクルーシブな展開」「日本 IP 景品をお届けしてまいります。」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「今月より展開開始予定です。」」）
