# ＧＥＮＤＡ（9166） GENDA売上進捗レポート発行に関するお知らせ【2026年４月】

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/9166/disclosure/20260415504685
種別: 月次
開示日: 2026-04-15
Komoriの読み（0-100）: 67
企業ページ: https://komori.app/company/9166

## 何が変わったか

2026年3月度の連結グループ全体の売上高は177億3,800万円となり、前年同月比44.1%増加した。アミューズメントやキャラクターMDなどが伸びる一方、コンテンツ＆プロモーションは前年を下回った。

## 会社が挙げた理由

会社は売上高の増減理由を明示していない。一方、当月のトピックスとして、国内外のアミューズメント施設、カラオケ店、フォトスタジオなど計7店舗のオープンや、北米でのミニフィギュア展開開始を説明している。数値は速報値であり、今後修正される場合があるとしている。

## 開示の要点

- 対象月: 2026年3月度
- 対象事業年度: 2027年1月期
- 集計範囲: 連結
- 当月売上高: {"value":17738,"unit":"百万円"}
- 当月売上高前年同月比: 144.1
- 全店売上高前年同月比: not_disclosed
- 既存店売上高前年同月比: {"曜日調整前":{"率":110,"単位":"%"},"曜日調整後":{"率":111,"単位":"%"},"定義":"比較対象月において、前期に当社グループ店舗として1カ月間フルで営業しており、今期も営業している店舗"}
- 客数前年同月比: not_disclosed
- 客単価前年同月比: not_disclosed
- 期初来累計売上高: {"value":31925,"unit":"百万円"}
- 期初来累計前年同期比: 146.7
- 内訳別前年比: [object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]
- 内訳別売上高: [object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]
- 主要KPI: not_disclosed
- 期末店舗数: not_disclosed
- 当月出店数: {"件数":7,"店舗名・所在地":["カラオケBanBan東村山駅前店（東京都東村山市）","カラオケBanBan御茶ノ水店（東京都千代田区）","LEMONICA／UNI DONUTS 原宿店（東京都原宿・竹下通り）","スタジオコフレ有松スタジオ（名古屋市緑区）","GiGOイオンモール津田沼South（千葉県習志野市）","GiGO上海百聯ZX創趣場（中国・上海）","VR BASE TOKYO TOBU ZOO（東武動物公園）"]}
- 当月退店数: not_disclosed
- 月次コメント: 2026年3月度のセグメント別売上高、国内アミューズメント施設の既存店成長率、店舗展開の進捗を速報値として公表。各店舗のオープン後の来場状況について、好調なスタートや計画を上回る来場者数を説明している。
- 変動要因: not_disclosed
- 翌月以降の施策: 北米のミニロケで『ドラゴンボール』のミニフィギュアを2026年3月より順次展開。その他の翌月以降の施策はnot_disclosed。
- 前年同期の月次推移: not_disclosed
- 次回開示予定: not_disclosed

## 評価の根拠

- 当月の主要指標（多くは売上高）の前年同月比は、どの水準にあたるか。: 前年比115%以上（原文: 「合計 2026年3月度17,738百万円、前年同月比144.1%。」）
- 当月の前年同月比は、この資料に載っている直近数か月の水準と比べてどこにあるか。: 直近の水準どおり（原文: 「2025年12月113%、2026年1月108%、2月109%、3月111%（曜日調整後）。」）
- 当月の前年比は、期初来累計の前年比と比べて上か下か。: 当月が累計を下回る（原文: 「合計の前年同月比144.1%、累計前年同期比146.7%。」）
- 「○か月連続」「過去最高」など、記録への言及があるか。: なし（原文: 「本文および表に「○か月連続」「過去最高」の記載はない。」）
- 部門・地域・ブランド別の前年比は、同じ向きか分かれているか。: 強弱が混在（原文: 「キャラクターMD177.0%に対し、コンテンツ＆プロモーション67.7%。」）
- 内訳項目の前年比のばらつきはどの程度か。: 内訳のばらつきが大きい（原文: 「ライフスタイル379.0%、コンテンツ＆プロモーション67.7%。」）
- 最も弱い部門・地域・指標が特定できる形で示されているか。: あり（原文: 「コンテンツ＆プロモーション67.7%。」）
- 数値は実額と前年比のどちらで示されているか。: 金額と前年比の両方（原文: 「各セグメントについて単位：百万円の売上高と前年比を掲載。」）
- 内訳の切り口はいくつあるか。: 1軸（原文: 「表の内訳項目はアミューズメント、カラオケ、ライフスタイル等のセグメント名。」）
- 売上以外の指標はいくつ示されているか。: なし（原文: 「客数、客単価、会員数などのKPIの記載はない。」）
- 前年同期の月次推移が併載されているか。: なし（原文: 「月次売上高表は2025年3月度と2026年3月度を掲載。」）
- 複数の子会社・ブランド・業態それぞれについて数値が示されているか。: あり（原文: 「アミューズメント、カラオケ、キャラクターMD等の各売上高を掲載。」）
- 数値に対する説明の文章はどの程度あるか。: 要因を分解した説明（原文: 「7店舗について、オープン日、店舗特徴、来店状況等を説明。」）
- 翌月以降の施策や見通しに触れているか。: あり（原文: 「「ドラゴンボール」のミニフィギュアの展開を3月より順次開始。」）
- 前年を下回った項目について、その理由が書かれているか（下回った項目がなければ「なし」）。: なし（原文: 「コンテンツ＆プロモーションは67.7%だが、減少理由の記載はない。」）
- 稼働率、在籍数、会員数、契約数など、供給側・ストック側の指標が示されているか。: なし（原文: 「会員数、稼働率、契約数等の指標は記載されていない。」）
- 新規出店・新拠点・新サービスが、名称や場所まで特定できる形で示されているか。: あり（原文: 「「カラオケBanBan御茶ノ水店」（東京都千代田区）、「GiGO上海百聯ZX創趣場」（中国・上海）等を掲載。」）
