# ＧＥＮＤＡ（9166） GENDA 売上進捗レポート発行に関するお知らせ【2026年２月】

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/9166/disclosure/20260218564496
種別: 月次
開示日: 2026-02-18
Komoriの読み（0-100）: 50
企業ページ: https://komori.app/company/9166

## 何が変わったか

2026年1月の売上高は前年同月比52.0%増の176億14百万円となった。アミューズメントやカラオケなど全ての比較可能な主要区分で売上が増加し、国内アミューズメント既存店も曜日調整後で108%となった。

## 会社が挙げた理由

会社は、ロケーションベースVR施設運営事業の譲受、新規店舗のオープンおよびオフィシャルショップの開業をトピックスとして説明しているが、全社売上高の増加理由を直接説明するコメントは記載していない。

## 開示の要点

- 対象月: 2026年1月度
- 対象事業年度: 2026年1月期（資料記載）
- 集計範囲: GENDAグループのセグメント別売上高
- 当月売上高: {"value":17614,"unit":"百万円"}
- 当月売上高前年同月比: 52
- 全店売上高前年同月比: not_disclosed
- 既存店売上高前年同月比: {"value":108,"unit":"%（曜日調整後）","定義":"比較対象月において、前期に当社グループ店舗として1カ月間フルで営業しており、今期も営業している店舗"}
- 客数前年同月比: not_disclosed
- 客単価前年同月比: not_disclosed
- 期初来累計売上高: {"value":170435,"unit":"百万円"}
- 期初来累計前年同期比: 52.4
- 内訳別前年比: [object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]
- 内訳別売上高: [object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]
- 主要KPI: not_disclosed
- 期末店舗数: not_disclosed
- 当月出店数: [object Object]
- 当月退店数: not_disclosed
- 月次コメント: 数値は速報値であり、今後修正される場合がある。国内アミューズメント施設の既存店売上高成長率と店舗展開上のトピックスを掲載。
- 変動要因: ロケーションベースVR施設運営事業の譲受、カラオケBanBanグッディプレイス相模原店のオープン、Fangamer Japan in GiGO【KYOTO】のオープン
- 翌月以降の施策: not_disclosed
- 前年同期の月次推移: not_disclosed
- 次回開示予定: not_disclosed

## 評価の根拠

- 当月の主要指標（多くは売上高）の前年同月比は、どの水準にあたるか。: 前年比115%以上（原文: 「合計 2026年1月度17,614百万円、前年同月比 +52.0%」）
- 当月の前年同月比は、この資料に載っている直近数か月の水準と比べてどこにあるか。: 直近の水準どおり（原文: 「曜日調整後：2025年10月109%、11月106%、12月113%、2026年1月108%」）
- 当月の前年比は、期初来累計の前年比と比べて上か下か。: 売上と利益で揃っている（原文: 「合計の単月前年同月比 +52.0%、累計前年同期比 +52.4%」）
- 当月の主要指標は、この資料に示された期間の中でどの位置にあるか。: 示された期間の中位（原文: 「曜日調整後の月次数値として98%、102%、105%、106%、107%、108%、109%、113%などを掲載」）
- 「○か月連続」「過去最高」など、記録への言及があるか。: なし（原文: 「該当する記載なし」）
- 売上の動きは、客数（数量）と客単価のどちらによるものか。: 記載なし（原文: 「客数・客単価の記載なし」）
- 部門・地域・ブランド別の前年比は、同じ向きか分かれているか。: 内訳がすべて増加（原文: 「アミューズメント+44.1%、カラオケ+46.4%、F&B+5.3%、キャラクターMD+63.6%、コンテンツ&プロモーション+87.0%」）
- 内訳項目の前年比のばらつきはどの程度か。: 内訳のばらつきが大きい（原文: 「コンテンツ&プロモーション+87.0%、F&B+5.3%」）
- 最も弱い部門・地域・指標が特定できる形で示されているか。: あり（原文: 「F&B 前年同月比 +5.3%」）
- 数値は実額と前年比のどちらで示されているか。: 金額と前年比の両方（原文: 「合計17,614百万円、前年同月比+52.0%」）
- 内訳の切り口はいくつあるか。: 1軸（原文: 「表の内訳軸は「セグメント名」」）
- 売上以外の指標はいくつ示されているか。: なし（原文: 「売上高および既存店売上高成長率の記載のみ」）
- この数値の集計範囲はどれか。: 一部の事業・子会社のみ（原文: 「「セグメント別売上高」「国内アミューズメント施設における既存店売上高成長率」」）
- 前年同期の月次推移が併載されているか。: なし（原文: 「売上高表は2025年1月度と2026年1月度、および累計を掲載」）
- 複数の子会社・ブランド・業態それぞれについて数値が示されているか。: あり（原文: 「アミューズメント、カラオケ、ライフスタイル、ツーリズム、F&B等を個別掲載」）
- 次回の開示予定日、または毎月の開示時期のルールが明記されているか。: なし（原文: 「次回開示予定に関する記載なし」）
- 数値に対する説明の文章はどの程度あるか。: 一言の説明（原文: 「「数値は速報値であるため、今後修正される場合があります」および店舗展開トピックス」）
- 当月の変動の理由として挙げられているのはどれか。: 出店・退店（原文: 「「カラオケBanBanグッディプレイス相模原店」オープン、「Fangamer Japan in GiGO【KYOTO】」オープン、VR施設運営事業を譲受」）
- 翌月以降の施策や見通しに触れているか。: あり（原文: 「「さらなる事業拡充・拡大を目指します」」）
- 新規出店・新拠点・新サービスが、名称や場所まで特定できる形で示されているか。: あり（原文: 「「カラオケBanBanグッディプレイス相模原店」および「Fangamer Japan in GiGO【KYOTO】」を掲載」）
