# ＧＥＮＤＡ（9166） GENDA 売上進捗レポート発行に関するお知らせ【2026年１月】

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/9166/disclosure/20260123537686
種別: 月次
開示日: 2026-01-23
Komoriの読み（0-100）: 60
企業ページ: https://komori.app/company/9166

## 何が変わったか

2025年12月の連結売上高は前年同月比46.3%増となり、累計売上高も前年同期比52.5%増となった。また、国内アミューズメント施設の既存店売上高は曜日調整後で前年同月比113%だった。

## 会社が挙げた理由

米国のアミューズメント施設9店舗や国内のGiGO・カラオケBanBanなど複数店舗の新規出店、既存店舗でのグループシナジー、日本式ミニクレーン機・日本アニメIP景品への入れ替え、北米での新たな景品展開などが記載されている。ただし、これらが全社売上高の増加に直接つながったとの明示的な説明はない。

## 開示の要点

- 対象月: 2025年12月度
- 対象事業年度: 2026年1月期
- 集計範囲: 連結（全社売上高・セグメント別売上高）／国内アミューズメント施設（既存店売上高成長率）
- 当月売上高: {"value":18492,"unit":"百万円"}
- 当月売上高前年同月比: 46.3
- 全店売上高前年同月比: not_disclosed
- 既存店売上高前年同月比: {"曜日調整前":{"率":110,"既存店の定義":"比較対象月において、前期に当社グループ店舗として1カ月間フルで営業しており、今期も営業している店舗"},"曜日調整後":{"率":113,"既存店の定義":"比較対象月において、前期に当社グループ店舗として1カ月間フルで営業しており、今期も営業している店舗"}}
- 客数前年同月比: not_disclosed
- 客単価前年同月比: not_disclosed
- 期初来累計売上高: {"value":152826,"unit":"百万円"}
- 期初来累計前年同期比: 52.5
- 内訳別前年比: [object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]
- 内訳別売上高: [object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]
- 主要KPI: [object Object]、[object Object]
- 期末店舗数: not_disclosed
- 当月出店数: {"件数":"少なくとも17店舗・施設等（米国9店舗、国内等8店舗・施設）","店舗名・所在地":["Newo Enterprisesのアミューズメント施設9店舗（米国フロリダ州）","カラオケBanBan太田西矢島店（群馬県）","カラオケBanBan立川駅北口本店（東京都立川市）","カラオケBanBan名駅4丁目店（愛知県名古屋市）","UNI DONUTS イオンモール岡崎（愛知県）","VR BASE TOKYO / XR CENTER GAME SPACE 福岡店（福岡県・キャナルシティ博多）","GiGO六本木（東京都）","GiGOすすきの（北海道）","ポイント松江学園店（島根県松江市）","GiGOのたい焼きイオンモール ビンタン（ベトナム・ホーチミン市）"]}
- 当月退店数: not_disclosed
- 月次コメント: 2025年12月度のセグメント別売上高、国内アミューズメント施設の既存店成長率および店舗展開のトピックスを速報値として開示している。
- 変動要因: 米国アミューズメント施設9店舗のグループ入り、国内でのGiGO、カラオケBanBan、UNI DONUTS、VR施設などの新規出店、GiGOとカラオケBanBanの複合店舗によるグループシナジー、日本式ミニクレーン機や日本アニメIP景品への入れ替え・展開、北米ミニロケでの『僕のヒーローアカデミア』景品展開
- 翌月以降の施策: 米国拠点でのSWAP施策、比較的広い拠点でのAdd on施策、米国のホテル・リゾート施設内拠点でのシェア増加とネットワーク拡充
- 前年同期の月次推移: not_disclosed
- 次回開示予定: not_disclosed

## 評価の根拠

- 当月の主要指標（多くは売上高）の前年同月比は、どの水準にあたるか。: 前年比115%以上（原文: 「合計 18,492、前年同月比 +46.3%」）
- 当月の前年同月比は、この資料に載っている直近数か月の水準と比べてどこにあるか。: 推移が載っていない（原文: 「月次売上高は2024年12月度と2025年12月度の比較のみ。」）
- 当月の前年比は、期初来累計の前年比と比べて上か下か。: 当月が累計を下回る（原文: 「合計の単月前年同月比 +46.3%、累計前年同期比 +52.5%」）
- 「○か月連続」「過去最高」など、記録への言及があるか。: なし（原文: 「該当する記録への言及なし。」）
- 売上の動きは、客数（数量）と客単価のどちらによるものか。: 記載なし（原文: 「客数・客単価の記載なし。」）
- 部門・地域・ブランド別の前年比は、同じ向きか分かれているか。: 内訳がすべて増加（原文: 「アミューズメント+41.3%、カラオケ+35.9%、F&B+0.7%、キャラクターMD+60.8%、コンテンツ&プロモーション+85.6%。」）
- 内訳項目の前年比のばらつきはどの程度か。: 内訳のばらつきが大きい（原文: 「コンテンツ&プロモーション+85.6%、F&B+0.7%。」）
- 最も弱い部門・地域・指標が特定できる形で示されているか。: あり（原文: 「F&Bの前年同月比は+0.7%。」）
- 数値は実額と前年比のどちらで示されているか。: 金額と前年比の両方（原文: 「合計18,492百万円、前年同月比+46.3%。」）
- 内訳の切り口はいくつあるか。: 1軸（原文: 「表の内訳項目はアミューズメント、カラオケ等のセグメント名。」）
- 売上以外の指標はいくつ示されているか。: 1つ（原文: 「国内アミューズメント施設における既存店売上高成長率。」）
- この数値の集計範囲はどれか。: 連結（原文: 「「当社グループ店舗」「セグメント別売上高」「合計」。」）
- 前年同期の月次推移が併載されているか。: なし（原文: 「月次推移として2025年1月から12月の既存店成長率はあるが、前年の各月の数値ではない。」）
- 複数の子会社・ブランド・業態それぞれについて数値が示されているか。: あり（原文: 「アミューズメント、カラオケ、キャラクターMD、コンテンツ&プロモーション等。」）
- 次回の開示予定日、または毎月の開示時期のルールが明記されているか。: なし（原文: 「次回開示予定の記載なし。」）
- 数値に対する説明の文章はどの程度あるか。: 要因を分解した説明（原文: 「店舗展開進捗レポートで9項目のトピックスを説明。」）
- 当月の変動の理由として挙げられているのはどれか。: 出店・退店（原文: 「「米国、『Newo Enterprises』の9店舗が仲間入り」「…店舗がオープン」。」）
- 翌月以降の施策や見通しに触れているか。: あり（原文: 「「今後は…SWAP施策…Add on施策を行い…シェア増加、ネットワーク拡充を図ります」。」）
- 稼働率、在籍数、会員数、契約数など、供給側・ストック側の指標が示されているか。: なし（原文: 「「稼働率を飛躍的に向上」との説明はあるが、数値指標としての稼働率は掲載されていない。」）
- 新規出店・新拠点・新サービスが、名称や場所まで特定できる形で示されているか。: あり（原文: 「「GiGO六本木」「GiGOすすきの」「VR BASE TOKYO / XR CENTER GAME SPACE 福岡店」等。」）
