# ＧＥＮＤＡ（9166） GENDA売上進捗レポート発行に関するお知らせ【2025年12月】

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/9166/disclosure/20251217521436
種別: 月次
開示日: 2025-12-17
Komoriの読み（0-100）: 69
企業ページ: https://komori.app/company/9166

## 何が変わったか

2025年11月の連結売上高は147億24百万円となり、前年同月比48.3%増加した。アミューズメントやカラオケを中心に、買収・新規出店による事業規模の拡大も進んだ。

## 会社が挙げた理由

メロ・ワークス、英国のInspired Gaming (UK)の事業がグループに加わったほか、複数の新規店舗をオープンした。会社は、人的資源・DX知見の共有、共同購買、IPコラボ、新サービス展開などによる店舗運営効率や集客・顧客満足度の向上を期待している。

## 開示の要点

- 対象月: 2025年11月度
- 対象事業年度: 2026年1月期
- 集計範囲: 連結（GENDAグループ）
- 当月売上高: {"value":14724,"unit":"百万円"}
- 当月売上高前年同月比: 48.3
- 全店売上高前年同月比: not_disclosed
- 既存店売上高前年同月比: {"曜日調整前":{"率":111,"単位":"%","定義":"比較対象月において、前期に当社グループ店舗として1カ月間フルで営業しており、今期も営業している店舗"},"曜日調整後":{"率":106,"単位":"%","定義":"比較対象月において、前期に当社グループ店舗として1カ月間フルで営業しており、今期も営業している店舗"}}
- 客数前年同月比: not_disclosed
- 客単価前年同月比: not_disclosed
- 期初来累計売上高: {"value":134333,"unit":"百万円"}
- 期初来累計前年同期比: 53.4
- 内訳別前年比: [object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]
- 内訳別売上高: [object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]
- 主要KPI: not_disclosed
- 期末店舗数: not_disclosed
- 当月出店数: 複数。メロ・ワークス関連62店舗、英国PLAYNATION等100店舗、スタジオコフレ名古屋名東スタジオ、GiGO 2店舗、FUN VILLAGE in TOKYO-BAY、Sweet Pixels 3店舗、カラオケBanBan 6店舗など
- 当月退店数: not_disclosed
- 月次コメント: 2025年11月度のセグメント別売上高、国内アミューズメント施設の既存店成長率およびトピックスを速報値として公表。
- 変動要因: メロ・ワークスのカラオケ施設等62店舗の加入、英国のアミューズメント施設100店舗・ミニロケ125箇所の加入、国内外での新規出店、IPコラボや新サービス展開への期待
- 翌月以降の施策: 欧州での店舗展開、日本式のKawaii景品やアニメIP景品の導入、IPコラボやフード&ビバレッジなど新サービスの展開を目指す。
- 前年同期の月次推移: not_disclosed
- 次回開示予定: not_disclosed

## 評価の根拠

- 当月の主要指標（多くは売上高）の前年同月比は、どの水準にあたるか。: 前年比115%以上（原文: 「合計：2024年11月度9,925百万円、2025年11月度14,724百万円、前年同月比+48.3%。」）
- 当月の前年比は、期初来累計の前年比と比べて上か下か。: 当月が累計を下回る（原文: 「合計の単月比較は前年同月比+48.3%、累計比較は前年同期比+53.4%。」）
- 「○か月連続」「過去最高」など、記録への言及があるか。: なし（原文: 「本文および進捗レポートに「連続」「過去最高」等の記載はない。」）
- 売上の動きは、客数（数量）と客単価のどちらによるものか。: 記載なし（原文: 「売上高と既存店売上高成長率は示されているが、客数・客単価の数値はない。」）
- 部門・地域・ブランド別の前年比は、同じ向きか分かれているか。: 強弱が混在（原文: 「アミューズメント+44.0%、カラオケ+36.8%、キャラクターMD+66.7%に対し、F&B△1.2%、コンテンツ&プロモーション△0.8%。」）
- 内訳項目の前年比のばらつきはどの程度か。: 内訳のばらつきが大きい（原文: 「キャラクターMD+66.7%、F&B△1.2%。」）
- 最も弱い部門・地域・指標が特定できる形で示されているか。: あり（原文: 「F&Bの前年同月比は△1.2%。」）
- 数値は実額と前年比のどちらで示されているか。: 金額と前年比の両方（原文: 「表に2024年11月度、2025年11月度の売上高と「前年同月比」が併記されている。」）
- 内訳の切り口はいくつあるか。: 1軸（原文: 「表の内訳項目はアミューズメント、カラオケ、ライフスタイル等のセグメント名。」）
- 売上以外の指標はいくつ示されているか。: なし（原文: 「記載されている定量表は売上高および既存店売上高成長率。」）
- この数値の集計範囲はどれか。: 連結（原文: 「注記に「前期に当社グループ店舗として1カ月間フルで営業しており」とある。」）
- 前年同期の月次推移が併載されているか。: なし（原文: 「前年は2024年11月度の単月比較値のみが示されている。」）
- 複数の子会社・ブランド・業態それぞれについて数値が示されているか。: あり（原文: 「アミューズメント、カラオケ、キャラクターMD等の複数セグメントが掲載されている。」）
- 次回の開示予定日、または毎月の開示時期のルールが明記されているか。: なし（原文: 「本文に次回開示予定日の記載はない。」）
- 数値に対する説明の文章はどの程度あるか。: 要因を分解した説明（原文: 「メロ・ワークス、英国事業、フォトスタジオ、GiGO等について個別の説明がある。」）
- 当月の変動の理由として挙げられているのはどれか。: 出店・退店（原文: 「「カラオケ施設『ALL』等62店舗を運営するメロ・ワークスが仲間入り」「英国…100店舗が仲間入り」「6店舗オープン」。」）
- 翌月以降の施策や見通しに触れているか。: あり（原文: 「「今後は、欧州での店舗展開や、米国と同様に日本式のKawaii景品やアニメIP景品を導入し、更なる規模拡大を目指します。」」）
- 当月の店舗数・拠点数はどう動いたか。: 純増（原文: 「「62店舗が仲間入り」「100店舗とミニロケ125箇所がグループに仲間入り」「6店舗オープン」。」）
- 稼働率、在籍数、会員数、契約数など、供給側・ストック側の指標が示されているか。: なし（原文: 「定量的なKPI表記は売上高と既存店売上高成長率に限られる。」）
- 新規出店・新拠点・新サービスが、名称や場所まで特定できる形で示されているか。: あり（原文: 「「スタジオコフレ名古屋名東スタジオ」「GiGOヴィータモールせいせき」「GiGO BLiX茅ヶ崎」等の記載がある。」）
