# ＧＥＮＤＡ（9166） 2026年１月期 第１四半期決算短信〔日本基準〕（連結）

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/9166/disclosure/20250611586998
種別: 決算
開示日: 2025-06-11
Komoriの読み（0-100）: 63
企業ページ: https://komori.app/company/9166

## 何が変わったか

第1四半期は、M&Aや新規出店の寄与で売上高が大幅に増えた一方、のれん償却費やM&A関連費用の増加により営業利益以下の利益は減少した。通期業績予想と配当予想は据え置かれた。

## 会社が挙げた理由

M&Aや新規出店、取得店舗の寄与により売上高が伸びた一方、積極的なM&Aに伴うのれん償却費の増加やM&A関連費用の先行発生によりコスト負担が増加した。

## 開示の要点

- 決算期区分: 第1四半期
- 会計基準: 日本基準
- 連結・個別の別: 連結
- 対象期間: 2025年2月1日〜2025年4月30日
- 売上高: {"value":34269,"unit":"百万円","yoy_pct":38.8}
- 営業利益: {"value":1390,"unit":"百万円","yoy_pct":-32.4}
- 経常利益: {"value":1073,"unit":"百万円","yoy_pct":-46.7}
- 親会社株主に帰属する当期純利益: {"value":223,"unit":"百万円","yoy_pct":-81.7}
- １株当たり当期純利益: 1.38円
- 売上高営業利益率: not_disclosed
- 自己資本比率: {"当期末":29.5,"前期末":30.8}
- 総資産: {"value":131908,"unit":"百万円"}
- 純資産: {"value":39160,"unit":"百万円"}
- 営業活動によるキャッシュ・フロー: {"value":"not_disclosed","unit":"not_disclosed"}
- 投資活動によるキャッシュ・フロー: {"value":"not_disclosed","unit":"not_disclosed"}
- 財務活動によるキャッシュ・フロー: {"value":"not_disclosed","unit":"not_disclosed"}
- 現金及び現金同等物期末残高: not_disclosed
- 通期業績予想: {"売上高":{"value":157000,"unit":"百万円","yoy_pct":40.4},"営業利益":{"value":10500,"unit":"百万円","yoy_pct":32.6},"経常利益":{"value":9100,"unit":"百万円","yoy_pct":25.4},"純利益":{"value":5000,"unit":"百万円","yoy_pct":53.7}}
- 業績予想の修正: not_disclosed
- 年間配当予想: {"previous_forecast":0,"revised_forecast":0,"change":0,"change_rate":0,"unit":"円"}
- 配当性向: not_disclosed
- 株主還元方針: not_disclosed
- セグメント別売上高: [object Object]、[object Object]
- セグメント別利益: [object Object]、[object Object]
- 地域別売上高: not_disclosed
- 受注高・受注残高: not_disclosed
- 減価償却費: {"value":1750,"unit":"百万円"}
- 減損損失: not_disclosed
- 特別損益の内訳: not_disclosed
- 継続企業の前提に関する記載: 該当事項なし。継続企業の前提に関する注記は「該当事項はありません」。
- 会計方針の変更: {"基準改正に伴う変更":"無","それ以外の変更":"無","見積りの変更":"無","修正再表示":"無"}
- 連結範囲の変更: {"新規":"3社（株式会社SMART EXCHANGE、株式会社ハローズ、株式会社ゲームグース）","除外":"0社"}
- 重要な後発事象: Kiddleton, Inc.によるPLAYER ONE（Pixel Intermediate Holding Corporation）の株式100％取得を2025年7月1日に予定。また、2025年5月28日に普通株式20,000,000株を海外募集で発行。
- 決算補足説明資料の有無: 有
- 決算説明会の有無: 有（対象者：not_disclosed）
- 期末発行済株式数: 162675704
- 期末自己株式数: 376
- 業績の増減要因: M&Aや新規出店、取得店舗の寄与で売上高が伸長した一方、のれん償却費の増加やM&A関連費用の先行発生でコスト負担が増加。

## 評価の根拠

- 通期予想に対する売上高の進捗率は、経過した四半期の割合（第1四半期なら25%、中間期なら50%、第3四半期なら75%）と比べてどこにあるか。: 計画を下回る（原文: 「第1四半期売上高は34,269百万円、通期予想は157,000百万円。」）
- 通期予想に対する進捗率は、売上高と営業利益のどちらが速いか。: 売上の進捗が速い（原文: 「第1四半期の売上高は34,269百万円、営業利益は1,390百万円。通期予想は売上高157,000百万円、営業利益10,500百万円。」）
- 前年同期比の増減は、どの向きにどの程度振れているか。: 強弱が混在（原文: 「売上高は前年同期比38.8％増、営業利益は同32.4％減、経常利益は同46.7％減、親会社株主に帰属する四半期純利益は同81.7％減。」）
- 売上高と営業利益の前年同期比は、同じ向きか、分かれているか。: 増収減益（原文: 「売上高34,269百万円（前年同期比38.8％増）、営業利益1,390百万円（同32.4％減）。」）
- 赤字はどの利益段階まで及んでいるか。: 赤字なし（原文: 「営業利益1,390百万円、経常利益1,073百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益223百万円。」）
- 表紙の「直近に公表されている業績予想からの修正の有無」が「有」となっているか。: なし（原文: 「「直近に公表されている業績予想からの修正の有無：無」」）
- 表紙の「直近に公表されている配当予想からの修正の有無」が「有」となっているか。: なし（原文: 「「直近に公表されている配当予想からの修正の有無：無」」）
- この短信に示されている通期（通期短信であれば次期）の営業利益予想は、直近の実績に対してどの向きか。: 大幅な増加を見込む（原文: 「通期営業利益予想10,500百万円、対前期増減率32.6％。」）
- 予想年間配当は、前期の実績配当と比べてどうなるか。: 据え置き（原文: 「2025年1月期の年間配当は0.00円、2026年1月期予想も0.00円。」）
- 当期の特別損益として、利益の水準を左右する項目が計上されているか。: 特別損益なし（原文: 「「経常利益 1,073百万円」「税金等調整前四半期純利益 1,073百万円」」）
- 報告セグメント間で、損益の方向はどれだけ分かれているか。: 強弱が混在（原文: 「プラットフォーム事業のセグメント利益は前年同期比11.4％増、コンテンツ事業は同73.6％減。」）
- 売上高営業利益率は前年同期からどう動いたか。: 大きく低下（原文: 「当期の売上高34,269百万円・営業利益1,390百万円、前年同期の売上高24,685百万円・営業利益2,059百万円。」）
- 自己資本比率は前期末からどう動いたか。: 悪化（原文: 「自己資本比率は2026年1月期第1四半期29.5％、2025年1月期30.8％。」）
- 営業活動によるキャッシュ・フローの状況はどれにあたるか。: 記載なし（原文: 「「当第１四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。」」）
- 会社が業績の増減の主たる要因として挙げているのはどれか。: M&A・連結範囲（原文: 「「合計７件のM&Aを実行いたしました」「前期にオープンした店舗及びM&Aにより取得した店舗の寄与」」）
- 増減の要因は、どこまで金額または数量に分解されているか。: 一部に金額あり（原文: 「「合計７件のM&A」「合計５店舗の新規出店」「合計55店舗を取得」「累計515箇所で完了」」）
- 業績の説明は、外部環境の記述と自社の施策の記述のどちらが中心か。: 自社の施策が中心（原文: 「「積極的な新規出店とロールアップM&Aに注力」「割引クーポンや料金施策等が奏功」「プライズゲーム機の入替を積極的に実行」」）
- 業績と見通しの説明はどれだけ断定的か。: 概ね断定的（原文: 「「売上高は前年同期比で大きく伸長いたしました」「更なる売上の増加を見込んでおります」「強化できるものと考えております」」）
- 主要な主張に検証できる数値がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「当第１四半期連結累計期間（2025年２月１日～2025年４月30日）」および各業績数値・前年同期比の記載。」）
- 次期以降の業績に影響しうるリスクが、関税・原材料・特定顧客など名指しで書かれているか。: あり（原文: 「「物価高への継続した懸念に加え、米国の関税引き上げ等の影響による世界経済の減速懸念」」）
- 決算期の変更、初年度、連結範囲の変更などにより前年同期と単純比較できない旨が書かれているか。: あり（原文: 「「比較情報において取得原価の当初配分額に見直しが反映されております」「対前期増減率については、暫定的な会計処理の確定の内容を反映させた後の前期数値と比較」」）
- 継続企業の前提に関する記載はどの段階にあるか。: 記載なし（原文: 「「該当事項はありません。」」）
- 会計方針の変更・会計上の見積りの変更・修正再表示のうち、最も重いものはどれか。: 記載なし（原文: 「「会計基準等の改正に伴う会計方針の変更：無」「①以外の会計方針の変更：無」「会計上の見積りの変更：無」「修正再表示：無」」）
- 表紙の「期中における連結範囲の重要な変更」が「有」となっているか。: あり（原文: 「「当四半期連結累計期間における連結範囲の重要な変更：有」「新規 3社」」）
- 「重要な後発事象」に該当する事象が実際に記載されているか（「該当事項はありません」は「なし」）。: あり（原文: 「「Kiddleton, Inc.がPixel Intermediate Holding Corporationの株式の100％を取得することを決議」「2025年５月28日に以下のとおり当社普通株式を発行いたしました」」）
- 決算補足説明資料の作成と決算説明会の開催は、それぞれ「有」か。: 補足資料と説明会の両方（原文: 「「決算補足説明資料作成の有無：有」「決算説明会開催の有無：有」」）
- 財務諸表以外の事業指標（店舗数、会員数、契約数、稼働率、販売数量など）が数値で示されているか。: あり（原文: 「「全米にミニロケを約10,000箇所展開」「累計515箇所で完了」「合計５店舗の新規出店」「合計55店舗を取得」」）
