# ＧＥＮＤＡ（9166） 主要株主の異動に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/9166/disclosure/20230727528095
種別: 発生事実
開示日: 2023-07-28
Komoriの読み（0-100）: 30
企業ページ: https://komori.app/company/9166

## 何が変わったか

ミダスキャピタル G ファンド有限責任事業組合の株式会社GENDAに対する保有株式が480万株から160万株に減少し、議決権比率が15.11％から4.71％となったため、主要株主ではなくなりました。

## 会社が挙げた理由

株式会社GENDAの東証グロース市場への新規上場に伴う公募による株式発行と、当該主要株主による株式売出しにより、同株主が主要株主に該当しなくなったためです。

## 開示の要点

- 事象の名称: 主要株主の異動
- 発生日: 2023年7月28日
- 認知日・通知受領日: not_disclosed
- 対象となる主体: 株式会社GENDA（提出会社）、ミダスキャピタル G ファンド有限責任事業組合（異動株主）
- 対象拠点・対象製品: 当社株式（株式会社GENDA株式）
- 原因: 当社株式の東京証券取引所グロース市場への新規上場に伴う公募による株式の発行並びに当社主要株主の株式売出しにより、当該株主が主要株主に該当しないこととなったため。
- 業績への影響額: 影響額の記載なし（本異動による当社の業績への影響はありません）
- 計上する会計期間: not_disclosed
- 業績予想への影響: 本異動による当社の業績への影響はありません。
- 訴訟・手続きの種類: not_disclosed
- 裁判所・当局: not_disclosed
- 原告: not_disclosed
- 被告: not_disclosed
- 提訴日・処分日: not_disclosed
- 請求額・課徴金額: not_disclosed
- 回収不能または回収遅延のおそれが生じた債権の額: not_disclosed
- 停止した業務: not_disclosed
- 再開予定日: not_disclosed
- 調査体制: not_disclosed
- 再発防止策: not_disclosed
- 役員の責任: not_disclosed
- 異動前の議決権所有割合: 2023年6月23日現在：48,000個（4,800,000株）、15.11％、第3位
- 異動後の議決権所有割合: 2023年7月28日現在：16,000個（1,600,000株）、4.71％、第3位
- 今後の見通し: 本異動による当社の業績への影響はありません。
- 続報の予定: not_disclosed

## 評価の根拠

- 会社自身が述べる影響の程度はどの水準か。: 予防的・手続的（原文: 「本異動による当社の業績への影響はありません。」）
- この事象は損失をもたらすものか、利益をもたらすものか。: 中立（原文: 「本異動による当社の業績への影響はありません。」）
- 業績予想との関係について、この書類は何と書いているか。: 予想は据え置き（原文: 「本異動による当社の業績への影響はありません。」）
- 示された影響額は、会社の利益・売上の規模に対してどの程度か。: 相対規模は不明（原文: 「異動前48,000個（4,800,000株）、15.11％／異動後16,000個（1,600,000株）、4.71％。」）
- 影響が及ぶ範囲はどこまでか。: 個別の事項（原文: 「名称　ミダスキャピタル G ファンド有限責任事業組合」）
- 出荷・生産・販売の停止、拠点の閉鎖、サービスの停止が生じたと書かれているか。: なし（原文: 「本文に出荷停止、生産停止、販売停止、拠点閉鎖またはサービス停止に関する記載なし。」）
- 継続企業の前提、債務超過、上場維持基準、債務の履行のいずれかに言及があるか。: なし（原文: 「本文に継続企業の前提、債務超過、上場維持基準または債務の履行に関する記載なし。」）
- 影響額の開示状況はどれか。: 金額の記載なし（原文: 「本異動による当社の業績への影響はありません。」）
- 影響がどの会計期間に計上されるかが明示されているか。: なし（原文: 「本文に影響を計上する会計期間の記載なし。」）
- 事象の発生日または会社が認知した日が、特定の日付で示されているか。: あり（原文: 「2023年７月28日付で、下記のとおり当社の主要株主に異動がありました。」）
- 相手方・対象拠点・対象製品・対象契約が固有名で特定されているか。: あり（原文: 「名称　ミダスキャピタル G ファンド有限責任事業組合」）
- 主要な事実に数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「異動前（2023年６月23日現在）48,000個（4,800,000株）、15.11％／異動後（2023年７月28日現在）16,000個（1,600,000株）、4.71％。」）
- 肝心の数値を、別紙・同日開示の他資料・決算短信に委ねているか。: なし（原文: 「３．異動前後における当該株主の所有議決権の数（所有株式数）及び総株主の議決権の数に対する割合」）
- 事象はどこまで収束しているか。: 解決済み（原文: 「2023年７月28日付で、下記のとおり当社の主要株主に異動がありました。」）
- この書類は、この事象についての何度目の開示か。: 初報（原文: 「主要株主の異動に関するお知らせ」）
- 前回の開示と比べて、事象は拡大したか、収まったか。: 初報のため比較なし（原文: 「過去の開示や続報に関する記載なし。」）
- 続報の予定はどう書かれているか。: 続報に触れず（原文: 「本文に続報の予定に関する記載なし。」）
- 第三者委員会・特別調査委員会・外部専門家の関与が示されているか。: なし（原文: 「本文に第三者委員会、特別調査委員会または外部専門家に関する記載なし。」）
- 影響についての記述はどれだけ断定的か。: 断定的（原文: 「当該株主が主要株主に該当しないこととなりました。」）
- 事象の原因はどこにあるか。: 取引先（原文: 「当社主要株主の株式売出しにより、当該株主が主要株主に該当しないこととなりました。」）
- 事象はどの主体で起きたか。: 社外の相手方（原文: 「名称　ミダスキャピタル G ファンド有限責任事業組合」）
- 法的・行政的な手続きはどの段階にあるか。: 法的手続きなし（原文: 「本文に訴訟、仲裁、行政調査または行政処分に関する記載なし。」）
- 当局から期限付きの報告・改善義務が課されたと書かれているか。: なし（原文: 「本文に当局からの期限付き報告または改善義務に関する記載なし。」）
- 自社の開示手続きについて、この書類は何を認めているか。: 開示上の問題なし（原文: 「本文に自社の開示手続上の問題に関する記載なし。」）
- 再発防止についてどこまで書かれているか。: 再発防止の対象外（原文: 「当社株式の東京証券取引所グロース市場への新規上場に伴う公募による株式の発行並びに当社主要株主の株式売出し」）
- 役員報酬の減額、処分、辞任など、責任の所在に踏み込んだ記載があるか。: なし（原文: 「本文に役員の責任に関する記載なし。」）
- 株主・顧客・関係者への謝罪の文言があるか。: なし（原文: 「本文に謝罪に関する記載なし。」）
