# オンザページ（9160） 経営戦略説明会資料

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/9160/disclosure/20260406598608
種別: 決算説明資料
開示日: 2026-04-06
Komoriの読み（0-100）: 71
企業ページ: https://komori.app/company/9160

## 何が変わったか

旧ノバレーゼと旧エスクリの統合により、2026年4月1日にオンザページが発足し、営業組織の統合や新規出店、CRMなどの成長施策を進める方針が示された。あわせて、2026年12月期の売上収益427.89億円、営業利益30億円などの業績予想が示された。

## 会社が挙げた理由

両社の婚礼施設ネットワーク、知名度、内製化力、調達力、人材・ノウハウを組み合わせ、相互送客、受注率向上、コスト削減、内製化、新規事業・M&Aの拡大につなげるため。

## 開示の要点

- 資料の種類: 中期経営計画説明資料
- 対象決算期: 2026年12月期 通期業績予想
- 売上高: {"value":42789,"unit":"百万円","yoy_pct":"not_disclosed"}
- 営業利益: {"value":3000,"unit":"百万円","yoy_pct":"not_disclosed"}
- 経常利益: {"value":2480,"unit":"百万円","yoy_pct":"not_disclosed"}
- 純利益: {"value":1640,"unit":"百万円","yoy_pct":"not_disclosed"}
- 売上総利益率: not_disclosed
- 営業利益率: {"value":7,"unit":"%","yoy_change":"not_disclosed"}
- 販管費: {"value":20650,"unit":"百万円","売上高販管費率":"not_disclosed"}
- 当四半期3か月の実績: not_disclosed
- 通期業績予想: {"売上収益":{"value":42789,"unit":"百万円"},"売上総利益":{"value":23650,"unit":"百万円"},"販売費及び一般管理費":{"value":20650,"unit":"百万円"},"営業利益":{"value":3000,"unit":"百万円"},"税引前利益":{"value":2480,"unit":"百万円"},"親会社の所有者に帰属する当期利益":{"value":1640,"unit":"百万円"},"婚礼施行組数":{"value":8061,"unit":"組"},"平均組単価":{"value":3766,"unit":"千円"}}
- 通期予想に対する進捗率: not_disclosed
- 計画に対する自己評価: not_disclosed
- セグメント別実績: not_disclosed
- 増減要因の内訳: not_disclosed
- 主要KPI: [object Object]、[object Object]
- 単価と数量の指標: [object Object]、[object Object]、[object Object]
- 店舗数・拠点数: not_disclosed
- 従業員数: {"人数":"連結1,859名／単体1,490名","基準時点":"2026年2月末"}
- 業績見通しの前提: {"旧ノバレーゼの対象期間":"2026年1月から12月の12カ月間","旧エスクリの対象期間":"2026年4月から12月の9カ月間"}
- 見通しに織り込んだリスク額: not_disclosed
- 中期経営計画の目標: not_disclosed
- 財務目標: not_disclosed
- 年間配当: not_disclosed
- 配当性向: not_disclosed
- 自己株式取得: not_disclosed
- 設備投資額: not_disclosed
- 受注高・受注残高: not_disclosed
- 市場規模・シェア: not_disclosed
- 質疑応答の論点: not_disclosed
- 新しい施策: 旧ノバレーゼと旧エスクリの営業本部統合、CRM専任部署の設置、2026年の新規出店・婚礼業務受託、内製化領域の拡大、新規事業領域の立ち上げとM&A活用

## 評価の根拠

- 業績見通しの前提は、どこまで数値で示されているか。: 前提を一つだけ開示（原文: 「「（旧）株式会社ノバレーゼの業績予想は、2026年1月から同年12月の12カ月間」「（旧）株式会社エスクリの業績予想は、2026年4月から同年12月の9カ月間」。」）
- 中期経営計画は、この資料でどこまで扱われているか。: 言及のみ（原文: 「「Phase1：相互理解と事業基盤の構築」「Phase2：成長ドライバーとなる施策の実行」「Phase3：周辺事業の加速化」と記載されている。」）
- 新しい施策・投資・提携・製品が、この資料で具体的に示されているか。: あり（原文: 「「7月 営業本部を統合し、新体制を確立」「CRMの専任部署を設置」「2026年 新規出店」と記載されている。」）
- 財務諸表以外の事業指標は、いくつ数値で示されているか。: 2〜4件（原文: 「「婚礼施行組数 8,061組」「平均組単価 3,766千円」「平均ゲスト数 55.5人、54.2人」「従業員数 連結1,859名／単体1,490名」。」）
- 示された事業指標は、前年・前期に対してどの方向に動いているか。: 多くが改善（原文: 「第2四半期は「+127」「+4.2%」、通期は「+402」「+5.2%」。」）
- 客数と客単価、数量と単価、ARPUと契約数のように、単価と量に分解した指標が示されているか。: あり（原文: 「「施行組数」「平均組単価」「平均ゲスト数」の記載がある。」）
- 従業員数または採用の状況が数値で示されているか。: あり（原文: 「「連結 1,859名／単体1,490名」。」）
- この資料はどの形式にあたるか。: 中期経営計画の説明資料（原文: 「目次に「経営統合の進捗状況」「合併後の組織体制」「中長期的な成長ストーリー」とある。」）
- 経営理念・会社概要など、業績と直接関係のない定型頁がどの程度を占めるか。: 定型頁がある程度ある（原文: 「終盤に「会社概要」「事業内容」のページがある一方、前半は業績予想・統合進捗・成長戦略で構成されている。」）
- 見通しと計画の説明はどれだけ断定的か。: 概ね断定的（原文: 「「成長ドライバーとしての貢献を見込む」「予測や見通しには、不確実性が含まれている」と記載されている。」）
