# オンザページ（9160） レストランの出店に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/9160/disclosure/20260319585005
種別: その他開示
開示日: 2026-03-19
Komoriの読み（0-100）: 62
企業ページ: https://komori.app/company/9160

## 何が変わったか

子会社の株式会社ブロスダイニングが、大阪府大阪市北区のJR大阪駅西口直結エリアにレストランを新設する。開業は2027年の予定で、店舗面積166.42㎡、収容人数64人。

## 会社が挙げた理由

JR大阪駅西口直結で約80万人規模の人流があり、周辺のオフィス・商業施設・ホテルによるランチ・夜間会食需要、うめきた地区の再開発による将来の来街者増加が見込めるため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: レストラン（施設名：JR 大阪駅西高架下開発（仮称））
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: 出店主体は当社の子会社である株式会社ブロスダイニング
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2027年（予定）
- 適用分野: レストラン事業、ランチ需要、夜間会食需要
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 大阪府大阪市北区梅田、JR大阪駅西口直結エリア
- 拠点の規模: 出店面積166.42㎡、収容人数64人
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: 当期連結業績に与える影響は軽微。今後、業績に与える影響が生じた場合には速やかに知らせる
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「レストランを出店いたします」「開業日 2027 年（予定）」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月まで（原文: 「「開業日 2027 年（予定）」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「表題「レストランの出店に関するお知らせ」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「開業日 2027 年（予定）」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「開業日 2027 年（予定）」「安定した集客が見込める」「売上伸長およびブランド価値向上が期待できる」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: グループ会社から（原文: 「「当社の子会社であります株式会社ブロスダイニングが」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「「当社の子会社であります株式会社ブロスダイニング」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: あり（原文: 「「当社の子会社であります株式会社ブロスダイニング」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「「出店面積 166.42 ㎡」「収容人数 64 人」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 見込み・試算（原文: 「「2027 年（予定）」「集客が見込める」「人流増加が見込まれる」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「1日平均乗降客数約80万人規模」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「出店面積 166.42 ㎡」「収容人数 64 人」「開業日 2027 年（予定）」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「中長期的な売上伸長およびブランド価値向上が期待できる立地」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 軽微と明記（原文: 「「当該店舗の出店が当期連結業績に与える影響は軽微」」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「レストランを出店」「中長期的な売上伸長」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「大阪府大阪市北区にレストランを出店」「店舗の概要」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「株式会社ブロスダイニングが…レストランを出店」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: あり（原文: 「「当社の子会社であります株式会社ブロスダイニングが」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「「関西最大級のターミナル駅」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「JR大阪駅西口直結」「大阪府大阪市北区梅田」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「「開業日 2027 年（予定）」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「該当する比較記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: なし（原文: 「「施設名 JR 大阪駅西高架下開発（仮称）」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各 位」「会 社 名 株式会社ノバレーゼ」「（コード：9160、東証スタンダード市場）」「問合せ先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「最大の魅力です」「成長エリアです」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「2027 年（予定）」「集客が見込める」「今後、業績に与える影響が生じた場合には、速やかにお知らせいたします」」）
