# オンザページ（9160） 商号の変更に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/9160/disclosure/20260213560340
種別: M&A・子会社異動
開示日: 2026-02-13
Komoriの読み（0-100）: 37
企業ページ: https://komori.app/company/9160

## 何が変わったか

ノバレーゼとエスクリの合併後の会社名を「株式会社オンザページ」に変更することを合意・決議した。変更は株主総会での定款変更承認と合併の効力発生を条件に、2026年4月1日に予定されている。

## 会社が挙げた理由

両社対等の精神の下で新しいグループの将来像を明確にし、結婚式に限らず結婚前後のライフステージ全体に寄り添う事業展開を示すため。

## 開示の要点

- 取引の名称: 本合併
- 相手方の名称: 株式会社エスクリ
- 対象会社の名称: 株式会社エスクリ
- 対象会社の事業内容: ブライダル事業
- 対象会社の所在地: not_disclosed
- 対象会社の資本金: not_disclosed
- 対象会社の設立年月日: not_disclosed
- 対象会社の売上高: not_disclosed
- 対象会社の営業利益: not_disclosed
- 対象会社の当期純利益: not_disclosed
- 対象会社の純資産: not_disclosed
- 取得価額: not_disclosed
- 取得価額以外の費用: not_disclosed
- 対価の種類: not_disclosed
- 合併比率・株式交換比率: not_disclosed
- 公開買付価格: not_disclosed
- 買付予定数の下限: not_disclosed
- 公開買付期間: not_disclosed
- 取得株式数: not_disclosed
- 議決権所有割合: {"previous_forecast":"not_disclosed","revised_forecast":"not_disclosed","change":"not_disclosed","change_rate":"not_disclosed","unit":"not_disclosed"}
- 資金の手当て: not_disclosed
- のれんの金額: not_disclosed
- 特別損益の金額: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 取締役会決議日: 2026年２月13日
- 契約締結日: not_disclosed
- 実行日・効力発生日: 2026年４月１日（予定、本合併効力発生日）
- 価額算定の方法: not_disclosed
- 第三者算定機関: not_disclosed
- 特別委員会: not_disclosed
- 実行の前提条件: 2026年３月17日に開催予定のエスクリの臨時株主総会及びＡ種種類株式に係る種類株主総会、2026年３月19日に開催予定のノバレーゼの定時株主総会の承認。本商号変更については、ノバレーゼ定時株主総会での定款変更の承認及び本合併の効力発生が条件。
- 取得後の経営体制: 商号を株式会社オンザページに変更。代表者・従業員の処遇はnot_disclosed

## 評価の根拠

- この取引の形態はどれか。: 合併（原文: 「「ノバレーゼを吸収合併存続会社、エスクリを吸収合併消滅会社とする吸収合併」」）
- 会社から見て、この取引はどちら向きか。: 取り込む（原文: 「「ノバレーゼを吸収合併存続会社、エスクリを吸収合併消滅会社」」）
- 取引後の支配関係はどうなると書かれているか。: 記載なし（原文: 「本文には「本合併後の会社の商号」の記載はあるが、合併後の議決権所有割合の記載はない。」）
- 議決権の持分は、取引の前後でどこまで数値で示されているか。: 記載なし（原文: 「本文には「両社対等の精神」とあるが、株式数・議決権所有割合の記載はない。」）
- この取引は国境をまたぐか。: 国内のみ（原文: 「両社について「東証スタンダード」と記載されている。」）
- 上場との関係はどう書かれているか。: 記載なし（原文: 「エスクリには「コード番号：2196 東証スタンダード」とあるが、上場廃止に関する記載はない。」）
- 取引の規模は会社の事業規模に照らしてどの程度か。: 明確な影響（原文: 「「両社の経営を両社対等の精神の下で統合」「経営資源の統合によるシナジー創出、事業基盤の強化」」）
- この取引が業績に与える影響は、どこまで書かれているか。: 記載なし（原文: 「「持続的な成長と企業価値の向上を目指してまいります」とあるが、業績影響額の記載はない。」）
- 特別損益またはのれんについて、何が書かれているか。: 記載なし（原文: 「本文に特別損益・のれんに関する記載はない。」）
- この取引を業績予想に織り込む、または予想を修正すると書かれているか。記載がなければ false。: なし（原文: 「本文に業績予想の修正または予想への織り込みに関する記載はない。」）
- この開示は初報か、既に公表した取引の経過・変更・訂正か。: 実質的な更新（原文: 「「2025年11月14日付『株式会社ノバレーゼと株式会社エスクリの合併契約締結に関するお知らせ』にて公表」「本合併後の会社の商号を以下のとおり変更することについて、本日付で合意」」）
- 対価の金額はどこまで開示されているか。: 記載なし（原文: 「本文に取得価額・譲渡価額・合併対価の金額に関する記載はない。」）
- その価額をどう決めたと書かれているか。: 記載なし（原文: 「本文にDCF法、市場株価法、第三者算定機関等の記載はない。」）
- 対価は何で支払われるか。: 記載なし（原文: 「本文に現金、株式その他の合併対価に関する記載はない。」）
- 合併比率・株式交換比率が数値で示されているか。記載がなければ false。: なし（原文: 「本文に合併比率・株式交換比率の記載はない。」）
- 取得資金をどう手当てすると書かれているか。: 記載なし（原文: 「本文に手元資金、借入れ、増資等の資金手当てに関する記載はない。」）
- 取引の相手方はどれにあたるか。: 上場会社（原文: 「「株式会社エスクリ」「コード番号：2196 東証スタンダード」」）
- 相手方と当社の間には、取引前からどのような関係があると書かれているか。: 記載なし（原文: 「本文には両社の合併・統合方針の記載はあるが、取引前の関係に関する記載はない。」）
- 対象会社（または相手方）の財務数値はどこまで示されているか。: 記載なし（原文: 「本文に対象会社の財務数値の記載はない。」）
- 示された数値から見て、対象会社の損益はどうなっているか。: 記載なし（原文: 「本文にエスクリの営業利益・当期純利益等の記載はない。」）
- 対象会社の事業内容が、製品名・サービス名・顧客層まで具体的に書かれているか。記載がなければ false。: あり（原文: 「「両社の中核であるブライダル事業」「結婚前後に広がるライフステージ全体に寄り添う事業展開」」）
- 会社が挙げるこの取引の理由は、どれが中心か。: 規模の拡大（原文: 「「経営資源の統合によるシナジー創出、事業基盤の強化」「持続的な成長と企業価値の向上を目指してまいります」」）
- 取得後に何をするか（統合の進め方、共同で行う事業、人材の活用）が具体的に書かれているか。記載がなければ false。: あり（原文: 「「顧客との中長期的な関係構築を前提とした事業モデルへの転換」「経営資源の統合によるシナジー創出」」）
- この取引に伴うリスク・不確実性（統合の難しさ、許認可、業績への下振れ）に触れているか。記載がなければ false。: あり（原文: 「「株主総会の承認を得たうえで」「当該定款変更の承認、及び本合併の効力発生を条件といたします」」）
- 日程はどこまで確定しているか。: 効力発生日は確定（原文: 「「2026年４月１日を効力発生日として行う予定」「2026年３月17日」「2026年３月19日に開催予定」」）
- 「未定」とされている主要事項はどこまで及ぶか。: 未定なし（原文: 「「新商号　株式会社オンザページ」「商号変更予定日　2026年４月１日」」）
- 実行の前提となる条件（許認可、独占禁止法上の手続、株主総会の承認など）が挙げられているか。記載がなければ false。: あり（原文: 「「エスクリの臨時株主総会及びＡ種種類株式に係る種類株主総会」「ノバレーゼの定時株主総会の承認」「定款変更の承認、及び本合併の効力発生を条件」」）
- 価格・比率の公正性を担保する手続について、何が書かれているか。: 取締役会決議のみ（原文: 「「両社の取締役会において決議いたしました」」）
- 少数株主の扱いについて、何が書かれているか。: 記載なし（原文: 「本文に少数株主保護に関する記載はない。」）
- 取引後の経営体制・商号・従業員の扱いに触れているか。記載がなければ false。: あり（原文: 「「本合併後の会社の商号を」「株式会社オンザページ」へ変更」）
