# Ｗ　ＴＯＫＹＯ（9159） 三者連携による「江戸川区・LDH JAPAN・W TOKYO包括連携協定締結式」開催

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/9159/disclosure/20240828577580
種別: その他開示
開示日: 2024-08-28
Komoriの読み（0-100）: 53
企業ページ: https://komori.app/company/9159

## 何が変わったか

江戸川区、LDH JAPAN、W TOKYOの三者が包括連携協定を締結し、エンタテインメントを活用した共生社会づくり、地域の魅力発信、文化・芸術・スポーツ分野での協力を始める。2024年10月24日の「さわやか体育祭」と11月2日の「SDGs FES in EDOGAWA」には、LDH所属アーティストが出演することも決まっている。

## 会社が挙げた理由

共生社会の実現、情報発信・魅力発信、文化・芸術・スポーツに関する取り組みを、三者それぞれの強みとエンタテインメントの力を活用して推進するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 東京ガールズコレクション（TGC）、TGC地方創生プロジェクト、W TOKYO×LDH JAPAN 地方創生プロジェクト
- 相手先: 江戸川区、株式会社LDH JAPAN
- 相手先の概要: 江戸川区は自治体。株式会社LDH JAPANは代表取締役会長兼社長CEO兼COOがEXILE HIROで、その他の会社概要は記載されていない。
- 当社との関係: W TOKYOは江戸川区と2020年10月に連携協定を締結しており、LDH JAPANとは2022年11月にパートナーシップを組んでいる。今回、三者で包括連携協定を締結した。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: 2024年8月27日（包括連携協定締結式開催日）
- 提供開始日: not_disclosed
- 適用分野: 共生社会の実現、情報発信・魅力発信、文化、芸術、スポーツ、地域社会への貢献、SDGsの推進
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京都渋谷区神宮前5-28-5 W Building（W TOKYO本社）
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: 全国10都市で開催し、2万人以上を動員（既存プロジェクトの実績）
- 利用実績: 全国10都市で開催、2万人以上を動員（既存プロジェクトの実績）
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 契約済み · 未実施（原文: 「「三者連携による『江戸川区・株式会社 LDH JAPAN・株式会社 W TOKYO 包括連携協定締結式』」「この度の三者連携により…連携を深めてまいります。」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 基本合意まで（原文: 「「包括連携協定締結式」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2024年8月27日（火）」」「10月24日（木）開催」「11月2日（土）開催」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「「W TOKYOは、江戸川区と2020年10月に…連携協定を締結」「LDH JAPANと2022年11月にパートナーシップを組み」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「2024年8月28日」「2024年8月27日（火）…締結式記者発表会を開催」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「出演いただくことが決定しております」「開催していただくことや…ダンス講習会を開催していただくことも検討していきたい」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 官公庁・公的機関（原文: 「「江戸川区と株式会社LDH JAPANとともに」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「「三者連携により…推進することを目的」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「江戸川区長 斉藤猛」「LDH JAPAN代表取締役会長兼社長…EXILE HIRO」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: あり（原文: 「「江戸川区と2020年10月に…連携協定を締結」「LDH JAPANと2022年11月にパートナーシップを組み」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「江戸川区・株式会社LDH JAPAN・株式会社W TOKYO 包括連携協定」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 累計の利用実績（原文: 「「これまで全国10都市で開催し2万人以上のお客様を動員しております。」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 開始からの累計（原文: 「「これまで全国10都市で開催し2万人以上のお客様を動員」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「これまで全国10都市で開催し2万人以上のお客様を動員しております。」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「全国10都市」「2万人以上」「2024年8月27日」「10月24日」「11月2日」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「「地域社会への貢献、SDGsの推進を目指す」「江戸川区の更なる魅力発信」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「該当する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「「共生社会の実現」「地域社会への貢献、SDGsの推進」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「江戸川区…包括連携協定」「江戸川区の更なる魅力発信」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「2020年10月に…連携協定を締結」「2022年11月にパートナーシップ」「今回、江戸川区さんと新たなプロジェクトがスタート」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社との共同（原文: 「「各社の強みを活かし…三者連携により推進」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社W TOKYO」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「東京ガールズコレクションは、史上最大級のファッションフェスタとして年二回開催」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「江戸川区・株式会社LDH JAPAN・株式会社W TOKYO包括連携協定」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「「これまで全国10都市で開催し2万人以上のお客様を動員」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「該当する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「TGC地方創生プロジェクト」「W TOKYO×LDH JAPAN 地方創生プロジェクト」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「記者発表会を開催いたしました」「本件に関するお問い合わせ先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「日本を代表するエンタテインメントカンパニー」「史上最大級のファッションフェスタ」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「開催していただくことも検討していきたい」「公園もこれから様々な形で活用できないかと考えております。」」）
