# ビーイングホールディングス（9145） 固定資産の取得（土地）に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/9145/disclosure/20221220581072
種別: M&A・子会社異動
開示日: 2022-12-20
Komoriの読み（0-100）: 34
企業ページ: https://komori.app/company/9145

## 何が変わったか

富山県富山市の土地18,188.82㎡を556百万円（予定）で取得し、常温・冷蔵食品向けの自社物流センターを建設する計画です。契約締結と取得は2023年1月を予定しています。

## 会社が挙げた理由

富山エリアにおいて、常温・冷蔵食品の物流業務拡大に対応する自社物流センターの建設を目的として用地を取得するものです。

## 開示の要点

- 取引の名称: 固定資産の取得（土地）
- 相手方の名称: 富山市
- 対象会社の名称: not_disclosed
- 対象会社の事業内容: not_disclosed
- 対象会社の所在地: not_disclosed
- 対象会社の資本金: not_disclosed
- 対象会社の設立年月日: not_disclosed
- 対象会社の売上高: not_disclosed
- 対象会社の営業利益: not_disclosed
- 対象会社の当期純利益: not_disclosed
- 対象会社の純資産: not_disclosed
- 取得価額: 556 百万円（予定）
- 取得価額以外の費用: not_disclosed
- 対価の種類: 現金
- 合併比率・株式交換比率: not_disclosed
- 公開買付価格: not_disclosed
- 買付予定数の下限: not_disclosed
- 公開買付期間: not_disclosed
- 取得株式数: not_disclosed
- 議決権所有割合: {"previous_forecast":"not_disclosed","revised_forecast":"not_disclosed","change":"not_disclosed","change_rate":"not_disclosed","unit":"not_disclosed"}
- 資金の手当て: 銀行借入（予定）
- のれんの金額: not_disclosed
- 特別損益の金額: not_disclosed
- 業績への影響: 2022年12月期の連結業績に与える影響はございません。今後開示が必要な情報が発生した場合には速やかに適時開示を実施する
- 取締役会決議日: 2022 年９月 15 日
- 契約締結日: 2023 年１月（予定）
- 実行日・効力発生日: 2023 年１月（予定）
- 価額算定の方法: not_disclosed
- 第三者算定機関: not_disclosed
- 特別委員会: not_disclosed
- 実行の前提条件: 富山市承認日 2022 年 12 月 20 日。今後、取得に向けた各種手続きを進める
- 取得後の経営体制: 自社物流センターの建設を目的とすること以外、商号・代表者・従業員の処遇についてはnot_disclosed

## 評価の根拠

- この取引の形態はどれか。: 記載なし（原文: 「表題は「固定資産の取得（土地）に関するお知らせ」であり、「取得土地面積 18,188.82㎡」と記載されている。」）
- 会社から見て、この取引はどちら向きか。: 取り込む（原文: 「「当社は、固定資産を取得（土地）することといたしました」と記載されている。」）
- 取引後の支配関係はどうなると書かれているか。: 記載なし（原文: 「本文に議決権、子会社化、持分比率に関する記載はない。」）
- 議決権の持分は、取引の前後でどこまで数値で示されているか。: 記載なし（原文: 「本文に株式または議決権所有割合に関する記載はない。」）
- この取引は国境をまたぐか。: 国内のみ（原文: 「取得場所は「富山県富山市（第２期呉羽南部企業団地）」、相手先は「富山市」と記載されている。」）
- 上場との関係はどう書かれているか。: 記載なし（原文: 「本文に上場廃止または上場維持に関する記載はない。」）
- この取引が業績に与える影響は、どこまで書かれているか。: 軽微（原文: 「「2022 年 12 月期の連結業績に与える影響はございません」と記載されている。」）
- 特別損益またはのれんについて、何が書かれているか。: 記載なし（原文: 「本文に特別損益またはのれんに関する記載はない。」）
- この取引を業績予想に織り込む、または予想を修正すると書かれているか。記載がなければ false。: なし（原文: 「「2022 年 12 月期の連結業績に与える影響はございません」と記載されている。」）
- この開示は初報か、既に公表した取引の経過・変更・訂正か。: 初出（原文: 「「当社は、固定資産を取得（土地）することといたしましたので、下記のとおりお知らせいたします」と記載されている。」）
- 対価の金額はどこまで開示されているか。: 金額の開示あり（原文: 「「取 得 総 額 556 百万円（予定）」と記載されている。」）
- その価額をどう決めたと書かれているか。: 記載なし（原文: 「本文にDCF法、市場価格、鑑定評価その他の価額算定方法に関する記載はない。」）
- 対価は何で支払われるか。: 現金（原文: 「「取得総額 556 百万円（予定）」「取得資金 銀行借入（予定）」と記載されている。」）
- 合併比率・株式交換比率が数値で示されているか。記載がなければ false。: なし（原文: 「本文は土地の取得について記載しており、合併比率・株式交換比率に関する記載はない。」）
- 取得資金をどう手当てすると書かれているか。: 借入れ（原文: 「「取 得 資 金 銀行借入（予定）」と記載されている。」）
- 相手方と当社の間には、取引前からどのような関係があると書かれているか。: 関係なし（原文: 「「相手先と当社との間に資本関係、人的関係及び取引関係はなく、相手先は当社の関連当事者にも該当いたしません」と記載されている。」）
- 対象会社（または相手方）の財務数値はどこまで示されているか。: 記載なし（原文: 「本文に対象会社の売上高、利益、純資産等の財務数値に関する記載はない。」）
- 示された数値から見て、対象会社の損益はどうなっているか。: 記載なし（原文: 「本文に対象会社の営業利益または当期純利益に関する記載はない。」）
- 会社が挙げるこの取引の理由は、どれが中心か。: 人材・供給力の確保（原文: 「「常温・冷蔵食品の物流業務拡大に対応する自社物流センターの建設を目的として用地を取得する」と記載されている。」）
- 取得後に何をするか（統合の進め方、共同で行う事業、人材の活用）が具体的に書かれているか。記載がなければ false。: なし（原文: 「取得後の統合や人材活用に関する記載はなく、「自社物流センターの建設を目的」とのみ記載されている。」）
- この取引に伴うリスク・不確実性（統合の難しさ、許認可、業績への下振れ）に触れているか。記載がなければ false。: なし（原文: 「本文に取引に伴うリスク・不確実性に関する記載はない。」）
- 日程はどこまで確定しているか。: 効力発生日は確定（原文: 「「取締役会決議 2022 年９月 15 日」「契約締結日 2023 年１月（予定）」「取得日 2023 年１月（予定）」と記載されている。」）
- 「未定」とされている主要事項はどこまで及ぶか。: 未定なし（原文: 「取得対象、相手先、取得総額および取得資金が記載され、日程については「2023 年１月（予定）」と記載されている。」）
- 実行の前提となる条件（許認可、独占禁止法上の手続、株主総会の承認など）が挙げられているか。記載がなければ false。: あり（原文: 「「富山市承認日 2022 年 12 月 20 日」「今後は取得に向けた各種手続きを進めてまいります」と記載されている。」）
- 価格・比率の公正性を担保する手続について、何が書かれているか。: 取締役会決議のみ（原文: 「「取締役会決議 2022 年９月 15 日」と記載されている。」）
- 少数株主の扱いについて、何が書かれているか。: 記載なし（原文: 「本文に少数株主の扱いに関する記載はない。」）
- 取引後の経営体制・商号・従業員の扱いに触れているか。記載がなければ false。: なし（原文: 「取得目的として「自社物流センターの建設」と記載されているが、商号・代表者・従業員の処遇に関する記載はない。」）
