# 玉井商船（9127） 自己株式立会外買付取引(ToSTNeT-3)による自己株式の取得結果に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/9127/disclosure/20260324587428
種別: 自己株式
開示日: 2026-03-24
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企業ページ: https://komori.app/company/9127

## 何が変わったか

2026年3月23日の決議に基づき、翌3月24日に自己株式40万株をToSTNeT-3で取得した。取得枠の株数・金額をともに上限まで使い切った結果報告である。

## 会社が挙げた理由

更なる株主還元の充実、資本効率の向上及び機動的な資本政策の遂行のため。

## 開示の要点

- 今回取得した株式の総数: 400,000株
- 今回の取得価額の総額: 1,710,000,000円
- 取得日・取得期間: 2026年3月24日
- 取得方法: 立会外買付取引（ToSTNeT-3）による市場買付
- 累計取得株式数: 400,000株（2026年3月24日現在、決議に基づく累計）
- 累計取得価額: 1,710,000,000円（2026年3月24日現在、決議に基づく累計）
- 決議日: 2026年3月23日
- 取得しうる株式の総数: 400,000株を上限とする
- 取得価額の総額: 1,710,000,000円を上限とする
- 決議上の取得期間: not_disclosed
- 発行済株式総数に対する割合: 20.7％（発行済株式総数（自己株式を除く）に対する割合）
- 取得終了の有無: not_disclosed
- 平均取得単価: not_disclosed

## 評価の根拠

- 決議に基づく累計の取得価額は、取得価額の総額（上限）に対してどの帯まで達しているか。: 枠をほぼ使い切り（原文: 「取得価額の総額：1,710,000,000円／取得価額の総額：1,710,000,000円を上限とする」）
- 取得価額の進捗率と取得株数の進捗率は乖離しているか。乖離しているなら、どちらの上限が先に埋まるか。: 金額と株数が同調（原文: 「取得した株式の総数：400,000株／取得する株式の総数：400,000株を上限とする」）
- 今回の報告対象期間の取得は、累計に対してどの位置づけか。: 今回で枠充足（原文: 「取得した株式の総数：400,000株／株式の取得価額の総額：1,710,000,000円」）
- 今回の取得価額の総額はどの帯に入るか。: 10〜100億円（原文: 「株式の取得価額の総額：1,710,000,000円」）
- この報告はどの種類か。: 立会外取得の結果（原文: 「自己株式立会外買付取引（ToSTNeT-3）による自己株式の取得結果に関するお知らせ」）
- 実際の取得方法はどれか。: 立会外買付（原文: 「自己株式立会外買付取引（ToSTNeT-3）による市場買付」）
- 報告対象となっている取得の期間はどれか。: 単日の取得（原文: 「取得日：2026年3月24日」）
- もとの決議内容の再掲はどこまでされているか。: 決議を一部再掲（原文: 「取得する株式の総数：400,000株を上限とする／株式の取得価額の総額：1,710,000,000円を上限とする」）
- 取得枠の発行済株式総数に対する割合が再掲されているか。: あり（原文: 「発行済株式総数（自己株式を除く）に対する割合 20.7％」）
- 取得を行う理由が改めて述べられているか。: あり（原文: 「更なる株主還元の充実、資本効率の向上及び機動的な資本政策の遂行のため」）
- もとの決議日からこの報告までの経過期間はどれくらいか。: 決議から1か月以内（原文: 「2026年3月24日／2026年3月23日公表分」）
- 取得の記述はどれだけ断定的か。: 断定的（原文: 「下記のとおり買付けを行いましたので、お知らせいたします」）
- 主要な事実に数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「取得した株式の総数：400,000株／株式の取得価額の総額：1,710,000,000円／取得日：2026年3月24日」）
