# 飯野海運（9119） アストリス・アドバイザリー・ジャパン株式会社によるスポンサードレポート発行のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/9119/disclosure/20260918538957
種別: その他開示
開示日: 2026-09-24
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企業ページ: https://komori.app/company/9119

## 何が変わったか

アストリス・アドバイザリー・ジャパン株式会社が、飯野海運の依頼に基づくスポンサードレポートを発行した。レポートでは、2026年度第1四半期の業績、事業モデル、中期経営計画などが分析・評価されている。

## 会社が挙げた理由

投資家に飯野海運への理解を深めてもらうため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: スポンサードレポート
- 相手先: アストリス・アドバイザリー・ジャパン株式会社
- 相手先の概要: 機関投資家向けに企業リサーチおよび情報提供を行う会社。その他の所在地・代表者・資本金・設立年はnot_disclosed
- 当社との関係: 飯野海運の依頼に基づき、アストリス社がスポンサードレポートを作成した。資本関係・人的関係はnot_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年9月24日（発行済み）
- 適用分野: 機関投資家向け企業リサーチ・情報提供、投資家向けIR
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: アストリス・アドバイザリー・ジャパン株式会社のスポンサードレポート、Bloomberg、FactSet等の金融情報ベンダー

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「スポンサードレポートが発行されました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「当社の依頼に基づきアストリス社が作成した」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026年9月24日」「スポンサードレポートが発行されました」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「この度…発行されましたのでお知らせいたします」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「発行されました」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「発行されましたのでお知らせいたします」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「アストリス・アドバイザリー・ジャパン株式会社」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 提供元（原文: 「「企業リサーチおよび情報提供を行うアストリス社」「アストリス社が作成」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「機関投資家向けに企業リサーチおよび情報提供を行う」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「相手先との既存関係に関する記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「投資家向けレポート発行の告知」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「「2026年度第1四半期」「計画期間：2026年4月～2031年3月」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「数値はレポート対象期間と計画期間の記載に限られる」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「アストリス・アドバイザリー・ジャパン株式会社」「Bloomberg、FactSet」「URL：https://corporateresearch.astrisadvisory.com/ja/iinokaiun」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「ビジネスモデルや中期経営計画等について…分析・評価」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「「企業価値の向上および持続的な成長の実現に努めてまいります」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 投資家向け事務連絡（原文: 「「スポンサードレポート発行のお知らせ」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「当社のビジネスモデルや中期経営計画…等について」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「スポンサードレポートが発行されました」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「当社に関するスポンサードレポート」「第三者の視点から客観的に分析・評価」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「会社名「飯野海運株式会社」および「当社に関する」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 海外（原文: 「「アストリス社のデータベースに登録されている海外投資家への配信」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「導入先・利用企業・利用件数に関する記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「Transformation for a Sustainable Future」「URL：https://corporateresearch.astrisadvisory.com/ja/iinokaiun」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「会社名 飯野海運株式会社」「コード番号 9119（東証プライム）」「問合せ先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 抑制的（原文: 「「分析・評価が行われています」「目的としています」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「本レポートは当社の依頼に基づき…作成したものですが、アストリス社独自の分析に基づき、正確性および客観性に配慮して作成されています」」）
