# 日本郵船（9101） FY2018 Q3 四半期報告書

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/9101/filing/2018-q3
提出日: 2019-02-12
対象期間: 2018-10-01 〜 2018-12-31
企業ページ: https://komori.app/company/9101
原本（EDINET）: https://disclosure2dl.edinet-fsa.go.jp/searchdocument/pdf/S100F4QG.pdf

## 事業

第3四半期連結累計期間の事業内容に重大な変更はなく、ONE社の設立・サービス開始に伴う影響や航空運送・物流・定期コンテナ船事業の動向を説明。定期コンテナ船事業の終了に伴い第1四半期に一時費用が発生、航空運送事業では機体停止と再開、物流事業は堅調。政策保有株式削減により投資有価証券売却益を特別利益として計上。業績は前年同四半期比で売上高2,459億円減、営業利益202億円減、経常利益389億円減、親会社株主に帰属する四半期純利益255億円減。為替・燃料油価格は前年同期と比較して円高0.88円・燃料油価格US$111.80高（社内値）。

## 数字

- 研究開発費: 6億円

## 有価証券報告書にだけ載る項目

- 大株主: 保有比率と、その変動。
- 役員: 取締役の氏名、在任年数、独立性。
