# ＡＺ−ＣＯＭ丸和ホールディングス（9090） 信用格付取得に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/9090/disclosure/20251105588517
種別: その他開示
開示日: 2025-11-06
Komoriの読み（0-100）: 54
企業ページ: https://komori.app/company/9090

## 何が変わったか

当社は、株式会社日本格付研究所（JCR）から新たに長期発行体格付A−を取得した。格付の方向性は「安定的」とされている。

## 会社が挙げた理由

外部の公正な第三者機関から客観的な評価を得て経営の透明性や対外的な信用力を高めるとともに、3PL事業をはじめとする成長戦略に向け、資金調達の多様化と安定性を図るため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 長期発行体格付
- 相手先: 株式会社日本格付研究所（JCR）
- 相手先の概要: 信用格付機関。その他の会社概要はnot_disclosed
- 当社との関係: 当社の信用格付を付与する第三者機関
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2025年11月6日（格付取得日・実績）
- 適用分野: 3PL事業をはじめとした成長戦略および資金調達
- 受賞名・認証名: 長期発行体格付 A−、格付の方向性：安定的
- 授与・認証機関: 株式会社日本格付研究所（JCR）
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: 株式会社日本格付研究所（JCR）のニュースリリース（https://www.jcr.co.jp/）

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「本日付で株式会社日本格付研究所（以下、ＪＣＲ）より、新規に信用格付を取得いたしました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「新規に信用格付を取得いたしました」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「格付取得日 2025 年 11 月６日」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「新規に信用格付を取得いたしました」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 同日の発表（原文: 「「2025年11月６日」「格付取得日 2025 年 11 月６日」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「信用格付を取得いたしました」「長期発行体格付 A−」「安定的」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「株式会社日本格付研究所」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 表彰・認証した側（原文: 「「格付機関 株式会社日本格付研究所」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「株式会社日本格付研究所（以下、ＪＣＲ）」および「https://www.jcr.co.jp/」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「長期発行体格付 Ａ－」「格付取得日 2025 年 11 月６日」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「「３ＰＬ事業をはじめとした更なる成長戦略の実現に向けた資金調達の多様化や安定性」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 資格・評価の獲得（原文: 「「信用格付取得に関するお知らせ」「長期発行体格付 Ａ－」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「長期発行体格付」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「信用格付取得に関するお知らせ」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「外部の公正な第三者機関から客観的な評価を取得」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「当社は、本日付で…信用格付を取得」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現の記載なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「所在地・地域範囲に関する記載なし」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「導入先・利用件数に関する記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法との比較記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「長期発行体格付 Ａ－」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「コード番号：9090 東証プライム市場」「問合せ先」「記」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 抑制的（原文: 「「長期発行体格付 Ａ－」「格付の方向性 安定的」」）
