# 新中期経営計画『Connecting our values』～すべてはお客様の繁栄のために～｜セイノーホールディングス（9076）の変遷

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## 経過

- FY2020 初出 「当社グループは、2020年度を初年度とする新３ヵ年中期経営計画の基となる方針『Connecting our values』～すべてはお客様の繁栄のために～を策定し、当社を第２次総合物流商社から価値創造型総合物流商社へ進化させ、またオープン・パブリック・プラットフォームの加速や価値創造型SDGsの展開により、お客様の課題解決を支えてまいります。」 — 2020年度を初年度とする新3ヵ年計画の基となる方針を策定した。新型コロナウイルス感染症の影響により、2021年度・2022年度の目標は現時点で未定としている。 (https://komori.app/company/9076/filing/2019-fy)
- FY2021-Q1 再掲 「このような状況のもと、当社グループは、今年度を初年度とする新３ヵ年中期経営計画の基となる方針「『Connecting our values』～すべてはお客様の繁栄のために～」のもと、第２次総合物流商社から価値創造型総合物流商社へ進化させ、またオープン・パブリック・プラットフォームの加速や価値創造型SDGsの展開により、お客様への課題解決の提供拡大などを通じて、企業価値向上に向け一丸となって邁進してまいりました。」 — 2020年度を初年度とする新3ヵ年中期経営方針のもと、価値創造型総合物流商社への進化、プラットフォーム加速、価値創造型SDGsを継続して推進している。 (https://komori.app/company/9076/filing/2020-q1)
- FY2021-Q2 再掲 「このような状況のもと、当社グループは、今年度を初年度とする新３ヵ年中期経営方針「『Connecting our values』～すべてはお客様の繁栄のために～」のもと、第２次総合物流商社から価値創造型総合物流商社へ進化させ、またオープン・パブリック・プラットフォームの加速や価値創造型SDGsの展開により、お客様への課題解決の提供拡大などを通じて、企業価値向上に向け一丸となって邁進してまいりました。」 — 新３ヵ年中期経営方針の初年度として、価値創造型総合物流商社への進化、プラットフォーム加速、価値創造型SDGsを継続して推進している。 (https://komori.app/company/9076/filing/2020-q2)
- FY2021 前進 「実績　　　　　　　　　予想　　　　　　　　　目標
2020年度　　　　　　2021年度　　　　　　2022年度
売上高（連結）（百万円）　592,046　　　　　　611,000　　　　　　637,200
営業利益（連結）（百万円）24,560　　　　　　30,600　　　　　　 33,600
ROE（％）　　　　　　　　3.9　　　　　　　 5.0　　　　　　　　 5.3」 — 新中期経営方針について、2021年度と2022年度の売上高・営業利益・ROEの数値目標を初めて明示した。 (https://komori.app/company/9076/filing/2020-fy)
- FY2022-Q2 再掲 「このような状況のもと、当社グループは、２年目となる３ヵ年中期経営計画「『Connecting our values』～すべてはお客様の繁栄のために～」のもと、お客様の課題解決に向けた価値提供やロジスティクスなどの成長分野への集中投資を通じて、企業価値向上に向け一丸となって邁進してまいりました。」 — 中期経営計画の2年目として、顧客課題解決、ロジスティクス等の成長分野への集中投資を継続している。 (https://komori.app/company/9076/filing/2021-q2)
- FY2022-Q3 再掲 「このような状況のもと、当社グループは、２年目となる３ヵ年中期経営計画「『Connecting our values』～すべてはお客様の繁栄のために～」のもと、お客様の課題解決に向けた価値提供やロジスティクスなどの成長分野への集中投資を通じて、企業価値向上に向け一丸となって邁進してまいりました。」 — 「Connecting our values」の2年目として、顧客課題解決、ロジスティクス等の成長分野への集中投資を再確認している。 (https://komori.app/company/9076/filing/2021-q3)
- FY2022 前進 「2020年度を初年度とする中期経営計画「『Connecting our values』～すべてはお客様の繁栄のために～」における2021年度の進捗状況は、2021年度の業績予想である売上高6,070億円、営業利益295億円に対して、当連結会計年度の売上高は6,076億57百万円、営業利益275億45百万円となっており、売上高は業績予想を上回りましたが、営業利益は業績予想を下回りました。また、ROEは4.1％となりました。」 — 中期経営計画2年目の2021年度について、売上高は業績予想を上回った一方、営業利益は予想を下回り、ROEは4.1％となった。 (https://komori.app/company/9076/filing/2021-fy)
- FY2023-Q1 再掲 「このような状況のもと、当社グループは、最終年度となる３ヵ年中期経営計画「『Connecting our values』～すべてはお客様の繁栄のために～」のもと、お客様の課題解決に向けた価値提供やロジスティクスなどの成長分野への集中投資を通じて、企業価値向上に向け一丸となって邁進してまいりました。」 — 中期経営計画が最終年度に入ったことを確認し、顧客課題解決とロジスティクス等の成長分野への集中投資を継続している。 (https://komori.app/company/9076/filing/2022-q1)
- FY2023-Q2 再掲 「このような状況のもと、当社グループは、最終年度となる３ヵ年中期経営計画「『Connecting our values』～すべてはお客様の繁栄のために～」のもと、お客様の課題解決に向けた価値提供やロジスティクスなどの成長分野への集中投資を通じて、企業価値向上に向け一丸となって邁進してまいりました。」 — 中期経営計画の最終年度として、顧客課題解決、ロジスティクス等の成長分野への集中投資、企業価値向上を継続している。 (https://komori.app/company/9076/filing/2022-q2)
- FY2023-Q3 再掲 「このような状況のもと、当社グループは、最終年度となる３ヵ年中期経営計画「『Connecting our values』～すべてはお客様の繁栄のために～」のもと、お客様の課題解決に向けた価値提供やロジスティクスなどの成長分野への集中投資を通じて、企業価値向上に向け一丸となって邁進してまいりました。」 — 「Connecting our values」の最終年度として、顧客課題解決、ロジスティクス等の成長分野への集中投資、企業価値向上を継続している。 (https://komori.app/company/9076/filing/2022-q3)
- FY2023 その他 「2020年度を初年度とする中期経営計画「『Connecting our values』～すべてはお客様の繁栄のために～」における2022年度の進捗状況は、2022年度の業績予想である売上高6,203億円、営業利益314億30百万円、ROE5.0％に対して、当連結会計年度の売上高は6,315億７百万円、営業利益285億１百万円、ROE4.3％となっており、売上高は業績予想を上回りましたが、営業利益及びROEは業績予想を下回りました。」 — 最終年度の業績は、売上高が予想を上回った一方、営業利益とROEは予想を下回ったと開示した。 (https://komori.app/company/9076/filing/2022-fy)
