# ETC 2.0対応による車両修繕費増加｜京極運輸商事（9073）の変遷

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## 経過

- FY2017-Q2 顕在化 「ＥＴＣ２．０に対応する為の車両修繕費の増加等により」 — ETC 2.0への対応に伴う車両修繕費の増加が、車両代替計画に伴う減価償却費の増加とともに利益減少要因として実際に記載されている。 (https://komori.app/company/9073/filing/2016-q2)
- FY2017-Q3 再掲 「ＥＴＣ２．０に対応する為の車両修繕費の増加等により、営業利益は101百万円と前年同四半期と比べ120百万円(△54.2％)の減益、」 — ETC 2.0対応に伴う車両修繕費の増加が、引き続き営業利益の減少要因として実績に表れている。 (https://komori.app/company/9073/filing/2016-q3)
- FY2018-Q2 再掲 「当第２四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」 — ETC 2.0対応による車両修繕費増加を含む前事業年度記載のリスクについて、重要な変更がないとしている。 (https://komori.app/company/9073/filing/2017-q2)
- FY2018-Q3 再掲 「当第３四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」 — ETC 2.0対応による車両修繕費増加を含む前事業年度記載のリスクについて、重要な変更がないとしている。 (https://komori.app/company/9073/filing/2017-q3)
- FY2019-Q1 再掲 「当第１四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」 — ETC2.0対応による車両修繕費増加を含む前事業年度記載のリスクについて、重要な変更がないとしている。 (https://komori.app/company/9073/filing/2018-q1)
- FY2019-Q2 再掲 「当第２四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」 — ETC2.0対応による車両修繕費増加を含む前事業年度記載のリスクについて、重要な変更がないとしている。 (https://komori.app/company/9073/filing/2018-q2)
- FY2019-Q3 再掲 「当第３四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」 — ETC2.0対応による車両修繕費増加を含む事業等のリスクについて、重要な変更がないとしている。 (https://komori.app/company/9073/filing/2018-q3)
- FY2020-Q2 再掲 「当第２四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」 — ETC2.0対応による車両修繕費増加を含む事業等のリスクについて、重要な変更がないとしている。 (https://komori.app/company/9073/filing/2019-q2)
- FY2020-Q3 再掲 「当第３四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」 — ETC2.0対応による車両修繕費増加を含む事業等のリスクについて、重要な変更がないとしている。なお、quantifiedはfalse、materializedはfalse。 (https://komori.app/company/9073/filing/2019-q3)
- FY2021-Q1 再掲 「当第１四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」 — ETC2.0対応による車両修繕費増加を含む事業等のリスクについて、重要な変更がないとしている。 (https://komori.app/company/9073/filing/2020-q1)
- FY2021-Q3 再掲 「当第３四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」 — ETC2.0対応による車両修繕費増加を含む事業等のリスクについて、重要な変更がないとしている。 (https://komori.app/company/9073/filing/2020-q3)
- FY2023-Q1 再掲 「当第１四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」 — ETC2.0対応による車両修繕費増加を含む既記載のリスクについて、重要な変更がないとしている。 (https://komori.app/company/9073/filing/2022-q1)
- FY2023-Q2 再掲 「当第２四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」 — ETC2.0対応による車両修繕費増加を含む既記載のリスクについて、重要な変更がないとしている。 (https://komori.app/company/9073/filing/2022-q2)
- FY2023-Q3 再掲 「当第３四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」 — ETC2.0対応による車両修繕費増加を含む既記載のリスクについて、重要な変更がないとしている。 (https://komori.app/company/9073/filing/2022-q3)
