# ニッコンホールディングス（9072） Jリーグ セレッソ大阪 サポーティングマッチ開催について

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/9072/disclosure/20261007547199
種別: その他開示
開示日: 2026-10-07
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企業ページ: https://komori.app/company/9072

## 何が変わったか

セレッソ大阪とのトップパートナー契約に基づき、2026年10月10日に同クラブの試合を当社のサポーティングマッチとして開催する。試合会場では、当社グループ従業員・家族の参加企画や、当社グループ各社のブース・体験イベントも実施する。

## 会社が挙げた理由

株式会社セレッソ大阪とのトップパートナー契約に基づく開催であるため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: ニッコンホールディングス サポーティングマッチ「セレッソ大阪 対 横浜Ｆ・マリノス」
- 相手先: 株式会社セレッソ大阪
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: トップパートナー契約がある。関係子会社としてニッコン株式会社、株式会社オートテクニックジャパン、中央紙器工業株式会社が記載されている。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年10月10日（土）14時00分（開催予定）
- 適用分野: サッカー試合のスポンサーシップおよび会場イベント
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: YANMAR HANASAKA STADIUM
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: セレッソ大阪公式サイト

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2026年10月10日（土）14時00分より…開催いたします」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「株式会社セレッソ大阪とのトップパートナー契約に基づき」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026年10月10日（土）14時00分」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「発表日「2026年10月7日」、開催日「2026年10月10日」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「開催いたします」「実施します」「ご用意しています」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「株式会社セレッソ大阪」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先名以外の会社概要の記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「当社との関係として記載されているのは「トップパートナー契約」のみ」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「サポーティングマッチ」「ブースを出展」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「セレッソ大阪公式サイトをご覧ください」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「2026年10月10日（土）14時00分」「会場：YANMAR HANASAKA STADIUM」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「本文に収益への言及なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「本文に業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「「サポーティングマッチ」「スタンプラリー」「さまざまな企画をご用意しています」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「発表内容は試合スポンサーおよび会場イベント」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「会社名「ニッコンホールディングス株式会社」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「会場：YANMAR HANASAKA STADIUM」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用社数・利用件数等の記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法への言及なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: なし（原文: 「該当する識別子の記載なし」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「会社名」「代表者名」「（コード番号 9072 東証プライム市場）」「問合せ先」「以上」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「さまざまな企画をご用意しています。ぜひお立ち寄りください。」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「リスク・不確実性に関する注意書きなし」）
