# 拡販・買収を背景とした増収増益｜センコーグループホールディングス（9069）の変遷

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## 経過

- FY2017-Q1 初出 「当社グループの連結営業収益は、積極的な拡販を行ったことや４月にアクロストランスポート株式会社を連結子会社にしたことなどにより、１，１０２億８７百万円と対前年同期比３．７％の増収となりました。」 — 積極的な拡販とアクロストランスポートの連結子会社化を要因として、営業収益が前年同期比3.7％増加したと説明された。 (https://komori.app/company/9069/filing/2016-q1)
- FY2017-Q2 前進 「当社グループの連結営業収益は、積極的な拡販を行ったことや、アクロストランスポート株式会社を連結子会社にしたことなどにより、２，２４５億２１百万円と対前年同期比４．３％の増収となりました。」 — 拡販とアクロストランスポート子会社化を背景に、累計営業収益が前年同期比4.3％増となった。 (https://komori.app/company/9069/filing/2016-q2)
- FY2017-Q3 前進 「当社グループの連結営業収益は、積極的な拡販を行ったことや、アクロストランスポート株式会社を連結子会社にしたことなどにより、３，４３７億５９百万円と対前年同期比４．７％の増収となりました。」 — 積極的な拡販とアクロストランスポートの連結子会社化を背景に、累計営業収益が前年同期比4.7％増となった。 (https://komori.app/company/9069/filing/2016-q3)
- FY2017 前進 「当期の連結営業収益は、積極的な拡販を行ったことや、アクロストランスポート株式会社を連結子会社にしたことなどにより、４，５５４億３５百万円と対前年同期比４．９％の増収となりました。」 — 拡販とアクロストランスポートの連結子会社化を背景に、通期営業収益が前年同期比4.9％増となった。 (https://komori.app/company/9069/filing/2016-fy)
- FY2018-Q1 前進 「当第１四半期の連結営業収益は、積極的な拡販を行ったことや、日本マリン株式会社ならびに栄吉海運株式会社を連結子会社にしたことなどにより、１，１９６億５百万円と対前年同期比８．４％の増収となりました。」 — 積極的な拡販と日本マリン・栄吉海運の連結子会社化を背景に、営業収益が前年同期比8.4％増となった。 (https://komori.app/company/9069/filing/2017-q1)
- FY2018-Q2 前進 「当社グループの連結営業収益は、積極的な拡販を行ったことや日本マリン株式会社などを連結子会社にしたことなどにより、２，４２３億円と対前年同期比７．９％の増収となりました。」 — 積極的な拡販と日本マリン等の子会社化を背景に、累計営業収益が前年同期比7.9％増となった。 (https://komori.app/company/9069/filing/2017-q2)
- FY2018-Q3 その他 「当社グループの連結営業収益は、積極的な拡販を行ったこと、日本マリン株式会社や安全輸送株式会社などを連結子会社にしたことなどで、３，７３０億８百万円と対前年同期比８．５％の増収となりました。利益面におきましては、拡販および日本マリン株式会社や安全輸送株式会社などの連結子会社化による増益効果がありましたが、既存顧客の物量減少、傭車費をはじめとする外注費や燃料価格の上昇、退職給付債務に係る数理計算上の差異によるコストアップなどがあり、連結営業利益は１３３億４６百万円と対前年同期比６．５％の減益となりました。」 — 拡販・買収を背景とする増収は続いた一方、コストアップ等により営業利益は前年同期比減益となり、従来の増収増益から増収減益の説明に変化した。 (https://komori.app/company/9069/filing/2017-q3)
- FY2018 その他 「当社グループの連結営業収益は、積極的な拡販を行ったこと、日本マリン株式会社や安全輸送株式会社などを連結子会社にしたことなどで、４，９２１億２７百万円と対前年同期比８．１％の増収となりました。利益面におきましては、拡販および日本マリン株式会社や安全輸送株式会社などの連結子会社化による増益効果がありましたが、既存顧客の物量減少、傭車費をはじめとする外注費や燃料価格の上昇、退職給付債務に係る数理計算上の差異によるコストアップなどにより、連結営業利益は１７０億８７百万円と前年同期から５百万円の増益にとどまりました。」 — 営業収益は8.1％増加した一方、営業利益は5百万円増・0.0％増にとどまり、四半期時点の増収減益から通期の増収横ばいへ変化した。 (https://komori.app/company/9069/filing/2017-fy)
- FY2019-Q1 その他 「当第１四半期の連結営業収益は、拡販や料金改定の効果、昨年度連結子会社化した安全輸送株式会社と株式会社オクムラの期間差影響、さらにライフサポート事業会社(株式会社けいはんなヘルパーステーション、株式会社ビーナス、株式会社ブルーアースジャパンなど)を今年４月から連結子会社化したことなどにより、１，２９３億６５百万円と前年同期比８．２％の増収となりました。利益面におきましては、傭車費をはじめとする外注費や燃料価格の上昇などのコストアップはありましたが、拡販や料金改定、連結子会社化による増益効果、さらに退職給付債務に係る数理差異の費用処理額の減少などもあり、連結営業利益は４６億９７百万円と前年同期比２２．６％の増益となりました。」 — 前年度通期の増収横ばいから、拡販・料金改定・子会社化などを背景に、営業収益8.2％増、営業利益22.6％増の増収増益へ戻った。 (https://komori.app/company/9069/filing/2018-q1)
- FY2019-Q2 前進 「当第２四半期の連結営業収益は、自然災害の影響がありましたが、拡販や料金改定の効果、昨年度連結子会社化した安全輸送株式会社と株式会社オクムラの期間差影響、さらにライフサポート事業会社（株式会社けいはんなヘルパーステーション、株式会社ビーナス、株式会社ブルーアースジャパンなど）を今年４月から連結子会社化したことなどで、２，６０３億３９百万円と前年同期比７．４％の増収となりました。利益面におきましては、外注費や燃料価格の上昇などのコストアップなどがありましたが、拡販や料金改定、連結子会社化による増益効果、さらに退職給付債務に係る数理差異の費用処理額の減少もあり、連結営業利益は９１億８百万円と前年同期比１４．０％の増益、連結経常利益は９３億６８百万円と前年同期比１６．７％の増益となりました。」 — 拡販、料金改定、子会社化などを背景に、営業収益7.4％増、営業利益14.0％増となり、増収増益基調が続いた。 (https://komori.app/company/9069/filing/2018-q2)
- FY2019-Q3 前進 「当第３四半期の連結営業収益は、拡販や料金改定の効果、昨年度連結子会社化した安全輸送株式会社と株式会社オクムラの期間差影響、さらに４月からライフサポート事業会社（株式会社けいはんなヘルパーステーション、株式会社ビーナス、株式会社ブルーアースジャパンなど）を、７月からM-Senko Logistics Co.,Ltd.をそれぞれ連結子会社化したことなどで、４，００５億６５百万円と前年同期比７.４％の増収となりました。利益面におきましては、外注費や燃料価格の上昇などのコストアップなどがありましたが、拡販や料金改定、連結子会社化による増益効果、さらに退職給付債務に係る数理差異の費用処理額の減少もあり、連結営業利益は１５７億９４百万円と前年同期比１８．３％の増益、連結経常利益は１６０億６５百万円と前年同期比１９．３％の増益となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は、株式会社ランテックなどを完全子会社化したこともあり、９５億５２百万円と前年同期比２８．５％の増益となりました。」 — 拡販、料金改定、子会社化を背景に、営業収益7.4％増、営業利益18.3％増、親会社株主に帰属する四半期純利益28.5％増となり、増収増益が進んだ。 (https://komori.app/company/9069/filing/2018-q3)
- FY2019 前進 「当期の連結営業収益は、拡販や料金改定の効果、昨年度連結子会社化した安全輸送株式会社と株式会社オクムラの期間差影響、さらに４月からライフサポート事業会社（株式会社けいはんなヘルパーステーション、株式会社ビーナス、株式会社ブルーアースジャパンなど）を、７月からM-Senko Logistics Co., Ltd.をそれぞれ連結子会社化したことなどで、５，２９６億９百万円と対前年同期比７.６％の増収となりました。利益面におきましては、外注費や燃料価格の上昇などのコストアップなどがありましたが、拡販や料金改定、連結子会社化による増益効果、さらに退職給付債務に係る数理差異の費用処理額の減少もあり、連結営業利益は１９６億３１百万円と対前年同期比１４．９％の増益、連結経常利益は１９８億７６百万円と対前年同期比１４．８％の増益となりました。親会社株主に帰属する当期純利益は、株式会社ランテックなどを完全子会社化したこともあり、１１６億８１百万円と対前年同期比２２．９％の増益となりました。」 — 拡販、料金改定、子会社化を背景に、通期で営業収益7.6％増、営業利益14.9％増、親会社株主に帰属する当期純利益22.9％増を記載した。 (https://komori.app/company/9069/filing/2018-fy)
- FY2020-Q1 前進 「当第１四半期の連結営業収益は、拡販や料金改定の効果、物流センターの開設効果、海外のグループ会社及びライフサポート事業会社を連結子会社化したことなどにより、１，３７１億２１百万円と対前年同期比７７億５６百万円の増収となりました。利益面におきましては、外注費の上昇などのコストアップがありましたが、先に述べた増収効果、生産性向上の取り組みなどにより、連結営業利益は、４９億９５百万円と対前年同期比２億９８百万円の増益、連結経常利益は、４９億８５百万円と対前年同期比１億２９百万円の増益となりました。親会社株主に帰属する当期純利益は、３１億４２百万円と対前年同期比２億２２百万円の増益となりました。」 — 拡販、料金改定、物流センター開設、連結子会社化などを背景に、営業収益は前年同期比6.0％増、営業利益は6.3％増、親会社株主に帰属する四半期純利益は7.6％増となった。 (https://komori.app/company/9069/filing/2019-q1)
- FY2020-Q2 前進 「当第２四半期の連結営業収益は、拡販や料金改定の効果、物流センターの開設効果、海外のグループ会社及びライフサポート事業会社を連結子会社化したことなどにより、２，８２０億７０百万円と対前年同期比２１７億３０百万円の増収となりました。利益面におきましては、外注費の上昇などのコストアップがありましたが、先に述べた増収効果、生産性向上の取り組みなどにより、連結営業利益は、１０３億４３百万円と対前年同期比１２億３５百万円の増益、連結経常利益は、１０１億５５百万円と対前年同期比７億８７百万円の増益となりました。親会社株主に帰属する当期純利益は、６４億３１百万円と対前年同期比８億１４百万円の増益となりました。」 — 拡販、料金改定、物流センター開設、連結子会社化および生産性向上を背景に、営業収益は前年同期比8.3％増、営業利益は13.6％増、親会社株主に帰属する四半期純利益は14.5％増となった。 (https://komori.app/company/9069/filing/2019-q2)
- FY2020-Q3 前進 「当第３四半期の連結営業収益は、拡販や料金改定の効果、物流センターの開設効果、海外のグループ会社及びライフサポート事業会社を連結子会社化したことなどにより、４，２７７億４１百万円と対前年同期比２７１億７５百万円の増収となりました。利益面におきましては、外注費の上昇などのコストアップがありましたが、先に述べた増収効果、生産性向上の取り組みなどにより、連結営業利益は、１７１億７７百万円と対前年同期比１３億８３百万円の増益、連結経常利益は、１７２億３３百万円と対前年同期比１１億６７百万円の増益となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は、１０８億７９百万円と対前年同期比１３億２７百万円の増益となりました。」 — 拡販、料金改定、物流センター開設、連結子会社化および生産性向上を背景に、営業収益6.8％増、営業利益8.8％増、親会社株主に帰属する四半期純利益13.9％増となった。 (https://komori.app/company/9069/filing/2019-q3)
- FY2020 前進 「当期の連結営業収益は、拡販や料金改定の効果、物流センターの開設効果、海外のグループ会社及びライフサポート事業会社を連結子会社化したことなどにより、５，７００億３０百万円と対前期比４０４億２１百万円の増収となりました。利益面におきましては、外注費の上昇などのコストアップ及び新型コロナウイルスの感染拡大の影響がありましたが、先に述べた増収効果、生産性向上の取り組みなどにより、連結営業利益は２０６億５６百万円と対前期比１０億２４百万円の増益、連結経常利益は２０７億４４百万円と対前期比８億６８百万円の増益となりました。」 — 拡販、料金改定、物流センター開設、海外・ライフサポート会社の連結子会社化を背景に、営業収益は7.6％増、営業利益は5.2％増となった。コロナ感染拡大やコスト上昇の影響を受けながらも、増収効果と生産性向上により増益を記載した。 (https://komori.app/company/9069/filing/2019-fy)
- FY2021-Q1 その他 「当第１四半期の連結営業収益は、物流事業ならびにその他事業において新型コロナウイルス感染症拡大の影響を大きく受け、１，３３３億３０百万円と対前年同期比３７億９０百万円の減収となりました。利益面におきましては、経費削減ならびにコスト改善・生産性向上にグループ全体で取り組んでまいりましたが、営業収益の減少影響が大きく、連結営業利益、連結経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益とも前年同期を下回る結果となりました。」 — 前期までの拡販・料金改定・物流センター開設等を背景とした増収増益から、新型コロナウイルス感染症の影響による減収減益の説明へ変化した。 (https://komori.app/company/9069/filing/2020-q1)
- FY2021-Q2 その他 「当第２四半期の連結営業収益は、物流事業ならびにその他事業において新型コロナウイルス感染症拡大の影響を大きく受け、２，７３４億４９百万円と対前年同期比８６億２１百万円の減収となりました。利益面におきましては、拡販、経費削減ならびにコスト改善・生産性向上にグループ全体で取り組んでまいりました結果、７～９月期においては、前年と比べて営業増益となりましたが、４～６月期の減益影響が大きく、連結営業利益、連結経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益とも前年同期を下回る結果となりました。」 — 前四半期に続き、新型コロナウイルス感染症の影響による減収減益を記載し、累計営業収益273,449百万円、営業利益9,641百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益5,726百万円として数値化した。 (https://komori.app/company/9069/filing/2020-q2)
- FY2021-Q3 その他 「当第３四半期の連結営業収益は、物流事業において新型コロナウイルス感染症拡大の影響を大きく受け、４，２４６億３百万円と対前年同期比３１億３７百万円の減収となりました。利益面におきましては、拡販、経費削減ならびにコスト改善・生産性向上にグループ全体で取り組んでまいりました結果、連結営業利益、連結経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益とも前年同期を上回る結果となりました。」 — 前四半期までの減収減益から、営業収益は前年同期比0.7％減となった一方、営業利益1.3％増、経常利益2.5％増、親会社株主に帰属する四半期純利益6.7％増の減収増益へ変化した。 (https://komori.app/company/9069/filing/2020-q3)
- FY2021 その他 「当期は、新型コロナウイルス感染症拡大の影響を大きく受けましたが、拡販、経費削減ならびにコスト改善・生産性向上にグループ全体で取り組むと共に、Ｍ＆Ａを推進した結果、連結営業収益、連結営業利益、連結経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益とも前期を上回る結果となりました。」 — FY2021-Q3の減収増益から、通期では営業収益0.4％増、営業利益4.2％増、経常利益7.2％増、親会社株主帰属当期純利益17.9％増の増収増益となった。 (https://komori.app/company/9069/filing/2020-fy)
- FY2022-Q1 前進 「物流事業において物量の回復が見られる中、拡販ならびにコスト改善・生産性向上にグループ全体で取り組むと共に、Ｍ＆Ａを推進した結果、連結営業収益、連結営業利益、連結経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益ともに前年同期を上回る結果となりました。」 — 新型コロナウイルス感染症の影響で減収減益となった前年同期から、物流物量の回復、拡販、コスト改善・生産性向上、M&Aを背景に増収増益へ進展した。営業収益は前年同期比11.1％増、営業利益は44.0％増、経常利益は52.0％増、親会社株主に帰属する四半期純利益は42.8％増となった。 (https://komori.app/company/9069/filing/2021-q1)
- FY2022-Q2 前進 「営業収益は273,449百万円から300,762百万円、営業利益は9,641百万円から11,705百万円、経常利益は9,767百万円から11,964百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は5,726百万円から6,955百万円となりました。」 — 当第2四半期累計は前年同期比で営業収益10.0％増、営業利益21.4％増、経常利益22.5％増、親会社株主に帰属する四半期純利益21.5％増となり、増収増益が進んだ。 (https://komori.app/company/9069/filing/2021-q2)
- FY2022-Q3 前進 「グループ全体で拡販ならびにコスト改善・生産性向上に取り組むとともに、Ｍ＆Ａを推進した結果、連結営業収益、連結営業利益、連結経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益ともに前年同期を上回る結果となりました。」 — 第3四半期累計で営業収益465,449百万円（前年同期比9.6％増）、営業利益20,356百万円（17.0％増）、経常利益21,040百万円（19.1％増）、親会社株主帰属四半期純利益12,656百万円（9.1％増）となり、増収増益が進んだ。 (https://komori.app/company/9069/filing/2021-q3)
- FY2022 前進 「営業収益面では収益認識会計基準等の適用影響などがあり、利益面では燃料価格の上昇影響などがありましたが、グループ全体で拡販ならびにコスト改善・生産性向上に取り組むとともに、Ｍ＆Ａを推進した結果、連結営業収益、連結営業利益、連結経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益ともに前期を上回る結果となりました。」 — 通期で営業収益8.9％増、営業利益15.1％増、経常利益17.4％増、親会社株主帰属当期純利益6.9％増となり、増収増益が進んだ。 (https://komori.app/company/9069/filing/2021-fy)
- FY2023-Q1 前進 「燃料価格ならびに海外仕入価格の上昇や、コロナ特需の剥落などがありましたが、経済社会活動の正常化の動きに伴う需要回復が見られる中、拡販ならびに料金改定などにグループ全体で取り組むと共に、Ｍ＆Ａを推進した結果、営業収益、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益ともに前年同期を上回る結果となりました。」 — コスト上昇やコロナ特需の剥落があった一方、拡販・料金改定・Ｍ＆Ａを背景に、営業収益は前年同期比11.6％増、営業利益は14.5％増、経常利益は16.5％増、親会社株主に帰属する四半期純利益は20.7％増となった。 (https://komori.app/company/9069/filing/2022-q1)
- FY2023-Q2 前進 「電気料金ならびに燃料価格、仕入価格の上昇や、コロナ特需の剥落などがありましたが、経済社会活動の正常化の動きに伴う需要回復が見られる中、拡販ならびに料金・価格改定などにグループ全体で取り組むと共に、Ｍ＆Ａを推進した結果、営業収益、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益ともに前年同期を上回る結果となりました。」 — コスト上昇やコロナ特需の剥落があった一方、需要回復、拡販、料金・価格改定、M&Aにより営業収益334,804百万円、営業利益13,046百万円、経常利益13,381百万円、親会社株主帰属四半期純利益7,983百万円となり、いずれも前年同期を上回った。 (https://komori.app/company/9069/filing/2022-q2)
- FY2023-Q3 前進 「電気料金ならびに燃料価格、仕入価格の上昇や、コロナ特需の剥落などがありましたが、拡販ならびに料金・価格改定などにグループ全体で取り組むと共に、Ｍ＆Ａを推進した結果、営業収益、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益ともに前年同期を上回る結果となりました。」 — コスト上昇やコロナ特需の剥落がある中、拡販、料金・価格改定、M&Aにより、第3四半期累計の営業収益は515,298百万円、営業利益は21,786百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は14,947百万円となり、いずれも前年同期を上回った。 (https://komori.app/company/9069/filing/2022-q3)
- FY2023 前進 「電気料金ならびに燃料価格、仕入価格の上昇や、コロナ特需の剥落などがありましたが、拡販ならびに料金・価格改定などにグループ全体で取り組むと共に、Ｍ＆Ａを推進した結果、営業収益、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益ともに前年同期を上回る結果となりました。」 — コスト上昇や特需剥落の影響下でも、通期で営業収益696,288百万円、営業利益25,535百万円、経常利益26,151百万円、親会社株主帰属当期純利益15,341百万円となり、各指標が前期を上回った。 (https://komori.app/company/9069/filing/2022-fy)
- FY2024-Q1 前進 「物流業事業における荷動き低下の影響や、仕入価格の上昇などがありましたが、拡販ならびに料金・価格改定などにグループ全体で取り組むと共に、Ｍ＆Ａを推進した結果、営業収益、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益ともに前年同期を上回る結果となりました。」 — 荷動き低下や仕入価格上昇があった一方、拡販、料金・価格改定、Ｍ＆Ａにより、営業収益は13.9％増、営業利益は9.8％増、経常利益は8.4％増、親会社株主に帰属する四半期純利益は4.8％増となった。 (https://komori.app/company/9069/filing/2023-q1)
- FY2024-Q2 前進 「営業収益は３３４,８０４百万円から３７９,６７８百万円、営業利益は１３,０４６百万円から１４,７７１百万円、経常利益は１３,３８１百万円から１４,９６１百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は７,９８３百万円から８,８５７百万円となりました。」 — 拡販、料金・価格改定、Ｍ＆Ａなどを背景に、当第2四半期累計の営業収益は前年同期比13.4％増、営業利益13.2％増、経常利益11.8％増、親会社株主帰属四半期純利益11.0％増となった。 (https://komori.app/company/9069/filing/2023-q2)
- FY2024-Q3 前進 「物流事業における荷動き低下の影響や、仕入価格の上昇などがありましたが、拡販ならびに料金・価格改定などにグループ全体で取り組むと共に、Ｍ＆Ａを推進した結果、営業収益、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益ともに前年同期を上回る結果となりました。」 — 第3四半期累計で営業収益582,786百万円、営業利益25,382百万円、経常利益25,647百万円、親会社株主帰属四半期純利益15,152百万円となり、各指標が前年同期を上回った。 (https://komori.app/company/9069/filing/2023-q3)
- FY2025-H1 前進 「継続的な物価・人件費等のコスト上昇など、不安定な事業環境が継続しておりますが、拡販ならびに料金・価格改定などにグループ全体で取り組むと共に、Ｍ＆Ａの収益寄与があったことなどにより、営業収益、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する中間純利益ともに前年同期を上回る結果となりました。」 — 物価・人件費等のコスト上昇が続く中、拡販、料金・価格改定、Ｍ＆Ａの収益寄与により、営業収益は前年同期比9.1％増、営業利益は14.1％増、経常利益は9.2％増、親会社株主に帰属する中間純利益は18.5％増となった。 (https://komori.app/company/9069/filing/2024-h1)
- FY2026-H1 その他 「継続的な物価・人件費などのコスト上昇など、不安定な事業環境が継続しておりますが、拡販ならびに料金・価格改定などにグループ全体で取り組むと共に、前期に実施したＭ＆Ａの収益寄与があったことなどにより、営業収益は前期を上回る結果となりました。営業利益につきましては、人件費の上昇影響などにより、対前年同期比減益となりました。」 — 拡販、料金・価格改定、前期M&Aの収益寄与により営業収益は前年同期比5.5％増となった一方、営業利益は3.8％減、経常利益は5.7％減、親会社株主に帰属する中間純利益は16.9％減となり、増収減益へ変化した。 (https://komori.app/company/9069/filing/2025-h1)
- 2026-05-13 再定義 「当期の連結業績は、以下のとおりです。」 — 2026年3月期は営業収益899,620百万円、営業利益36,996百万円、経常利益35,242百万円、親会社株主に帰属する当期純利益19,320百万円となり、前期の増収増益を継続した。 (https://komori.app/company/9069/disclosure/20260513529472)
- FY2026 前進 「継続的な物価・人件費などのコスト上昇など、不安定な事業環境が継続しておりますが、拡販ならびに料金・価格改定などにグループ全体で取り組むと共に、Ｍ＆Ａの収益寄与があったことなどにより、営業収益、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益ともに前期を上回る結果となりました。」 — コスト上昇が続く中、拡販、料金・価格改定、M&Aの収益寄与により、通期で営業収益5.3％増、営業利益5.9％増、経常利益4.4％増、親会社株主帰属当期純利益3.8％増となった。 (https://komori.app/company/9069/filing/2025-fy)
- 2026-08-12 実績引用 「継続的なコスト上昇や、人手不足の深刻化など、不安定な事業環境が継続しておりますが、拡販ならびに料金・価格改定などにグループ全体で取り組むと共に、Ｍ＆Ａの収益寄与があったことなどにより、営業収益は対前年同期比３１３億５百万円増（＋１４．４％）の２,４８７億１４百万円、営業利益は対前年同期比１９億８６百万円増（＋２２．９％）の１０６億７６百万円、経常利益は対前年同期比１５億８１百万円増（＋１８．３％）の１０２億３９百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は対前年同期比１４億５百万円増（＋２８．１％）の６４億１５百万円と営業収益、各段階利益ともに前年同期を上回る結果となりました。」 — 拡販、料金・価格改定、M&Aの収益寄与を背景に、増収増益の実績を第1四半期でも示した。 (https://komori.app/company/9069/disclosure/20260812517958)
