# ヤマトホールディングス（9064） FY2018 Q2 四半期報告書

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/9064/filing/2018-q2
提出日: 2018-11-14
対象期間: 2018-07-01 〜 2018-09-30
企業ページ: https://komori.app/company/9064
原本（EDINET）: https://disclosure2dl.edinet-fsa.go.jp/searchdocument/pdf/S100EJI5.pdf

## 事業

本四半期報告書は、ヤマトホールディングス（証券コード: 9064）が提出日2018年11月14日に開示した、第2四半期連結累計期間の事業活動状況を記述。デリバリ―事業を中核に、ＢＩＺ－ロジ事業、ホームコンビニエンス事業、ｅ－ビジネス事業、フィナンシャル事業等の複数事業を統合的に展開するグループとして、働き方改革を軸とした中期経営計画「KAIKAKU 2019 for NEXT100」に基づく収益性・集配キャパシティの確保と、ラストワンマイルネットワークの再構築を推進している。グループは、羽田クロノゲート・沖縄国際物流ハブ・関東・中部・関西のゲートウェイ等を活用した革新的ネットワーク基盤の活用、国内外の顧客ニーズへの対応、デジタル化・自動化の推進を通じた高付加価値モデルの創出を推進している。社会課題対応（CSR）として、交通安全・環境教育・地域活性化・障がい者雇用支援・地域交通網の維持・物流の効率化を含む取り組みを継続している。

## 数字

- 研究開発費: 31百万円
- 設備投資: 273億円
- フリーキャッシュフロー: 151億円

## セグメント

- デリバリー事業 / 売上高 5,668億円 / 営業利益 -273億円
- ＢＩＺ－ロジ事業 / 売上高 690億円 / 営業利益 34億円
- ホームコンビニエンス事業 / 売上高 222億円 / 営業利益 39百万円
- ｅ－ビジネス事業 / 売上高 133億円 / 営業利益 37億円
- フィナンシャル事業 / 売上高 409億円 / 営業利益 41億円

## 有価証券報告書にだけ載る項目

- 大株主: 保有比率と、その変動。
- 役員: 取締役の氏名、在任年数、独立性。
