# 工業製品用部品・日用品等の配送センター業務拡大｜遠州トラック（9057）の変遷

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## 経過

- FY2022-Q1 初出 「工業製品用部品や日用品などの配送センター業務が拡大したこと」 — 工業製品用部品や日用品などの配送センター業務の拡大を、当第１四半期の業績要因として初めて明示している。 (https://komori.app/company/9057/filing/2021-q1)
- FY2022-Q2 再掲 「工業製品用部品や日用品などの配送センター業務が拡大したこと」 — 工業製品用部品や日用品などの配送センター業務の拡大を、引き続き当四半期の業績要因として記載している。 (https://komori.app/company/9057/filing/2021-q2)
- FY2022-Q3 再掲 「工業製品用部品や日用品などの配送センター業務が拡大したこと」 — 工業製品用部品や日用品などの配送センター業務の拡大を、引き続き業績要因として記載している。 (https://komori.app/company/9057/filing/2021-q3)
- FY2022 再掲 「工業製品用部品や日用品などの配送センター業務が拡大したこと」 — 工業製品用部品・日用品等の配送センター業務拡大を年度業績の要因として継続している。 (https://komori.app/company/9057/filing/2021-fy)
- FY2023-Q1 再掲 「当第１四半期連結累計期間の財政状態及び経営成績は、輸送部門においてはインターネット通販向けが好調であったこと、倉庫部門においては工業製品用部品の配送センター事業が拡大したことなどから、以下のとおりとなりました。」 — 工業製品用部品の配送センター事業の拡大を、当第１四半期の業績要因として継続して記載している。 (https://komori.app/company/9057/filing/2022-q1)
- FY2023-Q2 再掲 「このような状況の下、当社グループにおきましては、インターネット通販向け輸送が堅調であったこと、機械部品や日用品などの配送センター業務が拡大したこと等から、当第２四半期連結累計期間の財政状態及び経営成績は以下のとおりとなりました。」 — 機械部品や日用品などの配送センター業務の拡大を、当第２四半期累計期間の業績要因として継続して記載している。 (https://komori.app/company/9057/filing/2022-q2)
- FY2023-Q3 再掲 「当第３四半期連結累計期間の財政状態及び経営成績は、インターネット通販向け輸送が堅調に推移したこと、機械部品や日用品などの配送センター業務が拡大したこと等から、以下のとおりとなりました。」 — 機械部品や日用品などの配送センター業務の拡大を、当第３四半期累計期間の業績要因として継続して記載している。 (https://komori.app/company/9057/filing/2022-q3)
- FY2024-Q1 前進 「当第１四半期連結累計期間の財政状態及び経営成績は、輸送部門においては食品や輸送用機器貨物の配送が増加したこと、倉庫部門においては前期第２四半期以降に拡大した輸送用機器の配送センター業務が当期第１四半期に更に拡大したことなどから、以下のとおりとなりました。」 — 前期第２四半期以降に拡大していた輸送用機器の配送センター業務が、当第１四半期にさらに拡大した。輸送部門では食品や輸送用機器貨物の配送増加も業績要因として示されている。 (https://komori.app/company/9057/filing/2023-q1)
- FY2024-Q2 再掲 「このような状況の下、当社グループにおきましては、輸送では宅配や飲料等が、倉庫では輸送機器向けの部品が増加したこと等から、当第２四半期連結累計期間の営業収益（売上高）は230億95百万円（前年同期比4.7％増）となりました。」 — 輸送機器向け部品を扱う倉庫業務の増加が、宅配・飲料等の輸送増加とともに当第２四半期累計期間の増収要因として記載されている。 (https://komori.app/company/9057/filing/2023-q2)
- FY2024-Q3 再掲 「当第３四半期連結累計期間の営業収益（売上高）は、輸送では宅配や輸送用機器貨物の配送が、倉庫では輸送機器向けの荷役業務が増加したこと等から、355億18百万円（前年同期比4.7％増）となりました。」 — 倉庫部門で輸送機器向けの荷役業務が増加したことを、宅配・輸送用機器貨物の配送増加とともに当四半期の増収要因として記載している。配送センター・倉庫関連業務の拡大傾向を継続している。 (https://komori.app/company/9057/filing/2023-q3)
- FY2026-H1 再掲 「輸送用機器向けの部品の取扱が増加したことなどから当中間連結会計期間の営業収益（売上高）は247億22百万円（前年同期比2.3％増）となりました。」 — 輸送用機器向け部品の取扱増加を、当中間期の増収要因として継続して記載している。 (https://komori.app/company/9057/filing/2025-h1)
