# 名古屋鉄道（9048） コーポレート・ガバナンスに関する報告書 2024/07/10

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/9048/disclosure/20240627539131
種別: ガバナンス
開示日: 2024-07-10
Komoriの読み（0-100）: 40
企業ページ: https://komori.app/company/9048

## 何が変わったか

取締役・監査役の候補者を選定した理由と、取締役会・監査役会・指名報酬諮問委員会などのガバナンス体制を示した。本文からは、前回報告書からの具体的な変更内容は確認できない。

## 会社が挙げた理由

候補者については、各人の経営・事業・監査・財務などの経験や知見を活かし、取締役の監督、経営上の意思決定、監査などの役割を適切に果たすことを期待しているためとしている。

## 開示の要点

- 機関設計: 監査役会設置会社
- 取締役の員数: 総数10名、うち社外4名
- 独立役員の人数: not_disclosed
- 委員会: 指名・報酬諮問委員会、ESG推進委員会、企業倫理委員会、リスク管理委員会（社外委員の割合はnot_disclosed）
- 政策保有株式の方針: not_disclosed
- 買収防衛策: not_disclosed
- 支配株主: not_disclosed（支配株主・親会社の記載なし）
- 今回の変更点: not_disclosed

## 評価の根拠

- この会社の機関設計はどれか。: 監査役会設置会社（原文: 「「監査役会」」）
- 取締役の員数はどの範囲か。: 7〜10名（原文: 「［取締役］（１）常勤取締役の6名、（２）社外取締役の4名を列挙」）
- 指名・報酬に関する委員会を置いているか。法定・任意を問わない。: 一方のみ（原文: 「「指名・報酬諮問委員会」」）
- 取締役に占める社外取締役の割合はどれか。: 3分の1以上（原文: 「社外取締役4名、常勤取締役6名」）
- 支配株主がいる場合、少数株主保護の方策をどこまで具体的に書いているか。: 記載なし（原文: 「支配株主に関する記載なし」）
- この書類は前回から何を変えたと述べているか。: 定例更新（原文: 「前回報告書からの変更点に関する記載なし」）
- 自社の課題や不備を認める記載があるか。: 記載なし（原文: 「課題・不備に関する記載なし」）
