# 名古屋鉄道（9048） コーポレート・ガバナンスに関する報告書 2024/03/28

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/9048/disclosure/20240327560446
種別: ガバナンス
開示日: 2024-03-28
Komoriの読み（0-100）: 46
企業ページ: https://komori.app/company/9048

## 何が変わったか

取締役・監査役の候補者とその選任理由、コーポレートガバナンス体制、適時開示の社内手続を記載している。前回報告書からの具体的な変更内容は本文では示されていない。

## 会社が挙げた理由

候補者については、各人の経験・実績・知見を踏まえ、取締役または監査役として職務を適切に遂行できると判断したためとしている。

## 開示の要点

- 機関設計: 監査役会設置会社
- 取締役の員数: 総数9名、うち社外3名
- 独立役員の人数: not_disclosed
- 委員会: 指名・報酬諮問委員会、ESG推進委員会、企業倫理委員会、リスク管理委員会。社外委員の割合はnot_disclosed
- 政策保有株式の方針: not_disclosed
- 買収防衛策: not_disclosed
- 支配株主: not_disclosed
- 今回の変更点: 前回の報告書からの変更点はnot_disclosed

## 評価の根拠

- この会社の機関設計はどれか。: 監査役会設置会社（原文: 「「監査役会」」）
- 取締役の員数はどの範囲か。: 7〜10名（原文: 「［取締役］（１）常勤取締役 1〜6、（２）社外取締役 1〜3」）
- 指名・報酬に関する委員会を置いているか。法定・任意を問わない。: 任意の両委員会（原文: 「「指名・報酬諮問委員会」および「監査役会」」）
- 取締役に占める社外取締役の割合はどれか。: 3分の1以上（原文: 「社外取締役3名、常勤取締役6名」）
- 支配株主がいる場合、少数株主保護の方策をどこまで具体的に書いているか。: 該当なし（原文: 「支配株主に関する記載なし」）
- この書類は前回から何を変えたと述べているか。: 定例更新（原文: 「「取締役・監査役の各氏を役員候補者とした理由」「コーポレートガバナンス体制図」」）
- 自社の課題や不備を認める記載があるか。: 記載なし（原文: 「候補者理由とガバナンス体制の記載のみで、課題・不備への言及なし」）
