# 京阪ホールディングス（9045） FY2020 Q2 四半期報告書

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/9045/filing/2020-q2
提出日: 2020-11-10
対象期間: 2020-07-01 〜 2020-09-30
企業ページ: https://komori.app/company/9045
原本（EDINET）: https://disclosure2dl.edinet-fsa.go.jp/searchdocument/pdf/S100K329.pdf

## 事業

京阪ホールディングスは、運輸・不動産・流通・レジャー・サービス・その他の事業領域を持つ企業グループである。第98期第2四半期連結累計期間（2019年4月1日〜2019年9月30日）および第99期第2四半期連結累計期間（2020年4月1日〜2020年9月30日）に関し、新型コロナウイルス感染症の拡大による影響を受け、インバウンド需要の減少と国内の外出自粛の影響を受けて大幅な減収となった。総資産は前連結会計年度末から増減を伴い、763,862百万円（2020年9月30日現在）、負債は519,055百万円、純資産は244,806百万円となった。営業収益は108,232百万円（前年同期比△56,976百万円、34.5%減）、営業損失は5,854百万円（前年同期は営業利益21,969百万円）、経常損失は5,975百万円（前年同期は経常利益21,435百万円）、親会社株主に帰属する四半期純損失は6,320百万円（前年同期は15,154百万円の親会社株主に帰属する四半期利益）となった。四半期包括利益は△7,376百万円、純資産額は244,806百万円、1株当たり四半期純利益は△58.97円（潜在株式調整後1株当たり四半期純利益は187.68円）である。なお、現状の中期計画である「くらし・まち・ときめき創造」（2018〜2020年度）については、現状の事業環境と大幅な乖離が生じたことから、2020年度期中で終了することとされた。

## 数字

- フリーキャッシュフロー: -36億円

## セグメント

- 運輸業 / 売上高 49百万円 / 営業利益 8百万円
- 不動産業 / 売上高 59百万円 / 営業利益 10百万円
- 流通業 / 売上高 48百万円 / 営業利益 2百万円
- レジャー・サービス業 / 売上高 18百万円 / 営業利益 2百万円
- その他 / 売上高 1百万円 / 営業利益 -0百万円

## 有価証券報告書にだけ載る項目

- 大株主: 保有比率と、その変動。
- 役員: 取締役の氏名、在任年数、独立性。
