# 営業収入の拡大と営業体制の強化｜南総通運（9034）の変遷

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/9034/threads/ebfe06bfac2c
企業ページ: https://komori.app/company/9034

## 経過

- FY2016 初出 「①営業拡大
・事業収入の拡大を図ってまいります。
・営業体制の強化を推進してまいります。」 — 収入拡大を営業体制の強化によって実現する施策として開示している。 (https://komori.app/company/9034/filing/2015-fy)
- FY2017-Q1 前進 「この結果、物流の効率化施策の推進と不動産の有効活用施策が奏功したことから、当第１四半期連結累計期間の営業収入は、31億5千2百万円（前年同四半期比2.3％増）となり」 — 営業収入の拡大について、当第１四半期の営業収入が前年同四半期比2.3％増となった実績を示している。営業体制の強化方針も引き続き掲げている。 (https://komori.app/company/9034/filing/2016-q1)
- FY2017-Q2 前進 「このような状況の下、当社グループは一丸となってより良いサービスの提供と一層の営業力の強化に鋭意努力してまいる所存であります。」 — 営業力の一層の強化を継続して掲げるとともに、営業収入が前年同四半期比2.6％増、貨物自動車運送事業が6.8％増となった実績を示している。 (https://komori.app/company/9034/filing/2016-q2)
- FY2017-Q3 前進 「このような状況の下、当社グループは一丸となってより良いサービスの提供と一層の営業力の強化に鋭意努力してまいる所存であります。この結果、当第３四半期連結累計期間の営業収入は、93億2千1百万円（前年同四半期比2.8％増）となり、営業利益は11億7百万円（前年同四半期比19.0％増）、経常利益は10億8千3百万円（前年同四半期比20.5％増）、親会社株主に帰属する四半期純利益は7億2千5百万円（前年同四半期比26.0％増）となりました。」 — 一層の営業力強化を掲げるとともに、第3四半期累計期間の営業収入が前年同四半期比2.8％増となった実績を示している。 (https://komori.app/company/9034/filing/2016-q3)
- FY2018-Q1 前進 「このような状況の下、当社グループは一丸となってより良いサービスの提供と一層の営業力の強化に鋭意努力してまいる所存であります。この結果、当第１四半期連結累計期間の営業収入は、3,257百万円（前年同四半期比3.3％増）となり、営業利益は405百万円（前年同四半期比0.8％減）、経常利益は411百万円（前年同四半期比2.5％増）、親会社株主に帰属する四半期純利益は273百万円（前年同四半期比1.8％増）となりました。」 — 一層の営業力強化を掲げ、当第1四半期累計期間の営業収入が前年同期比3.3％増となった実績を示している。 (https://komori.app/company/9034/filing/2017-q1)
- FY2018-Q2 前進 「このような状況の下、当社グループは一丸となってより良いサービスの提供と一層の営業力の強化に鋭意努力してまいる所存であります。この結果、当第２四半期連結累計期間の営業収入は、6,542百万円（前年同四半期比3.5％増）となり、営業利益は772百万円（前年同四半期比0.6％増）、経常利益は772百万円（前年同四半期比2.7％増）、親会社株主に帰属する四半期純利益は517百万円（前年同四半期比2.3％増）となりました。」 — 一層の営業力強化を掲げ、当第2四半期累計期間の営業収入が前年同期比3.5％増となった実績を示している。 (https://komori.app/company/9034/filing/2017-q2)
- FY2018-Q3 前進 「このような状況の下、当社グループは一丸となってより良いサービスの提供と一層の営業力の強化に鋭意努力してまいる所存であります。この結果、当第３四半期連結累計期間の営業収入は、9,654百万円（前年同四半期比3.6％増）となりました。」 — 一層の営業力強化を継続して掲げ、当第3四半期累計期間の営業収入が前年同四半期比3.6％増となった。 (https://komori.app/company/9034/filing/2017-q3)
- FY2018 前進 「①事業拡大
・事業収入の拡大を図ってまいります。
・営業開発体制の強化を推進してまいります。」 — 事業収入拡大と営業開発体制強化を継続して掲げ、通期営業収入は13,493百万円、前期比7.9％増となった。 (https://komori.app/company/9034/filing/2017-fy)
- FY2019-Q1 前進 「当社グループは一丸となってより良いサービスの提供と一層の営業力の強化に鋭意努力してまいる所存であります。この結果、当第１四半期連結累計期間の営業収入は、3,441百万円(前年同四半期比5.6％増)となりました。」 — 一層の営業力強化を継続して掲げ、当第1四半期累計期間の営業収入が前年同期比5.6％増となった。 (https://komori.app/company/9034/filing/2018-q1)
- FY2019-Q2 前進 「当社グループは一丸となってより良いサービスの提供と一層の営業力の強化に鋭意努力してまいる所存であります。この結果、当第２四半期連結累計期間の営業収入は、6,995百万円(前年同四半期比6.9％増)となりました。」 — 一層の営業力強化を継続して掲げ、当第2四半期累計期間の営業収入が前年同期比6.9％増となった。 (https://komori.app/company/9034/filing/2018-q2)
- FY2019-Q3 前進 「当社グループは一丸となってより良いサービスの提供と一層の営業力の強化に鋭意努力してまいる所存であります。この結果、当第３四半期連結累計期間の営業収入は、10,362百万円(前年同四半期比7.3％増)となりました。」 — 一層の営業力強化を継続して掲げ、第3四半期累計期間の営業収入が前年同期比7.3％増となった。 (https://komori.app/company/9034/filing/2018-q3)
- FY2020-Q1 前進 「この結果、当第１四半期連結累計期間の営業収入は、3,666百万円(前年同四半期比6.5％増)となり、営業利益は470百万円(前年同四半期比25.2％増)、経常利益は465百万円(前年同四半期比25.3％増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は301百万円(前年同四半期比26.7％増)となりました。」 — 営業収入が前年同四半期比6.5％増となり、営業利益25.2％増、経常利益25.3％増、親会社株主に帰属する四半期純利益26.7％増の実績を示している。 (https://komori.app/company/9034/filing/2019-q1)
- FY2020-Q2 前進 「当第２四半期連結累計期間の営業収入は、7,360百万円(前年同四半期比5.2％増)となり、営業利益は905百万円(前年同四半期比16.4％増)、経常利益は893百万円(前年同四半期比15.8％増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は580百万円(前年同四半期比14.4％増)となりました。」 — 営業収入が前年同四半期比5.2％増となり、営業利益16.4％増など、営業拡大に関する測定可能な進展を示している。 (https://komori.app/company/9034/filing/2019-q2)
- FY2020-Q3 前進 「当第３四半期連結累計期間の営業収入は、11,001百万円(前年同四半期比6.2％増)となり、営業利益は1,280百万円(前年同四半期比12.7％増)、経常利益は1,264百万円(前年同四半期比12.6％増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は834百万円(前年同四半期比12.4％増)となりました。」 — 営業収入6.2％増、営業利益12.7％増など、営業拡大に関する測定可能な進展を示している。 (https://komori.app/company/9034/filing/2019-q3)
- FY2020 前進 「当連結会計年度の営業収入は、14,427百万円(前期比5.4％増)となりましたが、営業利益は1,429百万円(前期比△3.9％減)」 — 営業収入は前期比5.4％増となり、営業拡大について測定可能な進展を示している。一方、営業利益は3.9％減少した。 (https://komori.app/company/9034/filing/2019-fy)
- FY2021-Q1 その他 「・事業収入の拡大を図ってまいります。
・営業開発体制の強化を推進してまいります。

当第１四半期連結累計期間の営業収入は、3,358百万円(前年同四半期比8.4％減)となり」 — 事業収入拡大と営業開発体制強化の方針は継続している一方、当第1四半期の営業収入は前年同期比8.4％減となった。 (https://komori.app/company/9034/filing/2020-q1)
- FY2021-Q2 その他 「・事業収入の拡大を図ってまいります。
・営業開発体制の強化を推進してまいります。

当第２四半期連結累計期間の営業収入は、6,792百万円(前年同四半期比△7.7％減)となり」 — 事業収入拡大と営業開発体制強化の方針は継続している一方、当第2四半期累計期間の営業収入は前年同期比7.7％減となった。 (https://komori.app/company/9034/filing/2020-q2)
- FY2021-Q3 その他 「・事業収入の拡大を図ってまいります。・営業開発体制の強化を推進してまいります。当第３四半期連結累計期間の営業収入は9,999百万円(前年同四半期比△9.1％減)となり、営業利益は1,017百万円(前年同四半期比△20.5％減)」 — 事業収入拡大と営業開発体制強化の方針は継続している一方、当第3四半期累計期間は営業収入が9.1％減、営業利益が20.5％減となった。 (https://komori.app/company/9034/filing/2020-q3)
- FY2021 その他 「トータルロジスティクス事業におけるワンストップサービスの拡販、輸出入貨物物流事業の開発、オートモーティブ事業及び警備事業の拡大、営業開発体制の強化、ＤＸによる新物流サービスの開発・提供」 — 営業開発体制の強化等を継続・拡張する一方、通期営業収入は13,383百万円、前期比7.2％減、営業利益は8.8％減となった。 (https://komori.app/company/9034/filing/2020-fy)
- FY2022-Q1 前進 「トータルロジスティクス事業におけるワンストップサービスの拡販、輸出入貨物物流事業の開発、オートモーティブ事業及び警備事業の拡大、営業開発体制の強化、ＤＸによる新物流サービスの開発・提供、グループ各社とのシナジー効果の発揮に取り組んでまいります。この結果、当第１四半期連結累計期間の営業収入は3,666百万円（前年同四半期比9.2％増）となり」 — 営業開発体制の強化等を継続する一方、当第1四半期累計期間の営業収入は前年同期比9.2％増となり、前年度の減収から増収に転じている。 (https://komori.app/company/9034/filing/2021-q1)
- FY2022-Q2 前進 「トータルロジスティクス事業におけるワンストップサービスの拡販、輸出入貨物物流事業の開発、オートモーティブ事業及び警備事業の拡大、営業開発体制の強化、ＤＸによる新物流サービスの開発・提供、グループ各社とのシナジー効果の発揮に取り組んでまいります。この結果、当第２四半期連結累計期間の営業収入は、7,402百万円(前年同四半期比9.0％増)となり、営業利益は808百万円(前年同四半期比15.8％増)」 — 営業開発体制の強化等を継続するなか、営業収入は前年同四半期比9.0％増、営業利益は15.8％増となった。 (https://komori.app/company/9034/filing/2021-q2)
- FY2022-Q3 前進 「当第３四半期連結累計期間の営業収入は11,006百万円(前年同四半期比10.1％増)となり、営業利益は1,160百万円(前年同四半期比14.0％増)、経常利益は1,174百万円(前年同四半期比13.6％増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は840百万円(前年同四半期比43.6％増)となりました。」 — 営業収入10.1％増、営業利益14.0％増、経常利益13.6％増、親会社株主に帰属する四半期純利益43.6％増となり、営業拡大に関する測定可能な進展を示している。 (https://komori.app/company/9034/filing/2021-q3)
- FY2022 前進 「当グループが一丸となりシナジー効果を発揮し、お客様への営業力を強化して、より良いサービスの提供により収入拡大に取り組んでまいります。この結果、当連結会計年度の営業収入は、14,299百万円(前期比6.8％増)となり、営業利益は1,480百万円(前期比13.6％増)、経常利益は1,503百万円(前期比14.4％増)、親会社株主に帰属する当期純利益は1,033百万円(前期比38.6％増)となりました。」 — 営業力強化と収入拡大を掲げるなか、通期営業収入6.8％増、営業利益13.6％増などの測定可能な実績を示している。 (https://komori.app/company/9034/filing/2021-fy)
- FY2023-Q1 その他 「当第１四半期連結累計期間の営業収入は3,641百万円（前年同四半期比△0.7％減）となりましたが、営業利益は487百万円（前年同四半期比29.5％増）、経常利益は484百万円（前年同四半期比30.7％増）、親会社株主に帰属する四半期純利益は330百万円（前年同四半期比11.6％増）となりました。」 — 事業拡大・営業強化の方針を継続する一方、営業収入は前年同期比0.7％減となったが、営業利益等は増加した。 (https://komori.app/company/9034/filing/2022-q1)
- FY2023-Q2 その他 「当社グループが一丸となってシナジー効果を発揮し、お客様への営業強化とより良いサービスの提供により事業拡大に取り組んでまいります。この結果、当第２四半期連結累計期間の営業収入は、7,371百万円(前年同四半期比△0.4％減)となりましたが、営業利益は928百万円(前年同四半期比14.8％増)、経常利益は922百万円(前年同四半期比15.3％増)となりました。」 — 営業強化・サービス提供による事業拡大方針を継続する一方、営業収入は前年同期比0.4％減、営業利益は14.8％増となった。 (https://komori.app/company/9034/filing/2022-q2)
- FY2023-Q3 その他 「当社グループが一丸となってシナジー効果を発揮し、お客様への営業強化とより良いサービスの提供により事業拡大に取り組んでまいります。この結果、当第３四半期連結累計期間の営業収入は10,909百万円(前年同四半期比△0.9％減)となり、営業利益は1,235百万円(前年同四半期比6.5％増)」 — 営業強化・サービス提供による事業拡大方針を継続する一方、営業収入の減少幅は前年同期比0.4％減から0.9％減へ拡大し、営業利益は6.5％増となった。 (https://komori.app/company/9034/filing/2022-q3)
- FY2024-Q1 前進 「当社グループが一丸となってシナジー効果を発揮し、お客様への営業強化とより良いサービスの提供により事業拡大に取り組んでまいります。この結果、当第１四半期連結累計期間の営業収入は3,904百万円（前年同四半期比7.2％増）となり、営業利益は564百万円（前年同四半期比15.8％増）、経常利益は562百万円（前年同四半期比16.1％増）、親会社株主に帰属する四半期純利益は385百万円（前年同四半期比16.4％増）となりました。」 — 営業強化・サービス提供による事業拡大方針を継続するなか、営業収入7.2％増、営業利益15.8％増など、前年同期の減収から増収増益へ転じた実績を示している。 (https://komori.app/company/9034/filing/2023-q1)
- FY2024-Q2 前進 「当社グループが一丸となってシナジー効果を発揮し、お客様への営業強化とより良いサービスの提供により事業拡大に取り組んでまいります。この結果、当第２四半期連結累計期間の営業収入は7,958百万円（前年同四半期比8.0％増）となり、営業利益は1,098百万円（前年同四半期比18.3％増）、経常利益は1,092百万円（前年同四半期比18.4％増）、親会社株主に帰属する四半期純利益は746百万円（前年同四半期比18.7％増）となりました。」 — 営業強化・サービス提供による事業拡大方針を継続するなか、営業収入8.0％増、営業利益18.3％増など、前年同期の実績を上回る増収増益となった。 (https://komori.app/company/9034/filing/2023-q2)
- FY2024-Q3 前進 「当社グループが一丸となってシナジー効果を発揮し、お客様への営業強化とより良いサービスの提供により事業拡大に取り組んでまいります。この結果、当第３四半期連結累計期間の営業収入は11,808百万円(前年同四半期比8.2％増)となり、営業利益は1,588百万円(前年同四半期比28.6％増)」 — 営業強化・サービス提供による事業拡大方針を継続するなか、営業収入8.2％増、営業利益28.6％増となり、前年同期の増収増益実績からさらに進展している。 (https://komori.app/company/9034/filing/2023-q3)
- FY2024 前進 「このような経営環境の下で当社グループは、軽油燃料費や電気料金の高騰が顕著であった経営環境のもと、物流拠点を核としたトータルロジスティクスを中心にお客様にご満足のいただける物流サービスをご提案、ご提供し、新規のお客様開拓、既存のお客様との取引拡大に積極的に取り組むと同時に、お客様の物流最適化にご協力させていただくべく、高い品質を伴う輸送や倉庫内オペレーションの効率化と経費節減にも積極的に取り組んでまいりました。この結果、当連結会計年度の営業収入は、15,480百万円(前期比7.3％増)となり、営業利益は1,958百万円(前期比22.9％増)」 — トータルロジスティクス、顧客開拓・取引拡大、輸送・倉庫内オペレーションの効率化を継続し、通期営業収入7.3％増、営業利益22.9％増となった。 (https://komori.app/company/9034/filing/2023-fy)
- FY2025-H1 前進 「当社グループが一丸となってシナジー効果を発揮し、お客様への営業強化とより良いサービスの提供により事業拡大に取り組んでまいります。この結果、当中間連結会計期間の営業収入は8,292百万円（前中間連結会計期間比4.2％増）となり、営業利益は1,188百万円（前中間連結会計期間比8.2％増）、経常利益は1,201百万円（前中間連結会計期間比10.1％増）、親会社株主に帰属する中間純利益は885百万円（前中間連結会計期間比18.6％増）となりました。」 — 営業強化とサービス提供による事業拡大方針を継続するなか、営業収入4.2％増、営業利益8.2％増、経常利益10.1％増、親会社株主に帰属する中間純利益18.6％増となった。 (https://komori.app/company/9034/filing/2024-h1)
- FY2026-H1 前進 「この結果、当中間連結会計期間の営業収入は8,503百万円（前中間連結会計期間比2.5％増）となり、営業利益は1,171百万円（前中間連結会計期間比△1.5％減）、経常利益は1,191百万円（前中間連結会計期間比△0.9％減）、親会社株主に帰属する中間純利益は784百万円（前中間連結会計期間比△11.4％減）となりました。」 — 営業強化・サービス提供による事業拡大方針を継続するなか、営業収入は前年中間期比2.5％増となった。一方、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する中間純利益は減少した。 (https://komori.app/company/9034/filing/2025-h1)
- 2026-05-15 実績引用 「この結果、当連結会計年度の営業収入は、16,498 百万円（前期比2.4％増）となり、営業利益は 2,018 百万円（前期比0.0％増）、経常利益は 2,028 百万円（前期比0.1％増）、親会社株主に帰属する当期純利益は 1,352 百万円（前期比△1.3％減）となりました。」 — 営業収入の増加実績を示した一方、営業利益は横ばい、親会社株主に帰属する当期純利益は減少した。 (https://komori.app/company/9034/disclosure/20260514535403)
- 2026-06-03 前進 「物流拠点を核としたトータルロジスティクスを中心にお客様にご満足のいただける物流サービスをご提案・ご提供し、新規のお客様開拓、既存のお客様との取引拡大に積極的に取組む」 — 営業力強化・提案営業の継続に加え、2026年3月期の営業収入が前期比2.4％増となった実績を示している。 (https://komori.app/company/9034/disclosure/20260602560118)
- FY2026 前進 「当連結会計年度の営業収入は、16,498百万円(前期比2.4％増)となり、営業利益は2,018百万円(前期比0.0％増)、経常利益は2,028百万円(前期比0.1％増)」 — 営業収入は前期比2.4％増となり、営業収入拡大について通期の測定可能な進展を示している。一方、営業利益は横ばいとなった。 (https://komori.app/company/9034/filing/2025-fy)
- 2026-08-07 前進 「この結果、当第１四半期連結累計期間の営業収入は 4,284百万円（前年同四半期比4.3％増）となり、営業利益は570百万円（前年同四半期比5.5％増）、経常利益は 574百万円（前年同四半期比2.7％増）、親会社株主に帰属する四半期純利益は 393百万円（前年同四半期比5.4％増）となりました。」 — 営業収入に加え、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益も前年同四半期を上回り、四半期ベースの測定可能な進展を示している。 (https://komori.app/company/9034/disclosure/20260806512872)
- 2026-11-06 前進 「この結果、当中間連結会計期間の営業収入は8,739百万円（前中間連結会計期間比2.8％増）となり、営業利益は1,247百万円（前中間連結会計期間比6.5％増）、経常利益は1,230百万円（前中間連結会計期間比3.3％増）となりました。」 — 営業収入、営業利益および経常利益が前年中間期を上回り、営業収入拡大と収益面での中間期の進展を示している。 (https://komori.app/company/9034/disclosure/20261105566200)
