# 鴻池運輸（9025） KONOIKEグループ「統合報告書2026」が完成

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/9025/disclosure/20260925540440
種別: その他開示
開示日: 2026-09-25
Komoriの読み（0-100）: 37
企業ページ: https://komori.app/company/9025

## 何が変わったか

KONOIKEグループの財務・非財務情報や中長期戦略をまとめた「統合報告書2026」を制作し、Webサイトで公開した。英語版は2026年10月に公開予定。

## 会社が挙げた理由

中期経営計画2027および2030年ビジョンの実現に向けた取り組みを紹介するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: KONOIKEグループ 統合報告書2026
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年9月25日（実績：Webサイトで公開）／英語版は2026年10月公開予定
- 適用分野: 物流、製造、医療、空港業務、鉄鋼、エンジニアリング、食品関連・定温物流、食品プロダクツ、生活関連、メディカル、空港、国際物流、インド事業
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 大阪本社：大阪市中央区伏見町4-3-9／東京本社：東京都中央区銀座6-10-1
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「統合報告書2026」を制作し、本日、KONOIKEグループWebサイトに公開しました。」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「2026年9月25日（金）Webサイト内で公開」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「制作し、本日、Webサイトに公開しました。」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「制作し、本日、Webサイトに公開しました。」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし。」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし。」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先に関する記載なし。」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「相手先に関する記載なし。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「顧客・導入先に関する記載なし。」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「KONOIKEグループWebサイト（IRライブラリー https://www.konoike.net/ir/）に公開しました。」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「財務・非財務資本の強みや中長期的な経営戦略等をまとめた報告書を公開。」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「中期経営計画2027および2030年ビジョンの実現に向け」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 投資家向け事務連絡（原文: 「統合報告書2026が完成し、Webサイトに公開しました。」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「KONOIKEグループの財務・非財務資本の強みや中長期的な経営戦略等をまとめた」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「統合報告書を制作し、Webサイトに公開」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「KONOIKEグループの財務・非財務資本の強みや中長期的な経営戦略等をまとめた」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「鴻池運輸株式会社…は、統合報告書2026を制作し」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし。」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 海外（原文: 「インド事業特集／成長著しいインドを「第二の創業地」と位置付け」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用数・導入社数等の記載なし。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較に関する記載なし。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「KONOIKEグループ「統合報告書2026」／https://www.konoike.net/ir/」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 様式が混在（原文: 「「各位」「会社名・代表者名・問合せ先」に続き、「ニュースリリース」「報道関係者様お問い合わせ先」が記載されている。」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「成長著しいインド」「最重要市場の一つ」「社会課題の解決と革新に挑戦」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「注意書き・リスクに関する記載なし。」）
