# Suica・電子マネー・ICTを活用した顧客接点の拡大｜東日本旅客鉄道（9020）の変遷

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/9020/threads/dcae6cc8c691
企業ページ: https://komori.app/company/9020

## 経過

- FY2016 初出 「Ｓｕｉｃａの発行枚数は、当連結会計年度末で約5,923万枚となりました。」 — 交通系ICカードの相互利用、モバイルSuica、電子マネー加盟店、アプリによる情報提供を拡大している。 (https://komori.app/company/9020/filing/2015-fy)
- FY2017-Q1 前進 「Ｓｕｉｃａについては、「モバイルＳｕｉｃａ10周年キャンペーン」を展開するなど、さらなる利用促進に取り組みました。なお、Ｓｕｉｃａの発行枚数は、当第１四半期連結会計期間末で約6,046万枚となりました。」 — モバイルSuicaの利用促進施策を継続し、Suica発行枚数が約6,046万枚に達した。 (https://komori.app/company/9020/filing/2016-q1)
- FY2017-Q2 前進 「その結果、Ｓｕｉｃａ電子マネーが利用可能な店舗等の数は、当第２四半期連結会計期間末で約36万店舗となりました。」 — Suica電子マネーの利用可能店舗を約36万店舗へ拡大した。加えて、Suicaの発行枚数は約6,144万枚となり、Apple Pay対応準備も進めた。 (https://komori.app/company/9020/filing/2016-q2)
- FY2017-Q3 前進 「Ｓｕｉｃａについては、平成28年10月から決済サービス「Ａｐｐｌｅ Ｐａｙ」においてｉＰｈｏｎｅ７等によるご利用を可能としました。なお、Ｓｕｉｃａの発行枚数は、当第３四半期連結会計期間末で約6,272万枚となりました。また、平成29年４月からＳｕｉｃａのご利用可能駅を拡大するための準備を進めました。」 — Apple Payでの利用を開始し、Suica発行枚数は約6,272万枚に増加した。利用可能駅の拡大準備も進めた。 (https://komori.app/company/9020/filing/2016-q3)
- FY2017 前進 「Ｓｕｉｃａについては、平成28年10月から決済サービス「Ａｐｐｌｅ Ｐａｙ」に対応し、ｉＰｈｏｎｅ７等によるご利用を可能としました。なお、Ｓｕｉｃａの発行枚数は、当連結会計年度末で約6,398万枚となりました。」 — Apple Pay対応を開始し、Suica発行枚数は約6,398万枚に増加した。 (https://komori.app/company/9020/filing/2016-fy)
- FY2018-Q1 前進 「Ｓｕｉｃａについては、平成29年４月から篠ノ井線、中央本線および磐越西線においてご利用可能な駅を拡大しました。なお、Ｓｕｉｃａの発行枚数は、当第１四半期連結会計期間末で約6,543万枚となりました。」 — Suica利用可能駅を拡大し、発行枚数は約6,543万枚となった。Suica電子マネー利用可能店舗は約40万店舗に拡大し、SuicaポイントのJRE POINT共通化準備も進めた。 (https://komori.app/company/9020/filing/2017-q1)
- FY2018-Q2 前進 「Ｓｕｉｃａ電子マネーが利用可能な店舗の数は、当第２四半期連結会計期間末で約42万店舗となりました。また、平成29年12月にＳｕｉｃａポイントをグループ共通の「ＪＲＥ ＰＯＩＮＴ(ジェイアールイー・ポイント)」に統合するため、準備を進めました。」 — Suica電子マネーの利用可能店舗が約42万店舗となり、SuicaポイントのJRE POINT統合準備を継続した。 (https://komori.app/company/9020/filing/2017-q2)
- FY2018-Q3 前進 「Ｓｕｉｃａについては、平成29年４月から篠ノ井線、中央本線および磐越西線においてご利用可能な駅を拡大しました。なお、Ｓｕｉｃａの発行枚数は、当第３四半期連結会計期間末で約6,801万枚となりました。また、東北新幹線東京・那須塩原間などの区間において、Ｓｕｉｃａで新幹線の普通車自由席がご利用できる新サービス「タッチでＧｏ！新幹線」を平成30年４月から開始するため準備を進めました。」 — Suica発行枚数が約6,801万枚となり、利用可能駅を拡大するとともに、「タッチでＧｏ！新幹線」の平成30年4月開始準備を進めた。 (https://komori.app/company/9020/filing/2017-q3)
- FY2018 前進 「Ｓｕｉｃａについては、平成29年４月から篠ノ井線、中央本線および磐越西線においてご利用可能な駅を拡大しました。なお、Ｓｕｉｃａの発行枚数は、当連結会計年度末で約6,942万枚となりました。また、東北新幹線東京～那須塩原間などの区間において、Ｓｕｉｃａで新幹線の普通車自由席がご利用できる新サービス「タッチでＧｏ！新幹線」を平成30年４月から開始するため準備を進めました。」 — Suica発行枚数は約6,942万枚となり、利用可能駅の拡大に加え、「タッチでＧｏ！新幹線」の開始準備を進めた。Suica電子マネーの利用可能店舗も約47万店舗となった。 (https://komori.app/company/9020/filing/2017-fy)
- FY2019-Q1 前進 「Ｓｕｉｃａについては、平成30年５月から決済サービス「Ｇｏｏｇｌｅ Ｐａｙ」に対応し、モバイル端末における利便性の向上を図りました。なお、Ｓｕｉｃａの発行枚数は、当第１四半期連結会計期間末で約7,111万枚となりました。また、東北新幹線東京～那須塩原間等において、Ｓｕｉｃａで新幹線の普通車自由席がご利用できる新サービス「タッチでＧｏ！新幹線」を平成30年４月から開始しました。あわせて、予約サイト「えきねっと」等と連携した新幹線の新たなＩＣ乗車サービスを平成31年度末に開始するため準備を進めました。」 — Google Pay対応、タッチでＧｏ！新幹線の開始、Suica発行枚数約7,111万枚、新たなIC乗車サービスの平成31年度末開始準備を進めた。 (https://komori.app/company/9020/filing/2018-q1)
- FY2019-Q2 前進 「様々な決済手段やアプリケーションとＳｕｉｃａを連携させることにより、あらゆる場面で利用できることをめざし、Ｓｕｉｃａの共通基盤化を進めました。この結果、当第２四半期連結会計期間末のＳｕｉｃａの発行枚数は約7,258万枚となりました。」 — Suicaの共通基盤化を進め、発行枚数は約7,258万枚となった。Mizuho Suicaの開始、Google Pay対応、地域連携ICカード開発なども進めている。 (https://komori.app/company/9020/filing/2018-q2)
- FY2019-Q3 前進 「様々な決済手段やアプリケーションとＳｕｉｃａを連携させることにより、あらゆる場面で利用できることをめざし、Ｓｕｉｃａの共通基盤化を進めました。この結果、当第３四半期連結会計期間末のＳｕｉｃａの発行枚数は約7,414万枚となりました。」 — Suicaの共通基盤化を進め、発行枚数は約7,414万枚となった。Mizuho Suica、セブン銀行ATMでのチャージ、地域連携ICカードの開発等も進めている。 (https://komori.app/company/9020/filing/2018-q3)
- FY2019 前進 「様々な決済手段やアプリケーションとＳｕｉｃａを連携させることにより、あらゆる場面で利用できることをめざし、Ｓｕｉｃａの共通基盤化を進めました。この結果、当連結会計年度末のＳｕｉｃａの発行枚数は約7,587万枚となりました。」 — Suicaの共通基盤化を継続し、発行枚数は約7,587万枚となった。Mizuho Suica、セブン銀行ATMチャージ等の新サービスも開始した。 (https://komori.app/company/9020/filing/2018-fy)
- FY2020-Q1 前進 「この結果、当第１四半期連結会計期間末のＳｕｉｃａの発行枚数は約7,776万枚となりました。また、検索・予約・決済を一元的に提供するＪＲ東日本型「ＭａａＳ」のサービスインに向けた取組みや地方への展開に向けた施策を推進しました。」 — Suica発行枚数は約7,776万枚へ増加した。Welcome Suica、デジタル通貨、チケットレスIC乗車、楽天ペイ連携など、Suicaの共通基盤化に向けた準備も進めた。 (https://komori.app/company/9020/filing/2019-q1)
- FY2020-Q2 前進 「この結果、当第２四半期連結会計期間末のＳｕｉｃａの発行枚数は約7,950万枚、「ＪＲＥ ＰＯＩＮＴ」会員数は約1,070万人となりました。」 — Suica発行枚数は前四半期末の約7,776万枚から約7,950万枚へ、JRE POINT会員数は約1,014万人から約1,070万人へ増加した。Welcome Suicaの販売開始や新たな決済連携の準備も進めた。 (https://komori.app/company/9020/filing/2019-q2)
- FY2020-Q3 前進 「この結果、当第３四半期連結会計期間末のＳｕｉｃａの発行枚数は約8,139万枚、「ＪＲＥ ＰＯＩＮＴ」会員数は約1,175万人となりました。」 — Suica発行枚数は前四半期末の約7,950万枚から約8,139万枚へ、JRE POINT会員数は約1,070万人から約1,175万人へ増加した。Welcome Suica、デジタル通貨、チケットレスIC乗車などの共通基盤化施策も進めた。 (https://komori.app/company/9020/filing/2019-q3)
- FY2020 前進 「この結果、当連結会計年度末のＳｕｉｃａの発行枚数は約8,273万枚、「ＪＲＥ ＰＯＩＮＴ」会員数は約1,205万人となりました。」 — Suica発行枚数は前年度末の約7,587万枚から約8,273万枚へ、JRE POINT会員数は約998万人から約1,205万人へ増加した。新幹線eチケット、Welcome Suica、決済連携等も進めた。 (https://komori.app/company/9020/filing/2019-fy)
- FY2021-Q1 前進 「Ｓｕｉｃａ、ＭａａＳ、データマーケティングを三位一体で推進するために、2020年６月に「ＭａａＳ・Ｓｕｉｃａ推進本部」を設立」 — Suica、MaaS、データマーケティングを一体的に推進する組織を設立し、Suica発行枚数は約8,343万枚となった。楽天ペイ連携や地域連携ICカードの準備も進めた。 (https://komori.app/company/9020/filing/2020-q1)
- FY2021-Q2 前進 「なお、当第２四半期連結会計期間末のＳｕｉｃａの発行枚数は約8,422万枚となりました。また、「モバイルＳｕｉｃａ」の会員数は、2020年９月に1,000万人を突破しました。」 — Suica発行枚数は前四半期末の約8,273万枚から約8,422万枚へ増加し、モバイルSuica会員数が1,000万人を突破した。 (https://komori.app/company/9020/filing/2020-q2)
- FY2021-Q3 前進 「・Ｓｕｉｃａ電子マネーについて、飲食店やスーパーマーケットへの導入を進めるなど、加盟店開拓を継続し、当第３四半期連結会計期間末のＳｕｉｃａの発行枚数は約8,500万枚、「モバイルＳｕｉｃａ」の会員数は2020年９月に1,000万人を達成
・2020年10月から、「エキュート」など約300店舗で「ＪＲＥ ＰＯＩＮＴ」サービスを順次拡大
・2020年12月から、楽天ポイントからＳｕｉｃａへのチャージサービスを開始」 — Suica発行枚数は約8,500万枚、モバイルSuica会員数は1,000万人に到達した。JRE POINTの約300店舗への拡大、楽天ポイントからSuicaへのチャージ開始など共通基盤化が進展した。 (https://komori.app/company/9020/filing/2020-q3)
- FY2021 前進 「Ｓｕｉｃａ電子マネーについて、カフェやスーパーマーケットなどへの導入を進めるなど、加盟店開拓を継続し、当連結会計年度末のＳｕｉｃａの発行枚数は約8,590万枚、「モバイルＳｕｉｃａ」の会員数は2020年９月に1,000万人を達成」 — Suica発行枚数は約8,590万枚となり、モバイルSuica会員数は1,000万人に到達した。加盟店開拓、楽天ポイントからのチャージ、地域連携ICカードなども進めた。 (https://komori.app/company/9020/filing/2020-fy)
- FY2022-Q1 前進 「Ｓｕｉｃａの共通基盤化を推進した結果、当第１四半期連結会計期間末までにＳｕｉｃａの発行枚数は約8,686万枚、「モバイルＳｕｉｃａ」の発行数は1,470万枚に到達」 — Suica発行枚数は約8,686万枚、モバイルSuicaの発行数は1,470万枚に達した。 (https://komori.app/company/9020/filing/2021-q1)
- FY2022-Q2 前進 「Ｓｕｉｃａの共通基盤化を推進した結果、2021年９月末までにＳｕｉｃａの発行枚数は約8,759万枚、「モバイルＳｕｉｃａ」の発行数は約1,523万枚、Ｓｕｉｃａ電子マネーの利用可能店舗数は約121万店に到達」 — Suicaの共通基盤化が進み、Suica発行枚数は約8,759万枚、モバイルSuicaは約1,523万枚、電子マネー利用可能店舗は約121万店に達した。 (https://komori.app/company/9020/filing/2021-q2)
- FY2022-Q3 前進 「・Ｓｕｉｃａの共通基盤化を推進した結果、2021年12月末までにＳｕｉｃａの発行枚数は約8,861万枚、「モバイルＳｕｉｃａ」の発行数は約1,596万枚、Ｓｕｉｃａ電子マネーの利用可能店舗数は約125万店に到達」 — Suica発行枚数は約8,861万枚、モバイルSuicaは約1,596万枚、電子マネー利用可能店舗は約125万店に達した。 (https://komori.app/company/9020/filing/2021-q3)
- FY2022 前進 「Ｓｕｉｃａの共通基盤化を推進した結果、当連結会計年度末までにＳｕｉｃａの発行枚数は約8,964万枚、「モバイルＳｕｉｃａ」の発行数は約1,661万枚、Ｓｕｉｃａ電子マネーの利用可能店舗数は約132万店に到達」 — Suica発行枚数は約8,964万枚、モバイルSuicaは約1,661万枚、電子マネー利用可能店舗は約132万店まで拡大した。地域連携ICカードも9エリアへ拡大した。 (https://komori.app/company/9020/filing/2021-fy)
- FY2024 前進 「その他の事業では、Ｓｕｉｃａの利用シーンのさらなる拡大と、シームレスでストレスフリーな移動を実現する「ＭａａＳプラットフォーム」の拡充などに取り組みました。」 — Suica・ICT・MaaSの顧客接点拡大について、利用シーンの拡大とMaaSプラットフォームの拡充を進めた。 (https://komori.app/company/9020/filing/2023-fy)
- FY2025 前進 「2024年12月には「Suicaの当たり前を超えます～Suica Renaissance～」を公表しました。Suicaは今後10年以内に機能を順次グレードアップし、「移動と決済のデバイス」という今までの当たり前を超え、交通、決済だけでなく地域のお客さまの様々な生活シーンにてご利用いただける「生活のデバイス」に生まれ変わります。」 — Suica・ICTの取組みを、移動・決済に加えて生活全般で利用する「生活のデバイス」への進化として再整理し、今後10年以内の機能拡張方針を示した。 (https://komori.app/company/9020/filing/2024-fy)
- FY2026-H1 再定義 「さらに、Suicaをあらゆるビジネスの基盤として進化させ、二軸経営によるシナジーを発揮します。」 — Suicaを交通・決済の顧客接点にとどめず、モビリティと生活ソリューションを横断する「あらゆるビジネスの基盤」として位置づけた。 (https://komori.app/company/9020/filing/2025-h1)
- 2026-04-30 前進 「さらに、「Welcome Suica Mobile」と「JR-EAST Train Reservation」との連携を開始するとともに、しなの鉄道へのSuica導入や上越新幹線においてウォークスルー改札の実現に向けた実証実験を実施するなど、「Suica の当たり前を超えます～Suica Renaissance～」を推進しました。」 — Suicaを活用した訪日旅行者向けサービス、他社線導入、ウォークスルー改札の実証へ進んだ。 (https://komori.app/company/9020/disclosure/20260427512212)
- 2026-04-30 再定義 「Suica Renaissanceを通じた2つの変革を通じて、モビリティ・生活ソリューションの事業成長を加速させ、2032.3期の営業利益「＋250億円＋α」※（2025.3期比）をめざす。」 — Suicaを「生活のデバイス」へ進化させる取組みを「Suica Renaissance」として整理し、営業利益目標を従来の＋200億円から＋250億円＋αへ更新した。 (https://komori.app/company/9020/disclosure/20260430514908)
- 2026-04-30 初出 「駅やSuicaを起点に、予防から診療後まで、オンラインを活用したトータルヘルスケアサービスを提供する「スマート健康ステーション®」を展開。」 — 駅・Suicaを起点とするオンライン診療を含むトータルヘルスケアサービスが、新たな事業テーマとして初めて記録された。 (https://komori.app/company/9020/disclosure/20260430514908)
- 2026-05-19 前進 「Suicaを「移動と少額決済のデバイス」から「生活のデバイス」へと進化させ、あらゆるビジネスの基盤として二軸経営によるシナジーを発揮していきます。」 — Suica Renaissanceを、JRE ID、ウォークスルー改札、teppay、ご当地Suica等の具体的施策へ展開した。 (https://komori.app/company/9020/disclosure/20260518540231)
- 2026-05-19 前進 「Beyond Stations構想に基づきイマーシブ空間やスマート健康ステーションの拡大等を通じて、駅の価値向上を進めます。」 — スマート健康ステーションを駅・Suicaを起点とする生活ソリューションの具体的な展開として再掲した。 (https://komori.app/company/9020/disclosure/20260518540231)
- FY2026 前進 「タッチ不要のウォークスルー改札を2027年春に広域品川圏に導入するほか、「上限額(２万円)」や「事前チャージ」という現在のSuicaの当たり前を超えるコード決済サービス「teppay」を2025年11月に発表し、2026年秋より提供を開始する予定です。」 — Suicaを生活のデバイス・二軸経営の基盤へ進化させる取組みとして、ウォークスルー改札とteppayの導入計画を具体化した。 (https://komori.app/company/9020/filing/2025-fy)
- 2026-10-06 前進 「2026年10月20日に提供開始されるJR東日本の「teppay」をTMNゲートウェイの対応ラインアップに追加することにより、全国のTMN加盟店における同決済のシームレスな導入を支援し「teppay」の迅速な社会普及に貢献していきます。」 — teppayをSuica・ICTを活用した顧客接点拡大の具体施策として、TMNの全国加盟店網を通じた導入支援と2026年10月20日の提供開始が具体化した。 (https://komori.app/news/cf6644c2785ed684)
- 2026-10-20 達成 「同社は20日、同日からモバイルSuicaの新たなコード決済サービス「teppay（テッペイ）」の提供を開始したと発表した。」 — teppayが導入計画の段階から、モバイルSuicaを通じた実際のサービス提供開始に至った。 (https://komori.app/news/9be9754817ccd777)
