# 経常利益・親会社株主利益の増加｜京成電鉄（9009）の変遷

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## 経過

- FY2017-Q3 初出 「その結果、全事業営業収益は1,815億７千万円（前年同期比3.2％減）となり、全事業営業利益は258億４千３百万円（前年同期比0.5％減）となった。経常利益は395億６千万円（前年同期比1.7％増）となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は301億８千９百万円（前年同期比4.6％増）となった。」 — 営業収益・営業利益は前年同期比で減少した一方、経常利益と親会社株主に帰属する四半期純利益は増加した実績を記載している。 (https://komori.app/company/9009/filing/2016-q3)
- FY2017 前進 「その結果、全事業営業収益は2,458億３千７百万円（前期比2.1％減）となったが、全事業営業利益は300億４千８百万円（前期比6.4％増）となった。経常利益は470億６千４百万円（前期比10.6％増）となり、親会社株主に帰属する当期純利益は357億１千１百万円（前期比15.2％増）となった。」 — 通期では営業収益が減収となった一方、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益が増益となった実績を報告している。 (https://komori.app/company/9009/filing/2016-fy)
- FY2018-Q1 前進 「その結果、営業収益は629億７千万円（前年同期比2.9％増）となり、営業利益は95億９千５百万円（前年同期比7.1％増）となった。経常利益は139億７千５百万円（前年同期比11.5％増）となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は99億２百万円（前年同期比7.6％増）となった。」 — 第１四半期の営業収益、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益が、いずれも前年同期を上回った実績を報告している。 (https://komori.app/company/9009/filing/2017-q1)
- FY2018-Q2 前進 「その結果、営業収益は1,257億５千９百万円（前年同期比3.4％増）となり、営業利益は179億５千５百万円（前年同期比4.1％増）となった。経常利益は269億２千５百万円（前年同期比6.6％増）となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は197億５千２百万円（前年同期比3.9％増）となった。」 — 第２四半期累計では営業収益、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも前年同期を上回った実績を報告している。 (https://komori.app/company/9009/filing/2017-q2)
- FY2018-Q3 前進 「その結果、営業収益は1,873億３千万円（前年同期比3.2％増）となり、営業利益は263億６千６百万円（前年同期比2.0％増）となった。経常利益は410億８千２百万円（前年同期比3.8％増）となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は308億６千８百万円（前年同期比2.3％増）となった。」 — 第３四半期累計では営業収益、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも前年同期を上回った実績を報告している。 (https://komori.app/company/9009/filing/2017-q3)
- FY2018 その他 「その結果、営業収益は2,550億２千８百万円（前期比3.7％増）となり、営業利益は300億８千５百万円（前期比0.1％増）となった。経常利益は471億４千５百万円（前期比0.2％増）となったが、親会社株主に帰属する当期純利益は348億１千１百万円（前期比2.5％減）となった。」 — 営業収益・営業利益・経常利益は増加した一方、親会社株主に帰属する当期純利益は減少し、従来の増益基調に最終利益の減益が加わった。 (https://komori.app/company/9009/filing/2017-fy)
- FY2019-Q1 前進 「その結果、営業収益は639億４千７百万円（前年同期比1.6％増）となったが、営業利益は95億４千７百万円（前年同期比0.5％減）となった。経常利益は141億８千万円（前年同期比1.5％増）となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は107億５千万円（前年同期比8.6％増）となった。」 — 第1四半期は営業収益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期を上回った一方、営業利益は減少した。 (https://komori.app/company/9009/filing/2018-q1)
- FY2019-Q2 その他 「その結果、営業収益は1,299億１千６百万円（前年同期比3.3％増）となったが、営業利益は177億４千６百万円（前年同期比1.2％減）となった。経常利益は268億９千万円（前年同期比0.1％減）となったが、親会社株主に帰属する四半期純利益は205億２千万円（前年同期比3.9％増）となった。」 — 営業収益は増加した一方、営業利益と経常利益は減少し、親会社株主に帰属する四半期純利益は増加した。 (https://komori.app/company/9009/filing/2018-q2)
- FY2019-Q3 前進 「その結果、営業収益は1,945億５千８百万円（前年同期比3.9％増）となり、営業利益は270億９百万円（前年同期比2.4％増）となった。経常利益は427億６千６百万円（前年同期比4.1％増）となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は328億１千３百万円（前年同期比6.3％増）となった。」 — 第３四半期累計では営業収益、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも前年同期を上回った。 (https://komori.app/company/9009/filing/2018-q3)
- FY2019 前進 「その結果、営業収益は2,615億５千３百万円（前期比2.6％増）となり、営業利益は316億８百万円（前期比5.1％増）となりました。経常利益は507億２千万円（前期比7.6％増）となり、親会社株主に帰属する当期純利益は386億４千２百万円（前期比11.0％増）となりました。」 — 通期で営業収益、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益のすべてが前期を上回った。 (https://komori.app/company/9009/filing/2018-fy)
- FY2020-Q1 前進 「その結果、営業収益は703億６千７百万円（前年同期比10.0％増）となり、営業利益は103億８千６百万円（前年同期比8.8％増）となりました。経常利益は153億７千７百万円（前年同期比8.4％増）となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は114億１千５百万円（前年同期比6.2％増）となりました。」 — 第1四半期は営業収益、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益のすべてが前年同期を上回った。 (https://komori.app/company/9009/filing/2019-q1)
- FY2020-Q2 前進 「その結果、営業収益は1,380億７百万円（前年同期比6.2％増）となり、営業利益は191億１千７百万円（前年同期比7.7％増）となりました。経常利益は284億３千１百万円（前年同期比5.7％増）となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は211億７千６百万円（前年同期比3.2％増）となりました。」 — 当第2四半期累計では営業収益、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益のすべてが前年同期を上回り、前年度第2四半期の営業利益・経常利益の減益から増益に転じた。 (https://komori.app/company/9009/filing/2019-q2)
- FY2020-Q3 前進 「その結果、営業収益は2,083億６千３百万円（前年同期比7.1％増）となり、営業利益は283億６千万円（前年同期比5.0％増）となりました。経常利益は438億９千７百万円（前年同期比2.6％増）となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は335億８千１百万円（前年同期比2.3％増）となりました。」 — 第3四半期累計で営業収益、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益のすべてが前年同期を上回った。 (https://komori.app/company/9009/filing/2019-q3)
- FY2020 その他 「営業収益は2,747億９千６百万円（前期比5.1％増）となりましたが、新型コロナウイルス感染症の影響による既存事業の減収により、営業利益は283億２千万円（前期比10.4％減）となりました。」 — 営業収益は過去最高を更新した一方、新型コロナウイルス感染症の影響により営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益はいずれも減少した。 (https://komori.app/company/9009/filing/2019-fy)
- FY2021-Q1 その他 「しかしながら、感染症の世界的大流行による訪日外国人の激減に加え、外出自粛等による消費の急激な縮小等の影響を受け、営業収益は464億４千９百万円（前年同期比34.0％減）となり、営業損失は82億８千５百万円（前年同期は営業利益103億８千６百万円）となりました。経常損失は、持分法投資損失の計上により155億６千２百万円（前年同期は経常利益153億７千７百万円）となり、親会社株主に帰属する四半期純損失は139億６千５百万円（前年同期は親会社株主に帰属する四半期純利益114億１千５百万円）となりました。」 — 感染症の影響により、営業収益が34.0％減少し、営業利益・経常利益・親会社株主利益がいずれも損失へ転じた。 (https://komori.app/company/9009/filing/2020-q1)
- FY2021-Q2 その他 「しかしながら、感染症の世界的大流行による訪日外国人の激減に加え、外出の自粛等による消費の急激な縮小等の影響を受け、営業収益は995億１百万円（前年同期比27.9％減）となり、営業損失は120億１千５百万円（前年同期は営業利益191億１千７百万円）となりました。経常損失は、持分法投資損失の計上により199億２千８百万円（前年同期は経常利益284億３千１百万円）となり、親会社株主に帰属する四半期純損失は182億７千８百万円（前年同期は親会社株主に帰属する四半期純利益211億７千６百万円）となりました。」 — 第２四半期累計では営業収益が27.9％減少し、営業損失120億1,500万円、経常損失199億2,800万円、親会社株主に帰属する四半期純損失182億7,800万円となった。 (https://komori.app/company/9009/filing/2020-q2)
- FY2021-Q2 その他 「営業収益は995億１百万円（前年同期比27.9％減）となり、営業損失は120億１千５百万円（前年同期は営業利益191億１千７百万円）となりました。」 — 前四半期に続き営業赤字が継続し、第2四半期累計で減収率と営業損失額を開示した。 (https://komori.app/company/9009/filing/2020-q2)
- FY2022-Q1 その他 「以上の結果、2020年度に引き続き、入国制限による訪日外国人の激減に加え、外出の自粛等による消費の低迷等の影響を受け、営業収益は519億１千８百万円（前年同期比11.8％増）となり、営業損失は14億４千４百万円（前年同期は営業損失82億８千５百万円、68億４千１百万円の改善）となりました。経常損失は、持分法による投資損失の計上により26億４千５百万円（前年同期は経常損失155億６千２百万円、129億１千６百万円の改善）となり、親会社株主に帰属する四半期純損失は34億４千１百万円（前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失139億６千５百万円、105億２千３百万円の改善）となりました。」 — 感染症による需要低迷は継続しているが、営業収益は前年同期比11.8％増となり、営業・経常・最終損失はいずれも前年同期から縮小した。 (https://komori.app/company/9009/filing/2021-q1)
- FY2022-Q2 再掲 「以上の結果、2020年度に引き続き、入国制限によるインバウンド需要の消失に加え、外出の自粛等による消費の低迷等の影響を受け、営業収益は1,041億５千６百万円（前年同期比4.7％増）となり、営業損失は37億２千７百万円（前年同期は営業損失120億１千５百万円、82億８千８百万円の改善）となりました。経常損失は、持分法による投資損失の計上により68億１百万円（前年同期は経常損失199億２千８百万円、131億２千６百万円の改善）となり、親会社株主に帰属する四半期純損失は77億８千６百万円（前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失182億７千８百万円、104億９千２百万円の改善）となりました。」 — 営業収益は前年同期比4.7％増となり、営業損失・経常損失・親会社株主に帰属する四半期純損失はいずれも前年同期から縮小した。 (https://komori.app/company/9009/filing/2021-q2)
- FY2022-Q3 その他 「営業収益は1,602億９千万円（前年同期比3.2％増）となり、営業損失は21億９千２百万円（前年同期は営業損失119億４千３百万円、97億５千１百万円の改善）となりました。経常損失は、22億５千８百万円（前年同期は経常損失201億８千９百万円、179億３千万円の改善）となり、親会社株主に帰属する四半期純損失は44億３千８百万円（前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失193億１千４百万円、148億７千６百万円の改善）となりました。」 — 前年同期比で増収となり、営業損失・経常損失・親会社株主に帰属する四半期純損失のいずれも大幅に縮小した。 (https://komori.app/company/9009/filing/2021-q3)
- FY2022 その他 「営業収益は2,141億５千７百万円（前期比3.1％増）となり、営業損失は52億１百万円（前期は営業損失180億５千６百万円、128億５千５百万円の改善）となりました。経常損失は、31億９千１百万円（前期は経常損失321億６千５百万円、289億７千３百万円の改善）となり、親会社株主に帰属する当期純損失は44億３千８百万円（前期は親会社株主に帰属する当期純損失302億８千９百万円、258億５千１百万円の改善）となりました。」 — 増収に転じ、営業損失・経常損失・親会社株主損失のいずれも前期から大幅に縮小した。 (https://komori.app/company/9009/filing/2021-fy)
- FY2023-Q1 その他 「以上の結果、営業収益は597億５千６百万円（前年同期比15.1％増）となり、営業利益は32億３百万円（前年同期は営業損失14億４千４百万円）となりました。経常利益は、59億４千８百万円（前年同期は経常損失26億４千５百万円）となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は43億８千２百万円（前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失34億４千１百万円）となりました。」 — 営業収益が増加し、営業利益、経常利益、親会社株主利益が前年同期の損失から利益へ転換した。 (https://komori.app/company/9009/filing/2022-q1)
- FY2023-Q2 その他 「以上の結果、営業収益は1,190億３千１百万円（前年同期比14.3％増）となり、営業利益は44億１百万円（前年同期は営業損失37億２千７百万円）となりました。経常利益は、103億２千９百万円（前年同期は経常損失68億１百万円）となり、新京成電鉄株式会社を完全子会社としたことに伴い発生した負ののれん発生益の計上により、親会社株主に帰属する四半期純利益は155億９千７百万円（前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失77億８千６百万円）となりました。」 — 第2四半期累計で営業収益が14.3％増加し、営業利益・経常利益・親会社株主利益はいずれも前年同期の損失から利益へ転換した。親会社株主利益には新京成電鉄完全子会社化に伴う負ののれん発生益が含まれている。 (https://komori.app/company/9009/filing/2022-q2)
- FY2023-Q3 その他 「以上の結果、営業収益は1,857億１千８百万円（前年同期比15.9％増）となり、営業利益は84億８千万円（前年同期は営業損失21億９千２百万円）となりました。経常利益は、203億２千２百万円（前年同期は経常損失22億５千８百万円）となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は230億１千７百万円（前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失44億３千８百万円）となりました。」 — 第3四半期累計で増収となり、営業利益・経常利益・親会社株主利益はいずれも前年同期の損失から利益へ転換した状態を継続している。 (https://komori.app/company/9009/filing/2022-q3)
- FY2023 その他 「以上の結果、営業収益は2,523億３千８百万円（前期比17.8％増）となり、営業利益は102億２千８百万円（前期は営業損失52億１百万円）となりました。持分法による投資利益の増加もあり、経常利益は、267億６千４百万円（前期は経常損失31億９千１百万円）となり、親会社株主に帰属する当期純利益は269億２千９百万円（前期は親会社株主に帰属する当期純損失44億３千８百万円）となりました。」 — 通期で営業利益、経常利益、親会社株主利益が前期の損失から利益へ転換し、増収・黒字転換を実現した。 (https://komori.app/company/9009/filing/2022-fy)
- FY2024-Q1 前進 「以上の結果、営業収益は724億６千６百万円（前年同期比21.3％増）となり、営業利益は76億５千３百万円（前年同期比138.9％増）となりました。経常利益は、138億３千１百万円（前年同期比132.5％増）となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は106億２千２百万円（前年同期比142.4％増）となりました。」 — 営業収益、営業利益、経常利益、親会社株主利益がいずれも前年同期を上回り、増収増益が進展した。 (https://komori.app/company/9009/filing/2023-q1)
- FY2024-Q2 前進 「以上の結果、営業収益は1,479億４千９百万円（前年同期比24.3％増）となり、営業利益は152億５千万円（前年同期比246.5％増）となりました。経常利益は、271億４千８百万円（前年同期比162.8％増）となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は210億９千２百万円（前年同期比35.2％増）となりました。」 — 第2四半期累計で増収増益が進み、営業利益・経常利益・親会社株主利益が前年同期を上回った。 (https://komori.app/company/9009/filing/2023-q2)
- FY2024-Q3 前進 「営業収益は2,226億１千４百万円（前年同期比19.9％増）となり、営業利益は238億６千７百万円（前年同期比181.4％増）となりました。経常利益は、455億９千万円（前年同期比124.3％増）となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は359億８千９百万円（前年同期比56.4％増）となりました。」 — 第3四半期累計で営業収益、営業利益、経常利益、親会社株主利益がいずれも前年同期を上回り、増収増益が進展した。 (https://komori.app/company/9009/filing/2023-q3)
- FY2025-H1 前進 「以上の結果、営業収益は1,580億３千３百万円（前年同期比6.8％増）となり、営業利益は220億７千９百万円（前年同期比44.8％増）となりました。経常利益は、315億１千８百万円（前年同期比16.1％増）となり、親会社株主に帰属する中間純利益は214億９千６百万円（前年同期比1.9％増）となりました。」 — 中間連結では営業収益、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する中間純利益がいずれも前年同期を上回った。 (https://komori.app/company/9009/filing/2024-h1)
- FY2025 その他 「以上の結果、営業収益は3,193億１千４百万円（前期比7.7％増）となり、営業利益は360億８百万円（前期比42.7％増）となりました。経常利益は、617億５千５百万円（前期比19.7％増）となり、親会社株主に帰属する当期純利益は、関係会社株式売却益の減少により、699億６千１百万円（前期比20.2％減）となりました。」 — 営業収益・営業利益・経常利益は増加した一方、関係会社株式売却益の減少により親会社株主に帰属する当期純利益は減少した。 (https://komori.app/company/9009/filing/2024-fy)
- FY2026-H1 その他 「以上の結果、営業収益は1,646億２千８百万円（前年同期比4.2％増）となり、営業利益は208億２百万円（前年同期比5.8％減）となりました。経常利益は、301億９千６百万円（前年同期比4.2％減）となり、親会社株主に帰属する中間純利益は、237億２千３百万円（前年同期比10.4％増）となりました。」 — 中間期は増収となった一方、営業利益・経常利益は減益となり、親会社株主に帰属する中間純利益は増益となった。 (https://komori.app/company/9009/filing/2025-h1)
- 2026-05-08 悪化 「営業利益は339億７千４百万円（前期比5.6％減）となりました。経常利益は、586億５百万円（前期比5.1％減）となり、親会社株主に帰属する当期純利益は、関係会社株式売却益の減少により、480億２千３百万円（前期比31.4％減）となりました。」 — 連結では営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益が前期を下回った。 (https://komori.app/company/9009/disclosure/20260507518855)
- FY2026 その他 「営業収益は3,324億２千４百万円（前期比4.1％増）となり、営業利益は339億７千４百万円（前期比5.6％減）となりました。経常利益は、586億５百万円（前期比5.1％減）となり、親会社株主に帰属する当期純利益は、関係会社株式売却益の減少により、480億２千３百万円（前期比31.4％減）となりました。」 — 通期では増収となった一方、営業利益・経常利益・親会社株主利益はいずれも減少し、前期の最終利益減少に続いて減益となった。 (https://komori.app/company/9009/filing/2025-fy)
