# 重要な訴訟・法的手段への対応｜小田急電鉄（9007）の変遷

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## 経過

- FY2020 初出 「通常の業務の過程において第三者から訴訟その他の法的手段を提起されたり、行政等から調査を受けたりする可能性があります。」 — 重要な訴訟はないとしつつ、第三者からの訴訟・行政調査の可能性と法務対応をリスクとして記載している。 (https://komori.app/company/9007/filing/2019-fy)
- FY2021-Q1 再掲 「当第１四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」 — 重要な訴訟・法的手段への対応に関するリスクについて、新たなリスク発生や重要な変更はないとされている。 (https://komori.app/company/9007/filing/2020-q1)
- FY2021-Q2 再掲 「当第２四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」 — 重要な訴訟・法的手段への対応に関するリスクについて、新規発生や重要な変更はないとしている。 (https://komori.app/company/9007/filing/2020-q2)
- FY2021-Q3 再掲 「当第３四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」 — 重要な訴訟・法的手段への対応に関するリスクについて、新たなリスク発生や重要な変更はないとされている。 (https://komori.app/company/9007/filing/2020-q3)
- FY2022-Q1 再掲 「当第１四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。
また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」 — 重要な訴訟・法的手段への対応に関するリスクについて、新たなリスク発生や重要な変更はないとしている。 (https://komori.app/company/9007/filing/2021-q1)
- FY2022-Q2 再掲 「当第２四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。
また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」 — 重要な訴訟・法的手段への対応に関するリスクについて、新たなリスク発生や重要な変更はないとされている。 (https://komori.app/company/9007/filing/2021-q2)
- FY2022-Q3 再掲 「当第３四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。
また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」 — 重要な訴訟・法的手段への対応に関するリスクについて、新たなリスク発生や重要な変更はないとしている。 (https://komori.app/company/9007/filing/2021-q3)
- FY2023-Q1 再掲 「当第１四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。
また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」 — 重要な訴訟・法的手段への対応に関するリスクについて、新たなリスク発生や重要な変更がないと記載している。 (https://komori.app/company/9007/filing/2022-q1)
- FY2023-Q3 再掲 「当第３四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。
また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」 — 重要な訴訟・法的手段への対応に関するリスクについて、新たなリスク発生や重要な変更がないとしている。 (https://komori.app/company/9007/filing/2022-q3)
