# 小田急電鉄（9007） 「SOMPOサステナビリティ・インデックス」の構成銘柄に選定されました

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/9007/disclosure/20260617573079
種別: その他開示
開示日: 2026-06-17
Komoriの読み（0-100）: 41
企業ページ: https://komori.app/company/9007

## 何が変わったか

小田急電鉄が「SOMPOサステナビリティ・インデックス」の構成銘柄に選定された。

## 会社が挙げた理由

SOMPOリスクマネジメントが実施する環境経営調査・ESG経営調査のESGスコアと、SOMPOアセットマネジメントによる株式価値評価を組み合わせて選定されるインデックスであるため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: SOMPOサステナビリティ・インデックス
- 相手先: SOMPOアセットマネジメント株式会社、SOMPOリスクマネジメント株式会社
- 相手先の概要: SOMPOアセットマネジメント株式会社は同インデックスを設定する会社。SOMPOリスクマネジメント株式会社は環境経営調査・ESG経営調査を実施する会社。その他の所在地・代表者・事業内容・資本金・設立年はnot_disclosed
- 当社との関係: SOMPOアセットマネジメント株式会社が設定するインデックスの構成銘柄に小田急電鉄が選定された。資本関係・人的関係・取引関係はnot_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: not_disclosed
- 適用分野: ESG投資、サステナビリティ評価
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: 約300銘柄（インデックスの構成銘柄数）
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: SOMPOリスクマネジメント株式会社の環境経営調査・ESG経営調査

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「構成銘柄に選定されました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「当社は、SOMPOアセットマネジメント株式会社が設定する『SOMPOサステナビリティ・インデックス』の構成銘柄に選定されました」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 時期なし（原文: 「本文に開始日・適用日・組入れ日などの記載はない」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「選定されましたので、お知らせします」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「構成銘柄に選定されました」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「SOMPOアセットマネジメント株式会社」「SOMPOリスクマネジメント株式会社」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 表彰・認証した側（原文: 「「SOMPOアセットマネジメントが株式価値評価を組み合わせて独自に作成するアクティブ・インデックス」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「「SOMPOアセットマネジメント株式会社が設定」「SOMPOリスクマネジメント株式会社が実施」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「当社との資本関係・人的関係に関する記載はない」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「構成銘柄への選定に関する発表であり、顧客・導入先の記載はない」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「「ESG評価に優れる約300銘柄から構成されます」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「約300銘柄から構成されます」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「SOMPOリスクマネジメント株式会社が実施する『環境経営調査』『ESG経営調査』」「SOMPOアセットマネジメントが…作成」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「構成銘柄に選定されました」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「「サステナビリティ経営の推進」「持続可能な成長を実現していきます」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響、売上、利益に関する記載はない」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 資格・評価の獲得（原文: 「「『SOMPOサステナビリティ・インデックス』の構成銘柄に選定されました」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「当社グループは」「小田急グループの取り組み」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「構成銘柄に選定されました」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「SOMPOアセットマネジメントが…作成するアクティブ・インデックス」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「会社名 小田急電鉄株式会社」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「優位性を示す表現の記載はない」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「地域・国内・海外に関する記載はない」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用社数・導入件数・顧客名の記載はない」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法との違いに関する記載はない」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「SOMPOサステナビリティ・インデックス」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「会社名 小田急電鉄株式会社」「コード番号 9007 東証プライム」「問合せ先」「以 上」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「社会課題の解決を通じた持続可能な成長を実現していきます」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「リスク・不確実性に関する注意書きの記載はない」）
