# 小田急電鉄（9007） 2026年1月　月次営業概況（速報）に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/9007/disclosure/20260219565690
種別: 月次
開示日: 2026-02-20
Komoriの読み（0-100）: 41
企業ページ: https://komori.app/company/9007

## 何が変わったか

2026年1月の営業実績が示され、鉄道事業では輸送人員・運輸収入が前年同月を上回った。一方、百貨店は前年同月比で増加し、ホテルは施設ごとに稼働率の増減が分かれた。

## 会社が挙げた理由

当月の増減理由について、会社による説明は記載されていない。

## 開示の要点

- 対象月: 2026年1月度
- 対象事業年度: 2026年3月期
- 集計範囲: 小田急電鉄の鉄道事業、小田急百貨店、小田急商事ストア部門、ホテル
- 当月売上高: not_disclosed
- 当月売上高前年同月比: not_disclosed
- 全店売上高前年同月比: not_disclosed
- 既存店売上高前年同月比: 小田急商事ストア部門：102.8%、既存店の定義はnot_disclosed
- 客数前年同月比: 鉄道輸送人員：102.3%
- 客単価前年同月比: not_disclosed
- 期初来累計売上高: not_disclosed
- 期初来累計前年同期比: not_disclosed
- 内訳別前年比: [object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]
- 内訳別売上高: [object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]
- 主要KPI: [object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]
- 期末店舗数: not_disclosed
- 当月出店数: not_disclosed
- 当月退店数: not_disclosed
- 月次コメント: 2026年1月の鉄道輸送人員、運輸収入、百貨店取扱高、ストア部門取扱高、ホテル客室稼働率を速報値として掲載。
- 変動要因: not_disclosed
- 翌月以降の施策: not_disclosed
- 前年同期の月次推移: not_disclosed
- 次回開示予定: not_disclosed

## 評価の根拠

- 当月の主要指標（多くは売上高）の前年同月比は、どの水準にあたるか。: 前年比98〜105%（原文: 「定期＋定期外 前年比 2.3%」）
- 当月の前年同月比は、この資料に載っている直近数か月の水準と比べてどこにあるか。: 直近の水準どおり（原文: 「10月1.5%、11月1.1%、12月2.1%、1月2.3%」）
- 当月の主要指標は、この資料に示された期間の中でどの位置にあるか。: 示された期間の上位（原文: 「月次前年比は4月1.4%、5月1.4%、6月1.8%、7月2.1%、8月3.9%、9月1.8%、10月1.5%、11月1.1%、12月2.1%、1月2.3%。」）
- 「○か月連続」「過去最高」など、記録への言及があるか。: なし（原文: 「該当する記載なし。」）
- 売上の動きは、客数（数量）と客単価のどちらによるものか。: 記載なし（原文: 「輸送人員と運輸収入の数値は記載されているが、客単価の記載なし。」）
- 部門・地域・ブランド別の前年比は、同じ向きか分かれているか。: 強弱が混在（原文: 「ホテルセンチュリーサザンタワー新宿△13.4ポイント、山のホテル5.7ポイント、箱根ゆとわ5.0ポイント、HOTEL CLAD△2.0ポイント。」）
- 内訳項目の前年比のばらつきはどの程度か。: 内訳のばらつきが大きい（原文: 「ホテル施設別の前年同月比は△13.4ポイントから7.1ポイント。」）
- 最も弱い部門・地域・指標が特定できる形で示されているか。: あり（原文: 「ホテルセンチュリーサザンタワー新宿の前年同月比は△13.4ポイント。」）
- 数値は実額と前年比のどちらで示されているか。: 金額と前年比の両方（原文: 「例：鉄道の輸送人員58,249千人、前年比2.3%；百貨店合計5,157百万円、前年比2.4%。」）
- 内訳の切り口はいくつあるか。: 3軸以上（原文: 「「鉄道事業」「小田急百貨店」「小田急商事 ストア部門」「ホテル」の各表を掲載。」）
- 売上以外の指標はいくつ示されているか。: 複数（原文: 「輸送人員（千人）およびホテル客室稼働率（%）を掲載。」）
- この数値の集計範囲はどれか。: 一部の事業・子会社のみ（原文: 「表題・表中に「鉄道事業」「小田急百貨店」「小田急商事 ストア部門」「ホテル」と記載。」）
- 前年同期の月次推移が併載されているか。: なし（原文: 「4月から1月までの当年度数値と「前年比 Change」を掲載。」）
- 複数の子会社・ブランド・業態それぞれについて数値が示されているか。: あり（原文: 「新宿店、町田店、ふじさわ店、ホテルセンチュリーサザンタワー、山のホテル等を個別掲載。」）
- 次回の開示予定日、または毎月の開示時期のルールが明記されているか。: なし（原文: 「該当する記載なし。」）
- 数値に対する説明の文章はどの程度あるか。: 説明なし（原文: 「本文は各事業の月次表と「上記の数値は、決算における確定値とは異なる場合があります」等の注意事項で構成。」）
- 当月の変動の理由として挙げられているのはどれか。: 記載なし（原文: 「当月の変動要因に関する記載なし。」）
- 翌月以降の施策や見通しに触れているか。: なし（原文: 「該当する記載なし。」）
- 前年を下回った項目について、その理由が書かれているか（下回った項目がなければ「なし」）。: なし（原文: 「ホテルセンチュリーサザンタワー新宿△13.4ポイント、百貨店新宿店0.7%などの数値のみで、理由の記載なし。」）
- 当月の店舗数・拠点数はどう動いたか。: 記載なし（原文: 「店舗数・拠点数の記載なし。」）
- 稼働率、在籍数、会員数、契約数など、供給側・ストック側の指標が示されているか。: あり（原文: 「「客室稼働率」欄に各ホテルの1月数値を掲載。」）
- 新規出店・新拠点・新サービスが、名称や場所まで特定できる形で示されているか。: なし（原文: 「該当する記載なし。」）
